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以前プレオープンしました男鹿市のカフェD58が4月から本格オープンしてました。D58cafeディーごじゅうはちカフェ▷古民家を改修したシックな空間へ季節ごとの薬膳茶を提供|日刊webあきたタウン情報秋田タウン情報に掲載されてました。案内します。
GWの秋田県漫遊。前半の舞台は初の男鹿。2日間巡った町並みの風景を送ります。男鹿駅秋田駅からJR男鹿線で50分程の終着駅。現在の駅舎は、平成30年(2018)に元の場所から数10m離れた場所に新築されたもの。構内で来訪者を迎えるなまはげ。駅前の顔出しパネルからは、"おぉ〜悪いゴはいねぇガぁ〜"のなまはげコールがリフレイン。駅舎屋上が展望所になっていて、駅周辺を見渡すことが出来ます。この広場はイベント会場にもなり、週末はバザールで賑わっ
羽田から秋田までのフライトの後、観光案内所の巨大なまはげを鑑賞。その後、男鹿市出身の同僚から教えてもらった「居酒屋秀」さんで本旅行初のランチとしたい。やはり持つべきものは頼れる後輩と地元民。お土産は少し弾んであげましょう。男鹿駅からも近く、電車で来た人も来やすい好立地。駅付近には道の駅おがもありますので、周辺を歩くのも楽しい。◯居酒屋秀外観は黒のシックな装いながら、店内は古き良き時代の温かみのある居酒屋という雰囲気。木の温もりを感じる内装で居心地は良さそうですね。更に
秋田・男鹿漫遊記2日目。名旅館リノベの森長旅館をチェックアウトして、2日目の漫遊の始まりです。この日、男鹿半島クルーズを予約していたのですが、波が荒れてしまい、急遽欠航に…それならばと、代わりに向かったのは名刹。<旅の行程>1日目:男鹿2日目:男鹿→秋田3日目:由利本荘→象潟西へ5分程、坂の入口に門があります。◆大龍寺◆門から坂の参道を上がり高台へ。芝と緑に囲まれた美しい境内。その先に堂宇が佇んでいます。御本堂<由緒>曹洞
【露頭位置】秋田県男鹿市船川港小浜潮瀬崎N39°51'30.7"E139°45'24.6"【参考文献】1:50,000地質図「戸賀及び船川地域(第2版)」(2011)この場所の地質体の時代・地層名・岩相について、参考文献から引用します。▶古第三紀後期始新世―前期漸新世▶門前層潮瀬ノ岬砂礫岩▶玄武岩質安山岩スコリア火山礫凝灰岩・凝灰岩▶古第三紀後期始新世―新第三紀前期中新世▶貫入岩▶斑状玄武岩質安山岩~安山岩,玄武岩質安山岩~玄武岩,ドレライトなど