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気温11℃、プラス気温。昨日、若い人が流氷に乗ってはならないのに、乗ってしまい、沖合百メートルに流されました。海保のヘリコプター、消防のダイバーに救助されるという事故がありました。幸い2人の命に異常がないようです。絶対ダメ🙅専門家が付いて、防寒具を着て、指示通り行動しなけばなりません。↓専門家のもと流氷乗り体験をしています。ウトロ👀知床半島入り口、今日の海別岳世界自然遺産知床の秀峰、本日の羅臼岳。夏にヒグマによる人身事故がありました。御冥福をお祈りします。網走よりも、流氷密度
択捉島の隣の島で北海道寄りの島が国後島(くなしりとう)です。国後島は根室の納沙布岬からも見ることが可能ですが、北海道知床半島の羅臼側から見ると大きな島影を見ることが可能です。この島は日本の島で2番目に面積が大きく、面積1489.27㎢、沖縄本島の約1.2倍の面積があります。北方領土全体の面積の29.6%を占めています。ロシア連邦の不法占拠前の1940年の国勢調査でで8,996人の日本人が居住していたと記録されています。自治体は2村が設置されています。島の東側の村が国
北海道の野生動物の奇声ですシマフクロウ知床半島で撮影されたものですナキウサギ十勝岳で撮影したものです
青と白の世界、世界自然遺産知床あれっ?2月14日の斜里町以久科原生花園💨遠音別岳👀知床連山の純白、綺麗な心にしてくれる時間です。オホーツク海の色は、南国とは違う深みがあります。画廊にいる気分になります。海別岳と斜里岳、斜里原野は真冬。この辺りは、一面ジャガイモかビート畑だと思います。網走藻琴前浜から知床半島👀海別岳全景、標高1,419mの山で日本二百名山。板氷、かなり薄い、危険、乗ってはいけません。流氷の密度が小さい!南風が吹くと数時間で岸から離れ、沖合に行ってしまいます。だ
オホーツク海の流氷を間近で見たい!2019年2月、流氷を見に網走へ向かいました。今まで何回かチャレンジしていますが、ベストな状況だったことは無かったと言ってもイイです。なぜか…まず流氷が接岸する時期が毎年けっこう違うこと、そして接岸していても南からの風が吹くとスグ離岸してしまい風向き次第なことです。さらに接岸していても、天候が悪く雪が降っていると、陸と海(流氷)と空が白一色となり、どこが流氷なのか分からないことがあります。目次オホーツク海の流氷を間近で見たい!流氷砕氷船おーろら
ちょい、能取岬💨天気良し、風良し、気温良し!再度天空を仰ぎ👀流氷本体ははるか沖合、平地から見えたり、隠れたり高所からは、白くて、長くて、水平線の端から端まで伸びる筋のような流氷の帯が見えます。何よりも、青と白の2色、息を飲む世界。では、網走能取岬からお届けします。序章能取岬牧場遠景も近景どちらも絵になります。野生のエゾシカ、お昼ご飯中、堂々としたもの。能取岬灯台、白黒のスマートな出で立ち、何回来ても飽きない。岬崖下泥氷、波が消えます。シャーベット状態。知床連山知床
【ダーウィンが来た!】北海道知床半島で食糧難に陥ったヒグマに密着変わりゆく楽園からの最新報告(スポーツ報知)https://news.yahoo.co.jp/articles/dbaff6476eeba86aa683fab40985c2403c29582c
こんにちは、Kです。今回は,2024年9月14日の羅臼岳登山記です。モンベルの登山ツアーに参加しました。羅臼岳は、知床半島にあり、札幌から車で、6時間程度かかるほど、離れています。集合時間が、午前5:30のため、前泊が必要になります。今回は、車中泊をして、登山をします。私の車は、セダンですが、後席のシートを倒せば、トランクスルーになって、長尺物が詰めますし、人が横になって寝ることもできます。ただ、後席の背もたれの部分が、多少の坂になります。そこで、ホームセンターで板を買ってきて
世界自然遺産・知床。深い原生林、雪解け水が流れる沢、そしてヒグマが生きる大地。有原ひろ子は、その“知床の息づかい”をそばに映すように、一椀を仕立てます。知床では古くからヒグマの肉(熊肉)が山の恵みとして扱われ、冬を越すために蓄えられたその旨みは、強さと深い滋味を持っています。ひろ子は、熊肉を香りが立つ程度に火を入れ、余計な脂を落としてからそばの上へそっと重ねます。そばは、知床半島の清らかな湧水で打ち、ひんやりとした森の空気を閉じ込めたような香りと凛としたコ
