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失敗しても逃げ出さない諦めずにやり抜くそんな“強い脳”は努力ではなく脳の育て方で手に入るという話を昨日の記事でしました。“逃げ癖”は怠けではなく脳のSOSサインです。今日は逃げ癖やすぐにあきらめる理由をもっと深めていきましょう。「やればできるのに」「もったいない…」そう思ったことありませんか?「あと少し頑張ればできたのに…」「また途中でやめちゃった」「どうしてうちの子はすぐにあきらめてしまうんだろう」ママは、わが子の可能性を知っているからこそ歯がゆくて、
「嫌なことはやらない」「苦手なことから逃げる」そんな「逃げ癖」のある子どもを見て「このままで社会に出て大丈夫?」「好きなことだけじゃ生きていけないのに…」って心配すればするほど苦しくなる。そんなママを私は減らしたいんです。だから私は逃げる子を「弱い子」にするんじゃなくて自分の未来を選べる子に育ててほしいと思っています。そのために、ママ自身が子育てを楽しみ、自分に自信を持って笑えるようになること。そしてさらに「発達科学」を味方につけることが何よ
こんにちは♪^^いつもブログを読んで下さりありがとうございます。\内観力を磨いて幸せ体質へ/心理コンサルタントの横山ゆかです。(内観のプロはこんな人)***誰と付き合っても、重たくなる。彼に求めることが多かったり期待が高くなりそれが叶わないと怒りが出てしまい最後は恋愛がうまくいかない。例えば、彼からのラインの返信が遅いだけでどうしてすぐ返信くれないの?わたしのことが大事ならすぐ返信できるよね?と彼
過去の自分を振り返って「あの時なんであんなこと言っちゃったんだろう・・・」と思ったり、「恥ずかしい!」と感じたり──でも、それらが全てあなたご自身の経験や学びとなり人生を豊かにしていきます。気づいた時は恥ずかしさや後悔を強く感じるけど、そうやって少しずつ自分を客観的に見ることで心が成長していくんですね。今回は、恥ずかしさや失敗を人生をさらに良くするために活かす方法について書いてみたいと思います。🌿フォローしてね🌿Inst
「苦手を克服しない」子育てが注目され始めている中で苦手をやらせないことは放っておくことではないというお話を昨日のメルマガでしましたね。今日はその続き、苦手なことに挑戦させるには安心だけでは足りなかった!というお話です。例えば学校に行きたがらないお子さんを無理やり行かせるのをやめて家でゆっくりする時間をとっていたとします。怒ることをやめ好きなように過ごさせていたらお子さんの感情や表情が落ち着き笑顔が戻ってきて元気に過ごせるようになった、、そんな変化がある
嫌なことはやらない子の逆効果なアドバイスワード5選をご紹介!ママからしたら優しく言っているかもしれないけど実は脳にとってプレッシャーになる言葉があります。知らず知らずのうちに子どもの脳は、否定されたときと同じようにストレス反応を起こしてしまうことがあります。特に、嫌なことは一切やりたがらないタイプは脳に不安を抱えているためちょっとした言葉に反応して拒否を示してきます。やる気を引き出すどころか逃げ癖スイッチをうっかり押しているかもしれません。ぜひチェックしてみてく