ブログ記事1,073件
本日、ベスレミ26回目。いよいよ最大量の500μg。これまで肝臓の数値も悪くないし、発熱やだるさなどの副反応もありません。幸いなことです。ただ、ベスレミの量を増やしても、赤血球は基準値に入りません。変異遺伝子の量と関係しているのかもしれません。【血液検査】4月27日4月13日3月30日3月16日3月2日基準値白血球6.985.797.066.887.874.00-8.60赤血球6
期間限定商品には目がないベスレミ治療11回目今回のターンも身体のダルさは日によってマチマチ。前半の週は割と元気だった気がするけど、後半最後の週末はしんどかった。なんなら、昨日は午後から夕方にかけて眠気とダルさが酷かった。午後休取りたかったけど、通院や用事で年間有休は消化されてしまうので、なんとか頑張った。通院日の半分は半休にしないと毎月2回有休取ってるようでは完全に足らない。。とはいえ、前回仕事の都合でやったのだけど、午前中病院に行って、ダッシュで帰宅して午後から自宅で仕事
4月3日3ヵ月ぶりに定期受診へ行ってきました。前回、ASTとALTが3倍の数値になり、主治医は以前から3倍が減薬のラインと言っていたため、ベスレミが4週間に500μgを1本となりました。今まで2週間に1本だったので、半分の減薬となります。治療予定では3年目となる2月からベスレミを減薬がすることになっていたので2ヶ月程度、減薬が早くなった感じです。ASTとALTはベスレミの副作用で上がっていたと思っていたため減薬をして3ヵ月経過した、今回の採血結果では下がっている予定で
本日、ベスレミ22回目。今回は300μg。検査結果は改善しましたが、担当医から500μgまで徐々に増やすという提案があったからです。製薬会社がJACK2遺伝子変異を減らすために500μgの投与を推奨している、と。発熱、抜毛、特に肝機能といった副反応が出ない限り、そうすることになりました。【血液検査】3月2日2月16日2月2日1月19日1月5日基準値白血球7,878.197.636.318.32