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ちょうど10年前の2015年8月にチェコに行きました。そのときの記録をまとめていきます。🇨🇿プラハ城を見てまわります。『チェコ一人旅(5)プラハ城〜聖ヴィート大聖堂のステンドグラス〜』ちょうど10年前の2015年8月にチェコに行きました。そのときの記録をまとめていきます。🇨🇿『チェコ一人旅(4)プラハ〜ヴルタヴァ川とカレル橋〜』ちょうど10…ameblo.jp旧王宮(StarýKrálovskýpalác)ヴラディスラフホール(Vladislavskýsál)花が咲いた
では神宝館に入場していきます。いきなり、1500年前の金の指輪の展示です。これはすごいですね。20年ほど前は「新羅製」と説明されていました。あれから研究・分析が進んだようですね。金銅装甲冑(こんどうそうかっちゅう)です。鉄板に金メッキをした銅板を張り合わせて装飾したものです。同じような形の甲冑は古墳時代中期(4世紀後半~5世紀末)にヤマト朝廷のもとで製作され、全国各地の有力者に配布されたものが540例以上知られています。特に「短甲」(たんこう)と呼ばれる形式の甲のうち、金銅装の
仕入れや研修で3日連続で出かけていて、昨日の夜やっとまともに家に帰ってこれました…(研修の内容は後ほど載せようかなと思います。)そして、近場の業者市でまた鎧通しを仕入れましたのでご紹介です。中々の状態です。重ね9mm程です。「勝光」の銘が切ってあります。これは、もしかするともしかするかもと思い結構競ってしまったのですが何とか落として来ました。(状態的に、本当は結構安く落とせる予定だったのですが…)「勝光」と言えば、末備前の名工としてかなり名高いです。今回の鎧通しは、姿的に戦国時代の