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☆ババヘラアイス9月20日に開催された「第39回田沢湖マラソン」完走の号砲日は、ご当地グルメです。シャトルバス乗り場でババヘラアイスを販売してるパラソルを発見!秋田県内の観光地では、カラフルなパラソルの下で中高年の女性がアイスを売る姿が目に入ります。これが秋田名物の「ババヘラアイス」です。近年はバラの花のような盛り付け方が交流サイト(SNS)で注目を集めているとか。。老舗メーカー進藤冷菓(同県男鹿市)の商品で、イチゴ味とバナナ味の2色のアイスでした。
秋田ヨガライフ秋風が心地良いですね〜この風や光を感じてどんなことがしたくなりますか?私達はこの世界の一部私達人間とそれ以外という境界は人間の意識が勝手に作ったものです自然の一部であることに気づきその流れに身を任せればそこには調和が生まれ至福と一体となりますそんな感覚にしばらく会っていないなぁという方はぜひ一度外側への意識を置いて自分の内側の感覚だけに意識を向けてみてくださいね10月も元気に楽しくお待ちしてます★2026年10月ヨガクラススケジュール★【Sunday】◆
今日も気まぐれでだいたいの目的地を決めて…6:00出発🏍️秋田県がイイ天気🌞気温27℃の予報国道13号新庄市経由で遊佐町へ国道7号を北上10:40寒風山到着1年前もスピードツインで来たねスゴい強風だったけど今日は心地よい微風最高の秋晴れ久しぶりのソフトクリーム🍦しっかり塩味美味しかった〜早めに昼休憩してゆっくり帰ります途中稲刈りの香りに秋を感じながら…国道7号から国道108号へ湯沢市から南下16:45帰宅楽しかった✨総走行距離51
令和8年9月25日(金)令和8年度南平沢町内会地域敬老会コロナ渦以来しばらくぶりの男鹿市です☺️こちらの会場は初めてです☺️先輩歌手三浦博美さんの仕込ですしばらくぶりにお声を掛けて頂きました😃アトラクションは日本クラウン安代雪絵歌謡舞踊ショー🎤🎶ネパールや台湾の方々の舞踊に日本舞踊と国際色もありつつ盛り沢山の約2時間のショー🎤🎶安代雪絵オンステージ🎤🎶【セットリスト】①ひばりの佐渡情話②宮城県民謡米節③新曲じょんから恋吹雪④つんつん津軽⑤大阪ボ
おはようございます。秋にまたちらほら咲いてきた。今日の1曲RIDEONTIMEBENIさて、男鹿市船川港ファミリーレストラン園(その)駐車場は狭い。入口に立つえがった~、今日は「ただいま満席です」の札がない。そう、なかなか人気のお店なのだ。でも、混んでるから少々時間が掛かります。と言われる。もはや、気持ちは揺るがなかった。一番奥の小あがりに陣取る。テーブルごとに仕切られている。では、何にするか。このほか、メニューはたくさんあ
2024年10月27日この日は秋田県男鹿方面へ秋田と言ったら比内地鶏途中のSAで比内地鶏ラーメンをあっさり優しいお味安定のイマイチなお天気紅葉してる信号がタッテ普段見ることがないのでつい撮ってしまうさすが秋田雪深いのね男鹿に着く頃には雲が多いけど青空が数年ぶりのなまはげさん
おはようございます。ワイズクオリティ小藤です。シルバーウィークの最終日サービス業に従事されている皆様お疲れ様です私は秋田でリフレッシュして来ました。秋田には仕事て訪れることも多くなにより叔母が住んでおり身近に感じております。が‥‥初めて男鹿市「なまはげ館」へ参りました。料金案内|なまはげ館なまはげ館・男鹿真山伝承館の料金と開館時間。お得な共通入館券もあります。namahage.co.jp実演がありタイミングがよく一番前で実演(演劇)を見ていました。すると物語に
