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『いつか読書する日』(2005)監督緒方明原作・脚本青木研次田中裕子、岸辺一徳、仁科亜希子、渡辺美佐子、上田耕一、香川照之、杉本哲太、鈴木砂羽、左右田一平、神津はづき、田根楽子、馬渕英里可、山田辰夫、柳ユーレイ、堀部圭亮、江口のりこ、石井洋輔、奥田佳菜子、山口信人、諏訪ひろ代、諏訪太朗、藤田傳、儀間悠吾、相澤滉希、他。すでに両親を失った齢50になる大場美奈子(田中裕子)はずっと地元を離れず、毎朝坂だらけの街を牛乳を配達して回る。それが終わるとスーパーのレジ打ちとして働く。
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/bunshun/entertainment/bunshun-88164?fm=ranking20代でのヌード、伝説の“失禁シーン”を熱演、沢田研二との“略奪婚”のウラには…田中裕子71歳「色香のある人生」(文春オンライン)|dメニューニュースとても静か、けれどセンセーショナル。世界の老若男女に、幅広く名を知られている俳優が田中裕子だ。能面…topics.smt.docomo.ne.jp
今まで好きな女優何人かいたけどここ最近若い頃の田中裕子が1番好き今まで好きな女優はって聞かれて答えるのは大体横田真悠だったけどTikTokで若い頃の田中裕子が出てきてから私的好きな女優ナンバーワン和風な顔だいすき田中裕子の幼さあるのに色気あるのがめっちゃ良い喋ってる雰囲気もすきあんまりキャピキャピしてる喋りしてる人好きじゃないから大人っぽい色気ある喋りがすき私もそんな雰囲気になりたい知性感じさせたいからちゃんと言葉遣い直そうって思った
ずっとずっと観たくて気になっていたドラマ「想い出づくり。」を漸くU-NEXTで♪このテーマ曲、回を重ねる毎に癖になってきて毎回“オープニングを飛ばす”って右下に出るけど本編の色んなシーンが散りばめられた映像とともに楽しみたくて全14話、毎回聴いてた♪1981年、TBSで放送されたドラマ「想い出づくり。」脚本、山田太一主演は古手川祐子、田中裕子、森昌子という異色の顔合わせ!それぞれのキャラクター設定もピッタリと嵌まっとってキラキラしてて魅力的なのである♪脇
#おうちシネマ#本心TELASAにて平野啓一郎原作小説を石井裕也監督が脚色・監督した一品。ヴァーチャルリアリティが進化した時代だが、設定が2025から2026となっているんで、近未来モノと言うより別次元の世界の物語と捉えて見たけれど、作者にSFという概念は無いかな?自然史という安楽死が認められてる世界で田中裕子さん演じる母秋子が死亡。母の真実を知るために池松壮亮くんの朔也はVF(ヴァーチャル・フィギア)ゴーグルかければ姿が見れるAI技術で母を作り出してもらう。まぁ、同じAiで人を蘇
先日NHKBSでドラマ「天城越え」が放送された。今まで何度もドラマ化、映画化されているが、今回の遊女・ハナ役は生田絵梨花だという。元乃木坂46で清純派、ミュージカル女優のイメージが強い生田絵梨花がハナ?大丈夫なのか?と見る前は期待と不安が入り混じったが、不安は杞憂に終わった。実に素晴らしかった。遊女の妖艶さも、気の強い蓮っ葉なところも巧みに演じていた。「天城越え」、と言えば1983年の映画版がやっぱり一番有名だろうか。この映画でハナを演じた田中裕子は圧巻の演技で、これぞ女優!というような存在感
映画「いつか読書する日」を観ました。2005年ロケ地は坂の多い長崎市。ポイントは、熟年層の孤独と渇望の描写、圧倒的な「間」の美学、俳優陣の至高の演技。独身を貫く牛乳配達員(田中裕子)と、病気の妻を持つ市役所職員(岸部一徳)。50歳を過ぎた二人の、言葉にできないほど深い孤独と、再会によって静かに燃え上がる感情を、緒方明監督が丁寧に掬い上げています。静寂の中で響く牛乳瓶の音や、交わされる視線。余計な説明を省いた演出が、観客の想像力を刺激し、深い余韻を残します。日本アカデミー賞など多
エメラルド・フェネルによる「嵐が丘」を見ても、モヤモヤが残ったので、田中裕子出演の「嵐が丘」を見てみました。この映画の公開は1988年で、私は映画館で見たはずなんですが、松田優作の力んだ演技をかすかに覚えているだけです。主演男優は松田優作ですが、私は「田中裕子の『嵐が丘』」と言いたいです。それぐらい田中裕子が素晴らしいです。彼女の魅力が発揮されている作品としては「天城越え」がありますが、「嵐が丘」も代表作に加えてよいと思うほど、引き込まれました。監督・脚本は吉田喜重。