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ついに全部観た!長かった。そして面白かった。ありがたい!歴史的に徳川家康やられないの分かってても、真田幸村が追い詰めた時、やっちまいな!ってキルビルの感じで応援してたよ。それにしても堺雅人は半沢直樹もそうだけど、デカいものにも立ち向かっていく演技のスペシャリストだなって思ったよ。相手が誰であろうと俳優だ。シーユーアゲインです。楽天1位10000mAh大容量【COUPONで2,980円・超お得SALE】ハンディファン冷却プレート-25℃冷却携帯扇風機100段階風量高
『業者市場へ行ってきました!!』今日は、関東某所の業者市へ行って4振り仕入れました。左から【無銘脇差53.0cm元重約6mm544g】鞘書きに「備前国長船住正恒之作」とあります。裏に…ameblo.jp先日紹介していた、謎の鞘書きがある脇差を出品しました。【無銘古刀脇差53.0cm544g研磨済み・一貫巻...-Yahoo!オークション古刀辺りの脇差になります。茎が結構長めなので、柄にギチギチの長さで入ってます。目釘穴も3個開いているので、大切に使われてきたのでしょう。
初夏の爽やかな風が気持ちいいですね。蒸し暑い夏は苦手ですが、こんな気候は好きです🥰最近の悩み、鳩がバルコニーに来ること。幸い巣は免れましたが?(油断大敵)空室のお宅のバルコニーにヒナが孵っているとの情報を耳にしました🙀「鳩」は鳥の中でも苦手中の苦手、逆にカラスが好きになりました。カラスに頑張って欲しいという理由で😄Amazonprimeビデオで懐かしのNHK大河ドラマ「真田丸」を見つけました。(竹内結子の茶々も必見です‼️)リアルタイムでは観ていましたが、
西尾宗次(にしおむねつぐ)概要?年ー1635年別名仁左衛門主君横田尹松→結城秀康→松平忠直→忠昌→光通氏族西尾氏父母西尾久右衛門(久作)兄妹不明妻不明子不明生涯いつごろかは不明だが、西尾宗次の父久右衛門は遠江の浪人西尾是尊の養子となり西尾氏を継いだとされている。1581年の高天神城の戦いでは、武田軍に属しており、落城時に横田尹松に従って落ち延びている。1593年に結城秀康の家臣となり、1601年に700石と鳥銃頭の役職を与えられた。1615年の大坂夏の陣
鹿ヶ谷の陰謀、平氏、平家、源氏、源平合戦、平清盛、後白河法皇、平家物語、山中鹿之助、本多忠勝、真田幸村、京都市、平氏、平家、源氏、日本史、歴史。トップページ・プロフィールこれまでの曲目リスト歴音74.平家の桜散る③京の谷に鳴くシカ・前編(桜うた.10)桜の花の季節が、ほぼ終わってしまいました。でも、「歴音fun」の桜は、まだ散ってません!毎年、桜の季節に掲載しています、連載「桜うた」です。今年の掲載は、加筆修正に時間がかかってしまっています。米国とイランの戦争に
再び大阪の旅(3月)に行った時の話を書きます。夫が、真田幸村の最期とされる所へ行ってみたいと言うので、つきあうことに。その前に近くの喫茶店で。もぐもぐタイム腹が減っては戦はできぬホットドッグかりかりトースト大阪の古きよき昭和ムードの喫茶店が大好き!今度は、ゆっくり喫茶店巡りをしたい!まったりした後は、いざ、出陣・・・じゃなくて、さんぽ。天神坂というところに、大阪夏の陣で戦死した真田幸村のことが書いてあります。安居神社(やすいじんじゃ)夫は、若
今回も面白かったですね。まさか「バック・トゥー・ザ・フューチャー」を実際にやるとは…(笑)テレビ朝日金曜23時15分「探偵さん、リュック開いてますよ」第4話主演…松田龍平脚本、演出…近藤啓介今回はおもむろに濱田岳演じる真田幸村が登場します。(濱田岳ってところがこのドラマらしい…というかw)ドラマの舞台になっている別所温泉は真田家の本拠地、信州上田のそばにあるんですね。真田幸村に仕える真田十勇士が1人ずつ名乗っていきますが、9人しかいません。あれ?どうした?ってことになったら…
「大坂の陣」って、戦国最後の決戦、と言われるけど。実際のところは、強大な幕府権力に、(かつては名家だったにせよ、いまは)単なる一大名が叛乱を起こして、鎮圧された、というだけのもの、とも言えます。所詮は島原の乱と同じです。豊臣に万に一つも勝ち目はありませんでした。でも、それじゃあ面白くないじゃあないですか。「まるで、天下分け目の最後の戦い、みたいな壮大な言い方をされるのは何故なんだ」といえば、それは「みんな、面白い話が聞きたいから」でしょう。夢が見たいんですよ。徳川があと一歩で
大阪から横浜へ転勤で引っ越してきたまゆです6歳の息子の子育てをしながらオンラインで栄養指導のお仕事をしています日々の食べたものやお出かけ、子育てについて書いてます11月に群馬県の草津温泉に向けて旅行しました♪草津温泉へ向かう途中にある東吾妻町「にんぱく」へ寄ります。「あそびゅー」のサイトにもクーポンが載っているので立派な施設だと思ったら、意外と手作り感満載の施設…受付の人がおじいちゃんで少し不安だったのですが、思いのほか楽しめました!料金は小学生以上で1
このたび、《谷しせい》として三冊目の小説となる『沼田城物語』を、上毛新聞社より刊行いたしました。戦国の時代、沼田万鬼斎(顕泰)によって築かれた沼田城は、越後の上杉、甲斐の武田、そして小田原の北条によって、三つ巴の争奪戦が繰り広げられた舞台でした。山あいの小さな城でありながら、そこには時代を揺るがす大名たちの思惑が交錯し、多くの人々の運命が翻弄されてゆきます。やがて激動の時代を経て、沼田城主となった真田信之により、関東では江戸城と並ぶ五層の天守閣が築かれます。その姿は、戦