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こんにちは♪^^いつもブログを読んで下さりありがとうございます。\内観力を磨いて幸せ体質へ/心理コンサルタントの横山ゆかです。(内観のプロはこんな人)***誰と付き合っても、重たくなる。彼に求めることが多かったり期待が高くなりそれが叶わないと怒りが出てしまい最後は恋愛がうまくいかない。例えば、彼からのラインの返信が遅いだけでどうしてすぐ返信くれないの?わたしのことが大事ならすぐ返信できるよね?と彼
こんにちは。芙蓉です。心の病にならないために出来ること。3つ目は「境界線を引くこと」です。夫婦関係に悩む人もそうですが、恋愛、人間関係全般に悩みを持ちやすい人って境界線の問題を持っている人が多いですね。私も結婚した当初は、かなり境界線を引くのが苦手なタイプでした。境界線に問題がある人って、白黒思考なことが多いんです。すごく人を信頼しちゃって、この人、大好き〜💖ってなるんだけど、何か一つ気に入らないことがあるとものすごく絶望しちゃって「この人ダメだ」みたいに批判的
個別の人物について断定はできませんが、暴力に発展する前に見られることがある“変化のパターン”は、研究や事例からいくつか共通点が指摘されています。あくまで「可能性のサイン」であって、これがある=必ず事件になる、ではありません。■よく見られる予兆(サイン)①怒りや不満の表出が増える些細なことで強くイライラする攻撃的な言動が増える(暴言・威圧)特定の相手への悪口や恨みを繰り返す→感情のコントロールが弱くなっている状態②思考の偏り・被害意識の強まり「自分は不当に扱われている」と繰
こんにちは♪^^いつもブログを読んで下さりありがとうございます。\内観力を磨いて幸せ体質へ/心理コンサルタントの横山ゆかです。(内観のプロはこんな人)☆☆☆誰と付き合っても恋愛がうまくいかない。例えば、彼からのラインの返信が遅いだけでどうしてすぐに返信くれないの?好きならこうするでしょ!私のこと嫌いなの?と考えが飛躍してしまう。彼があまり好きとか大事だよって言ってくれず休みの日も期待
「苦手を克服しない」子育てが注目され始めている中で苦手をやらせないことは放っておくことではないというお話を昨日のメルマガでしましたね。今日はその続き、苦手なことに挑戦させるには安心だけでは足りなかった!というお話です。例えば学校に行きたがらないお子さんを無理やり行かせるのをやめて家でゆっくりする時間をとっていたとします。怒ることをやめ好きなように過ごさせていたらお子さんの感情や表情が落ち着き笑顔が戻ってきて元気に過ごせるようになった、、そんな変化がある
発達グレーゾーン子育てが3分でわかる!\今日の1日1ヒント/「合格ラインを1つ下げる」「間違えたくない」「ちゃんとできないならやりたくない」そんな言葉が増えると、ママは焦りますよね。宿題も、支度も、習い事も、始める前から止まってしまう。「もう少し頑張ればできるのに」そう言いたくなる気持ちも自然です。でも、頑張らせようとするほど、余計に固まってしまう子もいます。この記事は、門下生Sさんの実体験をもとにお話しします。このようなお悩み
話す順番は、実は目的によって異なってくるんですつまり、いい話を先にして、悪い話を後にする方が効果的な場合もあるということです。◆相手の感情を左右する人はいい話と悪い話の両方を持っていた時…どちらを先に話したいかという心理から考えていきます。カルフォルニア大学の研究で明らかになったんですが、75%の人がいい話から先にしたいという心理があることが明らかになっています。確かに、心理的に考えるといい話を先にしたいと思いますね例えば学生の時に、テストで100点を取ったという
白黒つけるのが正義だと思ってた私へ白黒つけなきゃ。はっきりさせなきゃ。曖昧なのは、よくない。そんなふうに思っていた時期が、私にはありました。白か黒かを選べない自分は、ずるい気がして、弱い気がして、「ちゃんとしてない」ように感じていたから。こんばんは~✨夫婦仲修復コーチのサトちゃんです🩵最近のセッションで、こんな言葉を聞きました。「白黒つけたいって思っちゃうんです」「でも…本当は、グレーを選べたら楽なのになって」その方は、感情が荒れているわけ
1.「結果」やなくて「プロセス」に光を当てる完璧主義の子は、常に「100点」というゴールしか見てへんのよ。そこに至るまでの努力は、彼らにとって「できて当たり前」になってしまっているんスわ。具体的な声かけ:「100点で凄いやん」ではなく、あきらめずに30分も机に向かってたのがかっこええわと、動詞(行動)に花丸をあげてください。効果:「結果が出なくても、頑張った自分には価値があるんや」という安心感が、少しずつ鎧を溶かしていくんよ。2.「失敗は成功のもと」やなくて「失敗はデータ」失