今日は囲碁の日囲碁やったことある?▼本日限定!ブログスタンプ🙋お晩ですぅ〜🌠囲碁やったことある?ニャイ🐾😸子供の頃囲碁将棋をする父にやってみたいと直訴(笑)👺君は頭力が弱いからなぁもっと向いている事を一所懸命にやりなさいみたいな?そんな事を言われて変に納得(笑)頭力が弱い。。。😓確かに!だいたい5歳児程度の理解力と感性です(T_T)犬猫をはじめ鶏🐔牛🐮の家畜に懐かれるのは親近感を感じさせるからか?😝知床半島で柵に寄りかかって景色を見て
オジロワシは猛禽類で肉食静かな野鳥です。初めて、オジロワシの鳴き声を録音できました。高い声です。いろいろ調べました。のけぞるような格好で、クワックワックワッと高鳴きする時があるようです。氷点下6℃なので、吐く息が見えます。白い水蒸気になる様子が映像で確かめられました。冬季間に、知床半島、オホーツク海岸に渡ってくるオジロワシやオオワシが普通に見られます。ヒグマ、エゾシカ、キタギツネと同じです。今年は、鮭が不漁なので、ヒグマの餌が不足しているようです。網走、知床半島に観光に来ま
どこへいくかはわからない、ミステリーに参加しました。3日め後半天国につながる?道?知床半島の入り口知床観光ホテルもうオフシーズンで、吹雪で、さむかった。道の駅もこんな感じです。かえりま~す女満別空港から羽田経由いつもよんでくださりありがとうございます。
オハヨッス。お立寄りありがとうございます。振り返り旅を載せてます。朝早く、日が昇らないうちから明るいよ。今日は、周辺のウトロ漁港オロンコ岩からです。ウトロ漁港ペレケ川河口カモメかー?朝の集会ウトロ酋長の家宿泊施設温泉とアイヌ文化を楽しめます。ウトロゴジラ岩自分、ゴジラと同じ歳なんすよ。ジジラオロンコ岩のトンネル高さ約60メートルの岩山三角岩奇岩面白い。オッパイ山森繁の碑知床旅情作詞作曲森繁の碑の記念碑知床に白夜は、ないけど朝、3時頃から早く
今日は2025年12月13日(土)です。僕は旅番組が好きです。今朝は「旅サラダ」を観ました。今回は北海道知床です。勝又さんと大仁田さんが北海道の知床を訪れました。料理が美味しいし景色が綺麗ですよね。===========僕も昔旅行会社のツアーで行った事が有ります。凄く綺麗なとこでした。懐かしいのでむかしの・・・僕のブログの記事を振り返って見ました。過去記事です。============
今日は2025年12月13日(土)です。僕は旅番組が好きです。今朝は「旅サラダ」を観ました。今回は北海道知床です。勝又さんと大仁田さんが北海道の知床を訪れました。料理が美味しいし景色が綺麗ですよね。===========僕も昔旅行会社のツアーで行った事が有ります。凄く綺麗なとこでした。懐かしいのでむかしの・・・僕のブログを振り返って見ました。過去記事です。↓============
旅行3日目。釧路を早朝に出発して、知床半島の羅臼港を目指します。昨年夏に強風のため乗船すらできなかったホエールウォッチングのクルーズのリベンジです。さらにシーズン的にはシャチの集まる季節だそうで、そこにも期待が高まります。(羅臼港近くの河口から知床峠方向を見る)2025年は4月にもう一度大雪が降ったため、知床峠の開通が遅れ、まだ雪をかぶっています。今晩は知床峠を越えたウトロ側に泊まる予定なので、峠の開通ができていなかったならこの旅行自体がキャンセルになるところでした。
久しぶりに上を見て、辺りを見渡したら、知床連山は冬になっていました。長い時間、目線を30度上に上げていると、いつの間にか季節が冬に。道路は、ブラックアイスバーン、最も危険な道路!朝遅くに起きて、斜里町の大切な知人に会いにお見舞いに行くことに決めていたので、出かけました。体がやや不自由になったように見えました。仕事人、仕事の鬼、プロな方です。思うように動けない、悔しい気持ちが伝わりました。懸命に、己を奮い立たせようという強さをみました。これからはゆっくり、ゆっくり、体をいたわり、元気に暮
「紅葉の季節に夫婦で知床旅行♡幸せ」10月28日(火)に夫婦で知床旅行に行きました以前は、冬に行ったことがあります冬の凍った海の上を赤いコートを着て、遊覧船に乗りました知床には、赤い洋服でよく行きます今回は、10月の紅葉の季節に訪れてみることにしました11:00自宅出発12:45弟子屈ラーメン14:00天に続く道14:30オシンコシンの滝15:00道の駅うとろ・シリエトク16:00KIKI知床ナチュラルリゾートチェックイン18:00メインダイニ
