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羽田から秋田までのフライトの後、観光案内所の巨大なまはげを鑑賞。その後、男鹿市出身の同僚から教えてもらった「居酒屋秀」さんで本旅行初のランチとしたい。やはり持つべきものは頼れる後輩と地元民。お土産は少し弾んであげましょう。男鹿駅からも近く、電車で来た人も来やすい好立地。駅付近には道の駅おがもありますので、周辺を歩くのも楽しい。◯居酒屋秀外観は黒のシックな装いながら、店内は古き良き時代の温かみのある居酒屋という雰囲気。木の温もりを感じる内装で居心地は良さそうですね。更に
本日の「目的」は達成したのでまずは一安心でも、折角秋田県まで来たので新鮮な海鮮を食って帰りたいなぁ。それに久々にゴジラ岩も見て帰りたいしーまぁ、男鹿市まで行けば何処か良いお店があるっしょ!おぉ、さっそく看板を見つけ飛び込みっす俺が訪問する地域はなぜ東北方面が多いか!?それは高速道の乗り放題が1年中あるからなんすよ。2日、3日間を選べますが、俺はいつも初日の片道だけで元は取ってるんすわ(にJRの乗り放題なんてのも年3回あるしー)このブログは、食う坊が秋田県男鹿市で海鮮丼を食べ
【男鹿市・マッチャイナ】訪問日:2025.12.6男鹿市船川、旧・船川港湾労働者会館をリノベーションし今年6月オープンした『ホテルかぜまちみなと』の中にある中華料理店です。宿泊客以外も利用でき、金・土・日はランチを提供。ランチメニューは5種類ありました。その中から『発酵麻婆豆腐』(1,200円)を注文。お米を米麹で発酵させた調味料『チューニャン』を使用しているのが特徴。このチューニャンはマッチャイナの運営元『稲とアガベ』が製造したもの。削ったブルーチーズがかかってい
こんばんは、天宮です8月14日(木)よく晴れた秋田旅行二日目です秋田市のアキタパークホテルから男鹿市まで娘のリクエストで北浦山雲昌寺へ向かいました雲昌寺は「あじさい寺」として有名で男鹿半島北部の港町、「北浦」にあります駐車場から歩いて本堂へ向かう途中の坂道から見える海「お参りの心が無い方は入山禁止」という注意書きシーズンには真っ青なたくさんのあじさいで埋め尽くされる参道仁王門詳しくはこちらをどうぞ♪雲昌寺のあじさい|秋田県男鹿半島死ぬまでに行きたい!世界の絶景公式WE
【露頭位置】秋田県男鹿市戸賀加茂青砂カンカネ洞N39°54'24.6"E139°44'1.3"【参考文献】5万分の1地質図「戸賀及び船川」(2011)この場所の地質体の時代・名称・岩相について、参考文献から引用します。▶古第三紀後期始新世―前期漸新世▶門前層▶真山流紋岩▶黒雲母含有流紋岩溶岩カンカネ洞。崖の形状は右側(西側)へ約30°傾く板状節理と、それとほぼ直交する高角度の節理によって規制されています。ここでは流紋岩溶岩が現れています。流理と板状節理
男鹿半島巡り第2話。真山神社から徒歩すぐ、なまはげの資料館へ。男鹿の寒風山から採取される男鹿石を使った重厚な出で立ちです。◆なまはげ館◆*入館料¥660(伝書館共通¥1,000)平成11年(1999)に開館した資料館で、150体を超える男鹿半島各地のなまはげ面を展示しています。また、隣接した男鹿真山伝承館では、なまはげ習俗の実体験も出来ます。今回は時間の都合もあり、なまはげ館のみ見学をしたのですが、想像を遥かに超える満足度でした。入館すると、なまは