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2024年6月8日。旧名鉄谷汲線更地駅跡の近くにある田んぼの用水路。旧名鉄谷汲線更地駅跡の田んぼの用水路揖斐郡大野町子供の頃は田んぼでドジョウやメダカを獲ったり、ホウネンエビやガムシ、小さいゲンゴロウの仲間などを捕まえりして遊んだので、懐かしい気持ちになりますよ。ここから見る大野町ど根性屋敷はなかなか風情がありました。水の流れというものは見ていると心が安らぎますね。また魚獲りとかやってみたいですね。にほんブログ村↑
コスメを買いたしというか買ってストックしていたものお初のボビーブラウン楕円の芯は初めまして。長年愛用していたMAC細芯で田植えのようにするように変わって、私はボキボキ折れて使いこなせない(不器用すぎる私💦)私には以前の方がよかったのよねこちらのボビーブラウンいいかも。色違いを買い足ししたくなりました。依然アイブロウ迷子
安心・安定のお米を食卓へお届けします田んぼオーナーになりませんか?私たちの活動拠点は長野県伊那市高遠町町の中心地から3つくらい山を超えた「山室」という集落にありますこの地域の水田、畑の維持管理耕作を一手に引き受けているのが農事組合法人山室の皆さん農林水産省【つなぐ棚田遺産】に認定されている伝統的な棚田のお米をご自宅にお届けするサービスです田んぼオーナー「オーナー」と呼んでいますが土地の権利などには一切関係ありません
今日は田植え!✨米っこクラブの活動の中でもメインイベントです‼️参加者全員で、田んぼ2枚分の田植えをします。今日はとってもいい天気で、風も心地良く気持ちがいいです☀️前回植えた種がもうこんなに成長していました。どのようにして苗をもち、どれくらいずつ植えていくのかなど、教えていただきいざ出陣!今回、裸足、長靴が✖️だったので、長い靴下を履いたままそのまま田んぼに入ります。針金の線につけたマークを頼りに、みんなで苗を植えていきますが、なかなかまっすぐに等間隔
👦11歳(小6)👧7歳(小2)日曜日、夫側の親戚一同集まる田植えでしたー!機械で植えていくので、本当なら我が家も夫だけ手伝いに行けば事足りるのだけど…なんか毎年総出でやるのが暗黙の了解って感じなので、今年も家族揃って行ってきました。種蒔きや年末の餅つきもそうだけど、みんなで集まるってことに意味があるんだろうな。お米もらうなら集まるべき的な🌾今年は夫、義母・あーくんが先に出発。1時間くらい後に私とさーちゃんと義父が一緒に向かいましたどこの小さいおばさんかと思ったらあーくんだった(笑)
米作り備忘録チェーン除草1回目田植えから、1週間経過したので、そろそろ1回目の初期除草のタイミング。先日、田んぼの学校で、自作したチェーン除草機を試しに使用させてもらいましたが、ちょっと軽いのでは?というご指摘があったので、タイヤチェーンをもう一本追加。かなり重くなりました。これでどうでしょう?しばらくはこれで。今後は、田車等も導入して、草取りに励みます。
いくばくの田をつくればか時鳥しでの田長を朝な朝な呼ぶ(古今集)田長というのは大田植えの監督をする古老である。この歌のように、5月半ば過ぎから時鳥が鳴き始め、毎朝、早く田を植えろと急き立てるのだ。田植えは7月2日の半夏生までにすまさなければならない。それを監督するのが田長であり、時鳥には〝田長鳥〟という異名があるそうだ。筆者は、ようやく田植えを終えた。天候や体調から、危うく苗も出来ず、苗は出来ても田植えが終わらないかも、という危機的な瞬間もあった。それを乗り越えたわけだが、朝に限ら
上古より上から下へ田水張る先日の土曜日、和歌山県有田川町のあらぎ島に行ってきた。有田川沿いに舌を出すように広がる土地には古い時代から稲作が営まれていて、狭い土地ながらも今でも棚田が見られる。島という名が付いているが島ではない。四季折々の美しさがあるらしく、田水を張ったこの時期の美しさを求めて車を走らせた。ただこの場所、自宅からかなり遠い。紀州山地の隘路を抜けていくのだが、1時間50分ほどかかった。この風景だけを目的にするには少し割りに合わないだろう。お目当ての場所(川向かいの展望台)