9月某日・・・・男鹿ツーリングの宿泊先亀寿司(亀屋旅館)での食事・・・夕飯はメインイベント!!ワカメと・・・ハタハタ寿司の突き出し・・・酒がススム。御造りに・・・アンコウのから揚げソイの塩焼き・・・骨までしゃぶる旨さ握りにて〆る・・・魚卵と・・・この味噌汁が旨かった!!んで翌日は・・・ズバリ!!日本人の朝ごはん。塩鮭が旨かった!!そして・・・秋田と言えばきりたんぽ・・あああ、癒された2日間でしたね。今日もご馳走様でした
2泊3日の秋田県男鹿半島の旅は宿泊先だけを決めて行った、いつもながらの行き当たりばったりの旅行でした。いつも旅行の当日に現地でガイドマップを入手し、適当に旅行します。どうして事前に計画を立てないかというと、単純に日々が忙しくて時間がないから。なので正直、男鹿半島がなまはげで有名なところという予備知識を持っていませんでした。でも町中にたくさんなまはげがおり、市民生活に溶け込んでいるのです。私たちは怖い彼らしか知りませんが、可愛いものもたくさん!全部写真に撮れなかったのが悔しいほど溢れ
今日は沖磯に行くつもりで男鹿に向かう道中、鵜の崎周辺の磯はほぼ水没している海面が高そう・・・椿釣具店に到着するとうねりがあり三つ繰りは厳しいとの事という事は地磯は丁度良いかもと思いながら潮瀬崎方面に向かう道路から見ると先端は多少潮が飛んでいるように見える椿釣具店さんに渡船キャンセルの連絡を入れて地磯釣行に変更するいつものようにゴジラ岩の横を通るポイントに到着先端は時折、波が上がるのでやや後方に陣取り開始最初は餌木を投げる数等投げるが変化が無いのでフカセに
秋田県男鹿半島の旅、2日目です。1泊した森長旅館さんの詳細を忘れていたのでここで紹介します。国の登録有形文化財に登録されています。蔵サウナと文化財の宿森長/MORICHORYOKAN|秋田・男鹿森長は、秋田・男鹿の港町にある築95年の伝統ある宿です。本館・離れ・土蔵の3つそれぞれが国の有形文化財に登録されており、このたび、森長旅館がリノベーションによって生まれ変わりました。男鹿の歴史と日常が交わる宿で、男鹿の温かな人々と、自然がもたらす四季の魅力を、存分にご堪能ください。moricho
2026/07/16男鹿にピザ屋さんが出来ただって!?こちらも帰省したら行かなきゃ!って思ってた場所です男鹿は道の駅オガーレくらいしかなかったのに若い方が頑張ってどんどん素敵なお店を広げて行ってくれている本当に嬉しいランチタイムに初訪問してきましたPZ男鹿のイタリアン・フレンチ、PZのホームページです。お店の基本情報やおすすめ料理の「【男鹿カニトマトソース】カニの旨味がジュワッと溢れる!カニづくしの豪華ピザ♪」「【クワトロフォルマッジ】横手産はちみつ×鮭フレーク
男鹿半島には半日ほどしか滞在できず、あまり廻ることはできませんでしたが、いろいろなところで「なまはげ」に出会いました。「男鹿総合観光案内所」の前に立つ、高さ15mの巨大な「なまはげ」。「寒風山回転展望台」の1階にいる「なまはげ」。同じく「寒風山回転展望台」の外にいる「ナマハゲ君」。「なまはげ館」の入口に敷かれたマットに描かれた「なまはげ」。「なまはげ館」の「なまはげ勢ぞろい」にいる「なまはげ」。「男鹿真山伝
7月19日、男鹿市にある「道の駅おがなまはげの里オガーレ」へ行きました。複合観光施設として2018(令和元)年にオープンした道の駅です。本館棟には、男鹿の名産や野菜を取り揃えた物産館やレストランがあります。さっそく物産館に入ります。特徴は何といっても、男鹿の漁港で水揚げされた新鮮な海産物が豊富なことです。「男鹿の漁師が獲った選りすぐりの海の幸」コーナーがあります。釣り上げた漁船のオリジナルシールが貼られた、刺身用の天然「真鯛」。
