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第一子は早産ながら出産できましたが、その後4回連続初期での稽留流産と正常胚の完全流産、計5回流産を経験しています。これまでの経緯についてはこちら→はじめに(これまでのこと)***ヘパリン注射してた場所がじんましんになった話です第二子妊娠中は、陽性判定時からヘパリン自己注射を始め杉先生の指示で「分娩直前まで打つように」とのことだったので出産になった31週まで約半年間続けました限られた場所に1日2回の注射、超かゆくなったり血が止まらなくなったり色々あったのですが···
少しだけ報告です。皮下注射(レブロジル)挑戦後、1週間。(ヘモグロビン6.7㌘で輸血後1週間)まだ、ヘモグロビン減少の実感はありません。ある意味、それは、貧血の進行よりも、直近のレブラミドの効果の無かったことの実感かも知れません。明後日は、血圧の薬をもらいに行く(市民病院へ)日なので、申し出て、血球の採血検査だけしてみてもらうつもりです。その結果を、また、報告します。お楽しみに(笑)先日、交換に苦労したCX5のバキュームポンプの図無事に終わりはしましたけど💦めんどくさかったぁ
昨日師長さんと話している中で担当の先生が新たな作戦を考えていると言われて、それはライブリバントの皮下注射でした。皮下注射についてはライブリバントの治療で入院する日くらいにネットで見ていて承認されたのは知っていました。ちょうど先生たちにも説明があったらしくインフュージョン・リアクションも点滴より少ないとのことで検討してくれてるそうです。ただ使用開始できるのが3月くらいからということでそれまで頑張って今の治療を受けたいと思います。治療を乗り越えるために!一歩一歩前へ!
こんにちは。3Hメディソリューション株式会社公式ブログ担当です。今回は、非小細胞肺がんの患者さんにとって、治療の負担を大きく減らす可能性がある最新ニュースをお届けします。長時間の点滴治療に伴う課題これまで、EGFR遺伝子変異を持つ肺がんの治療では、病院で数時間にわたる点滴を受けることが一般的でした。点滴のために長い時間を拘束されることは、仕事や日常生活との両立を目指す患者さんにとって大きな負担となっていました。また、点滴中に起こる「インフュージョンリアクション」という注入に伴う副作用
今晩は🌃✨前回のブログ迷子の記事に頂いた、沢山のコメントに感謝です『ブログ迷子に陥ってるワタクシですが、、とコーチェラカゼ2週目と次の爆風』こんにちは✨😃皆さまお元気ですか、ワタクシも元気に過ごしていますが、お仕事🛒のシフトが午後~夕方の日が多く夕方帰宅したらまずは、ゆっくりおやつたいむしないとい…ameblo.jp皆さまも同じような気持ちでいらしたこと、今の自分が書きたい日常でいい、治療中なのは変わらない、、また、皆さまから励ましや気付きを頂きとってもウレシかったです本当に
先日から採卵のために再び自己注射が始まりました以前の病院ではシリンジタイプでの自己注射だったのですが、『毎日の皮下注射』皆さんこんにちは、現役助産師のみいと申します!これまでのお話はこちらから『私が不妊治療を開始するに至るまで①』どうも皆さんこんにちは!現役助産師みいです今日…ameblo.jp杉山産婦人科でペンタイプを採用おり、どっちも使ってみた私の個人的な感想を残しておこうと思います!【シリンジタイプ】💉メリット・ペンタイプと比較して薬価が安い・複数の薬剤に対応して
カルシウムの吸収を助けるエディロールが追加され今飲んでるのはこれだけ8個朝にほとんど飲むけどミニリンメルトは11:30と22:00と時間が決まっているので油断ができない昼間は仕事中なので気付いた時夜はアラームを毎日かけているじゃないと、寝落ちしてしまう時があるので危険更に週1回ホルモンの皮下注射ソルグーヤをこれも曜日と時間を決めてアラームで管理スマホ助かる〜後は月初めにすべての薬に日付を書き100均の透明で仕切りのある容器へこうして、その日飲む分だけ、別の缶に夕
前回の記事でも書きましたが、不育症の検査で以下の結果となりました。ループスAC(中和)SCT比:基準より高いプロテインS総活性:基準よりかなり低いループスACは抗リン脂質抗体症候群の検査で、プロテインS総活性はプロテインS欠乏症の検査です。ループスAC中和SCTは高い場合、プロテインS総活性は低い場合に血が固まりやすくなる(=血栓ができやすい)となるので、血液凝固系で引っかかったということになります。ただ、ループスACは通常陽性になっても12週間後に再検することが決
今回は、肺がんや乳がんなどの治療に使われるキイトルーダ(ペムブロリズマブ)の皮下注製剤「キイジェクト」について、最新の動きをご紹介します。8月24日、厚生労働省の薬事審議会医薬品第二部会が開催され、がん関連では12製品について審議・報告が行われました。その中で注目される製品の一つが、キイトルーダを皮下注射で投与できるようにした「キイジェクト」です。キイトルーダの「点滴」が「皮下注射」にキイトルーダは、体の中でがん細胞を攻撃する免疫の働きを助ける薬で、肺がんや乳がんなど、さまざまなが