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朝日新聞元論説副主幹恵村順一郎さんの新しい連載が掲載されていました。「持続皮下注射」(CSCI)が合わなかったようです。<連載>僕はパーキンソン病恵村順一郎激しい副作用、一時は歩くことも困難に僕にあう治療法を急がずに探っていこう【エッセイ編・病中閑あり】その34持続皮下注射(下)断念、そして入院まで2025年9月、僕はパーキンソン病の診断を受けて以来、約10年間お世話になった赤十字病院から大学病院に移った。進行期のパーキンソン病患者が対象の「デバイス
今晩は🌃✨前回のブログ迷子の記事に頂いた、沢山のコメントに感謝です『ブログ迷子に陥ってるワタクシですが、、とコーチェラカゼ2週目と次の爆風』こんにちは✨😃皆さまお元気ですか、ワタクシも元気に過ごしていますが、お仕事🛒のシフトが午後~夕方の日が多く夕方帰宅したらまずは、ゆっくりおやつたいむしないとい…ameblo.jp皆さまも同じような気持ちでいらしたこと、今の自分が書きたい日常でいい、治療中なのは変わらない、、また、皆さまから励ましや気付きを頂きとってもウレシかったです本当に
第一子は早産ながら出産できましたが、その後4回連続初期での稽留流産と正常胚の完全流産、計5回流産を経験しています。これまでの経緯についてはこちら→はじめに(これまでのこと)***【おさらい】PGT-A正常胚移植1〜2回目陰性PGT-A正常胚移植3回目陽性出て1週間後に完全流産不育症の検査と対策を徹底するため不育症専門医の杉ウイメンズクリニックを受診し、重めの血液凝固異常を指摘されましたバイアスピリンとヘパリン使用前提で今後臨んでいきますPGT-A正常胚移植4回
潰瘍性大腸炎を持つ夫と暮らす妻のブログへようこそ♪難病を持っていても明るく楽しく生きていきたいただいま妊活中私たち夫婦について赤裸々に綴りますはじめましての方はこちらからどうぞ★『はじめまして。』どんなきっかけであれこのブログを見にきてくださり、ありがとうございます!私の夫には難病があります。ここでは夫の様子や我々夫婦の日常生活を赤裸々にお伝えして…ameblo.jp私たち夫婦についてはこちら❀『夫婦紹介』潰瘍性大腸炎を持つ夫のいる妻のブログへようこそ♪難
4週間分、マンジャロアデオスの皮下注射が終わりました。さて、また処方してもらいに病院に行かなきゃだな。マンジャロは痩せ薬。だから、毎回、体重を測る。これが嫌なんだよなー。でも、少しずつは減ってるから毎回セーフwwwそれより、先生に会うことが楽しみ♡イケメンじゃないけどすごく癒し系なの。だから元気をもらえる。だからマンジャロも頑張れる
こんにちは。3Hメディソリューション株式会社公式ブログ担当です。今回は、非小細胞肺がんの患者さんにとって、治療の負担を大きく減らす可能性がある最新ニュースをお届けします。長時間の点滴治療に伴う課題これまで、EGFR遺伝子変異を持つ肺がんの治療では、病院で数時間にわたる点滴を受けることが一般的でした。点滴のために長い時間を拘束されることは、仕事や日常生活との両立を目指す患者さんにとって大きな負担となっていました。また、点滴中に起こる「インフュージョンリアクション」という注入に伴う副作用
7/3主人の大学病院の受診今回からリスティーゴの皮下注射に数日経て、本日7/5若干何言ってるか聞き取りにくい&力が入らない、買い物も少し出掛けても帰りは何とか歩いてる感じ。ホントに普通に会話していても急に寝る等、明らかに⤵⤵だと思うが本人は認めない…💦今朝、娘に何言ってるかわからないよ。と言われて落ち込んでる。?!娘から言ってもらう方が効果あり。口のリハビリ今日頑張ってます。来週、もう一回病院で指導して貰ってから再来週からは、家で打ちます💉それまでに体調は、どうなのか…不安だ
潰瘍性大腸炎/全大腸/難治型IRISきまぐれブログ今日はスキリージと飲み薬の比較!症状やお薬の効果は人それぞれだと思いますが私の症状においての、良いところ、悪いところについて比較してみました!スキリージのいいとこ1️⃣点滴と皮下注射でお薬の投与が出来るので楽!錠剤💊内服は飲み忘れリスクがありますがその心配と手間がないのがとっても楽ちんで幸せですズボラな私はお薬を飲み飛ばして悪化したりも昔はあったのでリスクが無くて嬉しいです☺️2️⃣お薬の吸収量にムラが出
先日から採卵のために再び自己注射が始まりました以前の病院ではシリンジタイプでの自己注射だったのですが、『毎日の皮下注射』皆さんこんにちは、現役助産師のみいと申します!これまでのお話はこちらから『私が不妊治療を開始するに至るまで①』どうも皆さんこんにちは!現役助産師みいです今日…ameblo.jp杉山産婦人科でペンタイプを採用おり、どっちも使ってみた私の個人的な感想を残しておこうと思います!【シリンジタイプ】💉メリット・ペンタイプと比較して薬価が安い・複数の薬剤に対応して
こんにちは。3Hメディソリューション株式会社公式ブログ担当です。今回は、手足の筋力低下やしびれがゆっくりと進行する神経の難病、「慢性炎症性脱髄性多発神経炎(CIDP)」の患者さんにとって、治療の負担を大きく減らす可能性のある新しいタイプのお薬が日本で承認申請されたというニュースを解説します。通院の負担が大きかったこれまでの治療CIDPは免疫の異常によって脳からの指令を伝える神経が攻撃されてしまう病気です。この病気の標準的な治療法の一つに、免疫の働きを調整する「免疫グロブリン製剤」の点
こんにちは😊こちらは昨夜から雨が降ってましたが今は雨が上がった~😊~~~~~~~~~~~実はもう1か月ほど前ですが、シェーグレンの患者としてインタビューを受けました。医療や製薬、バイオなどで世界規模の市場調査を行っておられる会社からの依頼で、医療関係者や患者さんの意見を調査して、それをまとめて製薬業界や関係者に届ける、という企業です。「患者さんが中心の医療」という視点で調査している、とホームページに書かれてあったので、私でお役に立てるのなら!とインタビューをお引
みなさんこんにちは、今日は看護師国家試験に合格するために絶対外せないテーマのひとつ、与薬方法について一緒に確認していきましょう、看護学生1年生のうちからしっかり聞き流して理解しておくと、後々の学習がすごく楽になりますからね、まず、与薬というのは単に薬を渡すだけではなく、患者さんの安全を第一に考えながら行う看護技術です、与薬の技術は大きく分けて、経口投与、注射による投与、経皮的な投与、吸入による投与、直腸からの投与などに分類されます、たとえば経口投与は最も日常的で、錠剤や散剤、シロップなどを直接
こんにちは。暖かくなって来ましたね。5月生まれなので、5月は大好きです今週は4回目のフェスゴと歯科受診でした。しばらく下痢が続いているのですがフェスゴによる副作用ではないかと看護師さんから言われました。そう言えば、フェスゴを開始した3月末頃から体調が悪くなり下痢が続くようになった気がしますフェスゴにはあまり副作用がないと聞いていたので自覚は無かったけどこれってそうなのかな…副作用には個人差はあるようですが。。だとすると、年内はずうーとこの症状が続くって事だよねーどう