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抗がん剤がとても奏効してくれてもおそらくは、次の冬季オリンピックをTV観戦するのは、無理っぽいので夢中で応援して観戦してますずっと応援してきたのは高梨沙羅ちゃん💕o(≧∇≦)oあと高木美帆ちゃん💕o(≧∇≦)o余命予想が外れて次の五輪でも応援できたらな~❣️私はたいした金融資産はまさか持ち合わせてないけどご存知のように都内立地によってはあまり古くない中古マンションはえげつない価格が示されていて同じマンションの人がかなりの価格で売れた情報があって先行きはともかく、用
母が亡くなって2か月ようやくJAに連絡しました遅くなった理由は、母のメイン口座だったからクレジットカードなど、引落されるものはそのままの方が楽かと思いまして※本当はダメなのかも利用者変更や死亡連絡で、入出金の動きもなくなってきましたいざ、電話相続の手続きをしたい旨伝えたところまずは窓口へお越しください(そうくると思った)遠方に住んでいるため、郵送で手続きをすすめたいのですがまずは必要な書類などをご説明さしあげて…あ、説明は不要です他の金融
2026年2月16日今日は2回目の信託銀行に行ってきました私が亡くなった時の未成年の娘への相続をスムーズにするための相談先日のCT検査結果が現状維持だったので、打ち合わせの冒頭に今日の打ち合わせで信託契約を結ぶことはありません、ひとまずどういう方法があるかを教えてもらい、今後、体調悪化に傾いたらすぐに決断したいと申し上げましたまた、一番いいのは、娘が成人するまで頑張って治療して生きることなのでとも申し上げました行員さんも私が未成年の娘の心配をしていることを理解して頂いており、いろいろ
遺産分割協議書相続登記は、不動産(土地・建物)を相続で取得したことを知った日から3年以内に行うことが、法律上の義務となりました。そのため、今回相続登記をする為、相続人全員の合意を得るための「遺産分割協議書」を作成することになりました。行政書士として開業してから許認可専門でしたが、初めての遺産分割協議書の作成です。しかも、親族。親族「行政書士事務所開業したんだっけ?じゃあ、遺産分割協議書、作ってくれない?」自分「わかりました」と、つい簡単に引き受けてしまい、「無償」で作成することに。
JAへ死亡の連絡をした時の話はこちら↓窓口へ行かないと手続き出来ないと言われ、放置していました預貯金の解約は、ようやく法定相続情報一覧表と免許証のコピー裏表を送付したところ手続きに関する何らかの書類を郵送していただけるはず一方、妹名義の共済は、妹からの請求でないと…と言われていたので、「妹」として取引支店へ電話しました死亡共済金の請求をしたい旨伝えたところまずは窓口へお越しください(そうくると思った)郵送で手続きをすすめたいのですがタブレットで
「相続人が一人も見当たらない。もうこの不動産、一生動かせないんじゃ…」そう絶望している方に、ぜひ知ってほしい解決法があります。実は、相続財産全体を整理する「相続財産清算人」を待つより、もっと「早くて確実な」ルートがあるんです。💡解決の鍵は「所有者不明建物管理命令」今回、私が関与した案件のリアルなスペックを公開します。予納金:20万円売買価格:評価額と同一解決手法:個別の不動産に管理人を立てる(所有者不明建物管理命令)私自身は申立に関わりましたが、管理人にはなれません
相続放棄後に届いた郵便物への対応です私のもとには住宅ローンの支払いが困難な方や会社を今後どうすればよいのかと悩まれている方からの相談の電話がかかってきます相談者の困ったに一つでも多くの選択肢を提案するやまちゃんです私は10年以上年間100件の住宅ローンの支払いが困難な方や会社を譲渡しようか考えている方からのご相談を受けています(相談無料)1年半前に弟が交通事故で亡くなりました弟はいつくかの借入があり亡くなった後も支払っ
第1項:納税申告書を提出した人(相続人や法人の分割により義務を承継した人を含む)は、以下のいずれかに該当する場合、税務署長から更正(税務署による申告内容の訂正)を受けるまでは、申告内容(課税標準や税額など)を修正した申告書(修正申告書)を提出できます。1.提出した申告書の税額が不足していた場合2.提出した申告書の純損失額などが過大だった場合3.提出した申告書の還付金額が過大だった場合4.提出した申告書に記載すべき税額が記載されていなかった場合第2項:税務署長から更正または決
今日は前回のブログで少し触れた法廷相続人についてのお話です。夫が亡くなり、夫名義のものについて相続手続きが必要になります。それは司法書士さんに頼んで只今進行中なのですが、それとは別にもう1つ相続が発生しておりまして、今日はそれについて少々。ちなみに夫には兄弟姉妹が複数居る子沢山家系。実は夫が亡くなる1ヶ月前に夫の兄が亡くなっておりまして、その法廷相続人に血縁ではない私が入っている事が判明したのです。義兄の相続は義実家の問題だと思ってたら私の謄本と実印と印鑑証明が必要と言われ焦りました。
しょうこFP事務所の山田祥子です。数回に渡り、資産承継対策の流れと考え方をお伝えしていきたいと思います。現状把握なくして相続対策は行えない資産承継の相談で一番多いのが「暦年贈与と相続時精算課税制度、どちらが良いですか?」という質問です。しかし、これは「出口」の話。「入口」である「誰が相続人で、財産総額がいくらあるか」が抜けたまま、手法だけで選ぶのは、『今、どこが痛いのか』よく分からずに『飲み薬を選んでいる』状態です。まずは、ご家族の全体像を把握することから始めましょう。資産承継対策の