おはようございます。男鹿半島の防波堤にやってきた。平日の今日、のんびり釣りするつもり。ここ数年嵌っているだんご釣りヌカに砂やアミを混ぜて、それで、ひとまわり小さなおにぎりを握る。これが、”だんご”だ。その中には、針にさした餌を忍ばせている。魚がヌカを突っついて、裸になった餌をパクっとやったとき、釣れることになる。ヌカのほどけ具合が肝要だから、どのくらいの強さで何回握るかも要領がいるのだ。釣れても釣れなくても、手が疲れるほど握ることになる(笑)こ
男鹿市の男鹿温泉にある「男鹿観光ホテル」さん。朝食も、夕食と同じ本館1階の「百萬の間」でいただきました。朝食もバイキング形式です。秋田の素材を中心とした、和・洋食の料理が並びます。「しょっつる焼きそば」や「だまこ鍋」「比内地鶏出汁お茶漬け」などもあります。フルーツやデザートも充実しています。わらび餅、ヨーグルト、フルーツポンチなどもあります。りんごジュースや牛乳などのドリンク。コーヒーはホット
秋田県湯沢市人と動物の命が輝くヒーリングサロンおうちサロンMaruの中川祐子(ヒロコ)です。倫理法人会から卒業して丸2年。卒業後もその時にご縁をいただいた方を通じて何度か講話の依頼をいただいておりました。ちょうど1年前の昨年9月に横手で昨年末には由利本荘でと本当にありがたいことでございます。そして、来月には男鹿で講話となりました。在籍時代も講話したことがないお初の単会さん。雰囲気も単会ごとに全然違う
「男鹿観光ホテル」さんのすぐ近くにある、男鹿温泉交流会館「五風」さん。こちらで毎晩「なまはげ太鼓ライブ」が開催されます。なまはげ太鼓は、「なまはげ」と「和太鼓」を融合させた男鹿独自の郷土芸能です。「恩荷」という和太鼓集団が、常設公演を行っています。開場20時、開演20時半ということで、20時過ぎに行きました。もしかして最前列に座れるかなと思いましたが…すでに多くの方が来られていて、なんとか3列目に座ることができました。前半は、なま
男鹿市の男鹿温泉にある「男鹿観光ホテル」さん。浴室は、本館と潮見館、2つの棟にそれぞれ1つずつあります。まずは、本館8階にある「満天の湯」に入りました。男女の浴室の入れ替えはないようです。泉質は、ナトリウム―塩化物温泉、pH値は6.5です。加水・塩素消毒ありですが、加温・循環ろ過なし(源泉かけ流し)です。内湯のみですが、ガラス張りになっているので、開放感があります。窓からは樹海の先に日本海を眺めることができます。浴槽は2つあります。
7月18日、男鹿市にある「男鹿観光ホテル」さんに泊まりました。客室数90室・収容人数450名という、男鹿温泉で最大規模のホテルです。チェックインに宿泊客が重なり、整理券をもらって少し待つ形になりました。大きなホテルにはあまり泊まらないので、久しぶりの経験です。フロントの奥に広がるロビー。解放感のある窓からは、手前に和風庭園、奥に樹海の木々を望むことができます。フロントの向かいにある売店。男鹿の物産・特産品をはじめ、秋田の郷土料理や土産物を取り
朝からとてもいい天気です。昼食を途中で買い求めて白神山地の麓、藤里町へ出掛けました。いつものコースをまわり温泉にも入ってきました。帰宅後庭の鉢に水やり。大潟村に出かけました(8/31)男鹿市の無印良品にも寄りましたが、主な目的はひまわり畑とカワセミを観ることでした。残念ながら、ヒマワリは全て刈取られていました。さいわいカワセミは少し離れていましたが撮ることができました。
7月18日、男鹿半島最北端にある岬「入道崎」へ行きました。日本海を一望できる、なだらかな起伏のある草原の台地となっています。入道崎の象徴でもある「入道埼灯台」(灯台は「埼」の字が当てられます)。16か所しかない「登れる」灯台のひとつで、「日本の灯台50選」にも選ばれています。隣接して「灯台資料展示室」があります。灯台の入場券で、こちらも見学することができます。入道埼灯台の歴史に関する資料などが展示されています。入道埼灯台で使われて