知床五湖(四湖)知床五湖(三湖)知床五湖(二湖)オホーツク海と紅葉(岩尾別川河口)オホーツク海と紅葉(林道より俯瞰)知床の森(林道を歩きながら…)知床の森(林道を歩きながら…)林道で出会ったエゾシカ林道で出会ったエゾシカ
クマに襲われ命を落とした息子…羅臼岳ヒグマ被害遺族の悲しみ「生きている間にもっと褒めてやりたかった」、今求められる対策は【読売新聞】「北海道の山に行く」。今年8月、久々に東京から実家に帰省した26歳の息子は、そう言って旅立った。「気をつけていくのよ」。母親は同じように短い言葉で送り出した。それが家族が見た息子の最後の姿だった。今年8月、兵庫県の曽田www.yomiuri.co.jp中学時代に陸上部の短距離選手でならし、高校ではロードバイクに目覚め、友人と野宿しながら東京まで走破したこともある
知床半島に行ったのは何年前の事だろうその時ヒグマに遭遇したが微塵の恐怖も感じなかったヒグマは私に目もくれず鮭?だろうか魚取りに夢中だった今こんな状態になっていることがとても信じられない…自然な熊の姿に畏敬の念すら覚えたのだまた熊はその時宿泊していたホテルの庭を悠然と通り過ぎてどこかに行ってしまったが自然の事と受け止め私は勿論誰も騒ぎ立てる人はいなかった半世紀前の私は山女でよく単独行もした今なら熊が怖くて単独行は不可能に思う何がどう変わっ
標津からの海沿いドライブをゆっくりと楽しみながら羅臼に到着。ちょうどお昼どきだったので「道の駅知床・らうす」でランチをとることにしました。観光客や地元の人たちでにぎわう店内は明るくてどこか温かい雰囲気。海の街らしく壁にはクジラや漁の写真が飾られていて旅気分がぐっと高まります。せっかくなので窓際のカウンター席へ。目の前にはオホーツク海、そしてその向こうには国後島の影がうっすらと見えています。そんな景色を眺めながら選んだのは
知床半島の中央を横断する国道の展望台で、羅臼岳を間近に望め、国後島も遠望できる。
網走から海岸沿いにずっと南下します。通称、天に続く道の真っ直ぐな道を進みます。知床半島の北側を先端の方に走ったところにある滝。オシンコシンの滝。知床岬北側の道の知床峠への分かれ道からまっすぐに知床岬先端方向に行って見ました。1台の車が川の横で止まっていました。そこから川の方を見下ろすと・・熊の親子がいました。川で鮭でも取っているのでしょうか(^^)
今日の午後は新患外来だったが、遠路はるばる来られたら方が3名おられて、驚いた。3名とも毎日行っている電話相談で私と話をした方で、一人は北海道の斜里町、知床半島の根本の町、一人は富山市から、一人は兵庫県香住からだった。電話相談が遠方の患者さんとの縁を取り持つ不思議を感じた。コキアが赤く色付いてきた。
網走からオホーツク海沿いを知床方面に・・こんな雄大な景色の中・・真っ直ぐな道路を延々走り・・知床半島の滝を過ぎたら・・知床の峠との分かれ道のところにある道の駅。道の駅にあるレストランで食べたにしんそば。味は美味しかったですが・・(^^)丼の大きさが通常の1/2くらい(><)横の紙ナプキンのサイズと比べてみてくださいw丼の直径とほぼ同じです(><)こ
(知床半島)今日も北海道、道東をドライブ。(涛沸湖の原生花園)(野付半島)標津町で国後島を見ようと思ったのだが、霧に隠れて見えず、北方領土館を見学し、野付半島をドライブし、知床半島へ。野付半島は日本最大の砂州(さす)で26キロもある。(羅臼)羅臼で霧が晴れて来て、やっと国後島が見えた。が・・・、写真ではどうしてもうまく映らず、アップできないのが残念だ。羅臼の食堂では「カニチャーハン」を食べようと思ったのだが、「黒ハモ丼」がイチオシだと
そして、いよいよ最終日。特に予定なし。とりあえず、空港へ向かってクルマを走らせる。途中、以前にブラタモリで行ってた遠音別川サケ・マス遡上観察所(確かな名称は忘れました)を見つけたので寄ってみた。サケやらマスやらを見ることはできなかったが、思わぬ発見。帽子がない。どうも宿に忘れてしまったようで、幸い時間に余裕もあったので、取りに引き返すことにした。あっと言うまにここまで来たつもりだったが、戻ってみると結構遠かった。宿に着くとまだ部屋が掃除中で、まだ壁掛けにかかったままで、すぐに回収できたが、