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5月ごろから一つの田んぼを眺め続けてきました田起こしから始まって、昨日稲刈りが終わりました。5月18日田起こしです6月4日代掻き6月18日田植え7月11日分けつしています7月15日中干8月27日成長著しいです9月5日出穂10月12日実るほど首を垂れる10月12日稲刈り10月13日刈後60年以上前小学生の頃は、周りは田んぼだらけでした。学校まで通学するときも、いつも田んぼを見ていたように思います。当時は機械化がほとんど進まずかろうじて耕運機が田んぼを耕していました
9月20日。つちの音の田んぼで稲刈りをしました。稲をかける馬と呼ばれる木の準備。ごはんとおやつの仕込みも。みんなが来られる前に、おむすびも。春にみんなで植えた小さな苗が夏のあいだ太陽を浴びて秋には黄金の稲穂に。田植えからずっと見てきた田んぼ。その景色を前にすると「大きくなったな」と子どもの成長を見ているような気持ちになります。稲刈りの日鎌を持って
今回ご紹介させていただきます日本酒は越の鶴壱醸雷火入れ酒純米原酒特定名称:純米日本酒度:(+3)酒蔵自らが「越淡麗」を育てる棚田で田植え・稲刈りに協力した酒販店だけに届けられる、蔵元からの感謝を込めた超限定酒『雷』。しぼりの工程でろ過作業に入る直前までじっくりと滓(おり)が沈むのを待ち、最も旨味が凝縮された上澄みだけを丁寧にしぼった贅沢な一滴。生原酒とは異なる、まろやかで角の取れた味わいと、やさしく広がる旨味が魅力。冷酒はもちろん、常温、ぬる燗でもお楽し