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夏の風物詩「風鈴🎐」の音色を最近あまり聞かなくなりました。資産整理に燃える🔥ばあばです。今回は、相続税対策としての私の節税方策をお伝えします。これもまた、様々の情報を得ながら、自分なりに考え、さらに、娘たちとも相談して、たどり着いた「現時点での結論」です。でも今後、状況によって変わっていくかもしれません。この記事を書くにあたり、この数週間で、内容が大きく変化したように。それだけ相続税の対策は、奥が深く、日々勉強、日々アップデートが必要だということです!前回までのお話はこちら……
書き忘れていたかも…??税理士さんの面談で、遺産分割協議は私がまるっと相続する内容にしてもらいました。家庭裁判所が認めてくれるかは分からないけど、生活費や学費など私が負担する事が大前提の話。子ども達に多少でも相続させるか、悩みましたけど。私の人生も平均寿命まで生きるとすると長いし、ある程度お金は必要なわけで。正社員だったら、また違うんですけど。パートの母でゴメン💦って感じです。私の希望としては、相続税の納付があるのは嫌なので、そこは希望(笑)結果は如何に?!ドキド
こんにちは、らいおんママです😊先日母方の祖父が亡くなりました。100歳まで生きてくれると思ったんですが悲しいですが、倒れてから2日。あまり苦しまずに亡くなったので、良かったのかな……?でもやっぱり悲しいものは悲しいです祖父母は都心の一軒家で老夫婦で暮らしていまして、祖母の方は1年前になくなり、祖父が高齢一人暮らしでした。愛する妻がいなくなり、怪我をして入院、急激に痴呆が進み、ホームへ引っ越しして1ヶ月のことでした(´;ω;`)母と叔母さんの2人が相続することになりました。誰
個人向け国債、ここまでの“爆売れ”は何年ぶりだっけ個人向け国債が尋常じゃない勢いで売れている。2026年度の4〜8月までの発行額はおよそ4兆円に達し、前年度同期から実に66.3%も増えた。2025年度通期でも6兆1526円を記録し、実に19年ぶりの高水準となった。このペースが続けば、過去最高だった2005年度の7兆2712億円を超える可能性すらあるらしい。まさに“歴史的な”売れ行きと言っていい。理由はいたってシンプル。金利が上がったからだ。8月募集分の変動10年債は年1.87%、固定5年
子供の受験を終えもちろん夫婦それぞれの親にも報告するわけですが、その中で有り難いことに学費を援助したい、と言って頂いたりもします。で、贈与税がかからない形でどのような形でお願いするかを考えていたのですが、確か1500万の枠があったなぁと思い出し、でも終了するような報道も見た記憶が..改めて調べてみると2026年3月31日で廃止とのこと。そもそもこの制度は手続きが面倒くさく高齢の両親を巻き込むのは非現実的だな、と思っておりました。恐らく金融機関も手続きに時間がかかるので3月31
トランプ大統領「世界で最も強力なリセット」暗号通貨の金商法改正案が閣議決定『金融商品へ』人々の多くは、実際に何が起こっているのか、いまだに全く分かっていない。世界全体がサバイバルゲームに変わるだろう。お楽しみだ。燃料、食料、エネルギー不足、価格高騰、税金、ウィルス感染、すべてはでっち上げだ。まるでコロナテロのように。真実が証された時、国民は受け入れられるのか?「世界で最も強力なリセット」彼の言葉です。私たちの言葉ではありません。全世界に向けて投稿されました。彼らは何十
資産整理に燃える🔥ばあばです。今回は、相続税対策の【第5弾】。「主人が先か、私が先か?」どんな順番の時、どんな風に対策するべきか?万が一のシミュレーションのお話です。これまで4回に渡ってお伝えしてきたお話はこちら……「配偶者控除のお話」👇『3年前の悲劇!配偶者控除の罠とは?』お盆休みの間は、のんびり過ごそうと思います。資産整理に燃える🔥ばあばです。本日からは、5部構成で「相続税」についてお伝えしていきます。(朝の夏空!龍雲のよう?…ameblo.jp「2次相続のお話」👇
暑さがひときわ身にしみる今日この頃ですが、いかがお過ごしでしょうか。本日は、制度の概要や改正内容について紹介します。〇少額減価償却資産の特例とは少額減価償却資産の特例とは、中小企業者等が取得した一定の固定資産について、取得価額が40万円未満であれば、購入した事業年度に全額を損金(必要経費)として計上できる制度です。通常であれば数年間にわたり減価償却を行う資産でも、この制度を利用すれば購入した年度に全額を経費として処理できます。設備投資による資金
こんにちは、相続税専門の税理士法人チェスターの代表の荒巻です。会計事務所の数は「コンビニの約半分」突然ですが、皆さんは全国に税理士事務所がどれくらいの数あるかご存じですか?実は、日本全国には約3万もの事務所が存在します。街中でよく見かけるコンビニエンスストアの総数が約5万5,000店ですから、そのおよそ半分以上。そう考えると、会計事務所がいかに身近な存在であるかがお分かりいただけるかと思います。そんな膨大な数の税理士事務所がある中で、私たち税理士法人チェスターは、最新の業界
ようやく学費の心配がなくなった我が家。息子の今までの学費支払いで資産もグッと減ってしまった我が家ですが、今後何十年先のことを考えた時、一番気になったのが生前贈与です。目先の資産を増やすことが一番大事だと思うのですが、増やしても使いきらない分を贈与できないのであれば意味がないのでは?と思いました。あと投資もそうですが時間が大きな資産をもたらしますよね。コツコツ続けておくことが大事。そして後になって後悔してもどうしても巻き返せないものが時間なのです。早く始めておけばこんなに
下書きに保存した記事が消える。。。😩😩気落ちしているけれど、思い出しながら書いてみます。仰々しいタイトルになりましたが、別に本帰国を決めたわけではありません。夫に欧州と日本での半々の生活を提案しましたが、一言、嫌だ!(理由:言葉、家が狭い、冬に家の中が寒すぎる、地震)と言われて却下、私一人で数ヶ月くらい行くようにしようかな〜。世界的に平均寿命は、女性の方が長いので、私が残される可能性も高い。我が家は子供も居ないし、兄弟や親戚もいないのでスペインで一人で老後過ごすってかなり恐怖…😳
【8月15日17時公開】相続税で日本が売られる!空き家9割引で買い叩かれる歪んだ愚策と財務官僚の罪桜内文城氏https://t.co/dQgVHSt4u9#政経プラットフォーム#深田萌絵pic.twitter.com/OOhbpO75te—深田もえMoeFukada(@MoeFukada)2026年8月14日
我が家にて、税理士の方に、相続税が発生するのか相談した。固定資産税の明細を確認。亡くなった日から3年前までの預金通帳の確認。ギリギリ非課税か、少しオーバーか?というところだ。税理士先生苦笑い。ね?申請しなくてもいいんじゃない?ギリギリセーフですよね?ところが!税理士「固定資産税評価額の明細ですが、本来の評価額の7割と言われています。元の評価に戻して計算する必要があります。」なんて、仰るではありませんか!えっ!7割だった?聞いてないよ〜。税理士資格を持つ友達は、そんな