先週土曜日は、道の駅てんのうで開催されたナイトドックフェスに行ってきたのですが秋田道を利用しました。そしたらさぁ、いつになく車の往来が多くて。県外ナンバーも多い。秋田道って、いつもはこんなに車が走ってないぞ(笑)途中で、大曲花火大会があることを知るそっか、そっかぁ〜4年前にバスツアーで行ったことがありもちろん感動の花火大会でした!どうする?行き場所変更する?花火大会に行っちゃう?なんて、半分冗談•半分本気の会話をしながら変更することなくドックフェスの会場へ(笑)その
男鹿市の真山中腹にある「真山神社」へ行きました。毎年2月に「なまはげ紫灯まつり」が行われる、なまはげと所縁のある神社です。江戸時代中期に建てられた「仁王門」。神仏習合の名残で、仏教の守護像である仁王像が立っています。仁王門をくぐり、石段を上がります。石段下の両脇には、ロボットのような体躯の狛犬がいます。石段を上りきったところにある「丸木舟」。神社の杉をくり抜いて作られたもので、壊れにくく、安定性も高いそうです。1959(昭和34
「なまはげ館」に続いて、隣接する「男鹿真山伝承館」へ行きました。1907(明治40)年に建てられた、男鹿地方の典型的な曲家民家を移築したものです。こちらでは、真山地区のなまはげ習俗が体感できる学習講座を行っています。大晦日に行われるなまはげ行事の再現を見ることができます。先立という役目の者が、家の主人になまはげを入れてもよいかを確認します。先立の合図を確認すると、なまはげがウオー!という奇声を上げて乱入します。なまはげが発する声や大きな音は迫力
7月18日、男鹿市の真山地区にある「なまはげ館」へ行きました。「なまはげ」の歴史や資料に触れられる施設です。「なまはげ」は大晦日の夜、男鹿半島で広く行われる民俗行事です。男鹿半島では80近い集落がそれぞれ独自の形でその行事を継承しているそうです。「男鹿のナマハゲ」は、1978(昭和53)年に国の重要無形民俗文化財に指定され、2018(令和元)年には、ユネスコ無形文化遺産に登録されています。「なまはげ伝承ホール」。なまはげの歴史や実際の様子を紹介する「
秋田ヨガライフまだ暑さは残っているものの空の色や風の匂いが秋の気配ですね🌾自然が美しく見えるのはその流れに逆らっていないからと言われます右から風が吹けば左へ倒れ空に陽があれば空に向かって伸びる🌲これは私達も同じような気がしませんか?流れを受け止めそれを見守ってみるとその内には全てが揃っていることに気付く秋の澄んだ空気の中こんなことに触れて過ごしたいですね💫体も動きやすくなってくる時期広がりも縮みもその壮大さを観じてみましょう!ご参加お待ちしてます🍀★2026
7月18日、男鹿市にある「寒風山」へ行きました。山頂近くにある駐車場に車をとめて、山頂まで階段を上ります。寒風山は標高355mの火山で、山頂付近一帯は広大な芝生に覆われています。眺めのよさから、アメリカのグランドキャニオン、ノルウェーのフィヨルドと並び、「世界三景」のひとつといわれているそうです。山頂に「スカイパーク寒風山回転展望台」があります。展望台は3階建てで、螺旋階段を上っていきます。2階は、男鹿半島・大潟ジオパーク展示
男鹿市にある「和風レストランきりん亭」さん。7月18日、こちらで昼食をとりました。男鹿名物の「男鹿しょっつる焼きそば」をいただくつもりでしたが、いろいろなご当地グルメが食べられる「男鹿ご当地グルメ膳」にしました。こちらが「男鹿ご当地グルメ膳」です。「しょっつる焼きそば」の他、「しょっつる空上げ」「寒風山おにぎり」などが付きます。男鹿名物、本命の「男鹿しょっつる焼きそば」。少し焦がした焼きそばにしょっつる味の醤油餡がかかっています