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クマに襲われ命を落とした息子…羅臼岳ヒグマ被害遺族の悲しみ「生きている間にもっと褒めてやりたかった」、今求められる対策は【読売新聞】「北海道の山に行く」。今年8月、久々に東京から実家に帰省した26歳の息子は、そう言って旅立った。「気をつけていくのよ」。母親は同じように短い言葉で送り出した。それが家族が見た息子の最後の姿だった。今年8月、兵庫県の曽田www.yomiuri.co.jp中学時代に陸上部の短距離選手でならし、高校ではロードバイクに目覚め、友人と野宿しながら東京まで走破したこともある
旅行3日目。釧路を早朝に出発して、知床半島の羅臼港を目指します。昨年夏に強風のため乗船すらできなかったホエールウォッチングのクルーズのリベンジです。さらにシーズン的にはシャチの集まる季節だそうで、そこにも期待が高まります。(羅臼港近くの河口から知床峠方向を見る)2025年は4月にもう一度大雪が降ったため、知床峠の開通が遅れ、まだ雪をかぶっています。今晩は知床峠を越えたウトロ側に泊まる予定なので、峠の開通ができていなかったならこの旅行自体がキャンセルになるところでした。
北広島駅から北海道にある知床半島のおみやげを目指します北広島駅6:59発→新千歳空港駅7:20着(快速エアポート18号新千歳空港行き)運賃ic600円新千歳空港から飛行機で中標津空港に向かいます新千歳空港8:05発→根室中標津空港8:55着(NH4881)セール6,970円中標津空港からはレンタカーで向かいます9:00~14:00の5時間で借りました自然豊かな景色の中を走ります道の駅うとろ・シリエトクで駐車して確認したところ、知床半島のクエスト解放できま
おはようございます(^o^)しんごです(о´∀`о)ブログにご訪問して下さってありがとうございます(*^^*)本日は、北海道の知床半島での流氷ダイビングビッグツアーに参加して、最初の観光スポットとして訪れたオホーツク流氷館を観光した時の内容をアップしますダイビングショップが開催した北海道の知床半島でのアイスダイビング(流氷ダイビング)のビッグツアーに参加して、生まれて初めて北海道の地に足を踏み入れた僕は、女満別空港からレンタカーに乗り込んで、ダ
6月7日(日)予想を覆す快晴〜朝の7時にホームページで、『本日、知床観光船おーろら運航』前日の欠航で諦めてたけど、晴れ男のおかげや〜\(^o^)/早よチケット買いに行こ〜一番乗りやった大型船の船内いざ、『カムイワッカの滝航路』出港〜前の日登ったオロンコ岩、しばしのお別れ〜500円出して船前方の『特別席』に座りました。プユニ岬通過〜フレペの滝別名『乙女の涙』とも呼ばれます。ヒグマおらへんなぁ知床半島の先端は、まだ向こうの方やね〜硫黄山知床連山一望目を凝ら