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昨日は疲れて早く寝てしまったKくん。夜中12時に中途覚醒。朝の6時にやっと寝ました。本当ならもう学校はお休みさせたいところ。今日は発達外来の日。通院介助の支援員さんも来るし発達外来の主治医が変わって今日が初診なので本人も絶対に連れて行かなくてはいけなくて…パパにお願いして寝たまま抱っこで車に乗せて支援員さんと4人で病院まで行き、パパは最寄駅から出勤。車を降りて支援員さんの抱っこで病院へ。行く途中でKくん起きました。ママも支援員さんもKくんが絶対暴れると思って警戒
こんにちは先週の土曜日は午前の診察が終わってからスタッフと三国ヶ丘駅のはやへ土曜日はとっても疲れたので、はやでお肉を食べてスタミナをつけようということではやのお肉はやわらかくて本当に美味しいスタッフも焼肉が好きなので、子どもがいる方も旦那さんと子育てが交代なので時間制限ありで一緒に食べて帰りたいと参加してくれました土曜日はお肉のコースとお鍋も食べましたお肉の下にうどんも入っています。すき焼き風でめちゃくちゃ美味しかったです。我が家の子どもたち
今朝何気なくトイレに行くと、便座が暖かい夏場は暑いので切ってた保温の電源をむすこが入れてたようですこんなところで季節の移り変わりを感じた朝でした発達外来に通って新5年生になったあたりから、学校や塾その他全てのことが上手くいかず、ずっと疑いつつも直視していなかった発達外来への受診塾のクラス帯変更に伴い、土曜日がフリーになったこともあり重い腰をあげて受診💦半年ほど月1~2、息子と通い、wisc検査を含むいろんな検査をしましたその結果は、受診前から思っていた?通りでしたなので初めて知っ
2026.5.9sat.セラピストの役割と重要度が増す中、一人ひとりの子どもとの向き合い方、その本質を学ぶ。そして、講師の岩本裕敬Dr.(四天王寺和らぎ苑医療技術部長)の講演をお聞きし、発達支援には"定型"はないことを再認識。「発達外来」の重要性についても理解が深まりました。私からは令和8年度から始動した総合計画(基本構想)と教育大綱のアウトラインを説明するとともに、教育・福祉・医療の連携を具現化する「学校ハビリテーションルーム(作業療法室)」の取り組みをお話しました。#オルケス
今日から少しずつ長男の不登校について振り返っていきたいと思います。思い出しながら、書いていきます。以前少し書きましたが、長男の全ての行き渋りの始まりは年長のころからです。順調に幼稚園生活を送っていると思っていました。しかし、秋になり始めたとある日の朝から急に幼稚園に行きたくない、と大泣きするようになりました。はじめは騙し騙し行っていたけれど行き渋りは強くなる一方。理由ははっきりとせず、日々対応に悩みました。行き渋りが始まった頃から、
新学期がスタートしましたね堺市三国ケ丘駅のげんクリニックでは、発達外来で新しいクラスになって仲のいい友達と一緒になった、担任の先生が去年と一緒だったとか様々なことを伝えてくれています新生活の環境変化がストレスになって体調を崩されている方も多くいらっしゃいます学校に行こうとするとお腹が痛くなってトイレにこもったり、何度もおしっこにいったり、気持ちが落ち込んだり、吐き気がしてきたり、頭痛がひどくなったりするなど症状は様々です環境変化のストレスを感じやすい性格などもあり早めに対
ブログご覧くださりありがとうございます年長から通院している発達外来の記録をつけています。前回の記事はこちら↓『ダメ元で聞いてみた服薬のこと。発達外来10回目。自閉症育児ブログ』アラフォー夫婦。退職して専業主婦に。長女(小3)ASD&ADHD長男(小1)不安がかなり強いタイプの自閉症です。知的支援学級に就学しました。園児代から悩…ameblo.jpアラフォー夫婦。退職して専業主婦に。長女(新小4)ASD&ADHD長男(新小2)不安がかなり強いタイプの自閉症で
前回『【就学先①】保育園「ギリギリ通常級の子」』保育園で個別面談があった。私には、面談で担任の先生に聞きたいことがあった。私の一番の関心事は、息子の就学先。息子は通常級でやっていけるのか、特別支援学級の方が…ameblo.jp息子の発達外来の定期受診があった。主治医の先生との話の中で、就学先についての話になった。主治医の先生は「支援級が良いですね。」とのことだった。支援級で手厚く見てもらい力をつける。それは良いことなのは納得。(勤務していた身からしても。)一方、支援級に息子が