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産経新聞のみが父親への取材のもと報道したが、その他ほとんどのメディアが報道しない(隠蔽)事件がここにある。以下(産経新聞)『沖縄県名護市辺野古沖で「平和学習」中の同志社国際高校の生徒が乗った抗議船2隻が転覆し2人が死亡した事故から間もなく1カ月。未来ある高校生の命が奪われたにもかかわらず、産経新聞を除く大半のメディアが、腰の引けたような報道を繰り返してきたことはすでにこの連載で何度か書いた。2022年4月に北海道で起きた知床遊覧船沈没事故では、船を運行していた会社の社長を徹
昨日(8月25日)、産経新聞から「私設FCが支えた宝塚歌劇団「チケット完売」のカラクリなれ合い改革、9月から見直しへ」という記事が出ました。私設ファンクラブ(FC)のチケット購入希望をトップ会が取りまとめるのではなく、会から個別に行うというのは以前の発表と同じです。私設FCが支えた宝塚歌劇団「チケット完売」のカラクリなれ合い改革、9月から見直しへ宝塚歌劇団(兵庫県宝塚市)が、劇団員の私設ファンクラブ(FC)向けのチケット分配の在り方を9月から見直す。分配されたチケットは、その会員
おかしいですよね、やっぱり。変ですよねぇ~、昨今の新聞やテレビは。昨日(4/23)は、知床沈没事故の追悼式がありました。事故から4年、こちらは各紙で報道されておりました。にもかかわらず、辺野古沖の転覆事故はなぜか報道されません。産経新聞(写真)を除いて、オールドメディアは全くスルーです。いやはや不思議!あきれています。オールドメディアは完全に「終わった」感があります。この事故、人災でしょうね。だから報道できない?背景に共産党がはじめとする「平和」団体の圧力がささやかれ、マスコミ
少し前のことですが、産経新聞の「朝晴れエッセー」に投稿したエッセーが採用されました。以前から何度か送ったことがあるのですが、思い付いては書いて送って不採用となり、しばらくは「もういいや」と不貞腐れ、忘れた頃にまた何か書きたくなり投稿しては採用されず……を繰り返してきたので、何度目の投稿かもわからず。このときは「この記憶を、何かに書きとめておきたい。ブログ……というのも違う。何か……新聞のエッセー募集があった!!いや、もう私じゃなくても、誰か書いてくれないか。みんなで同じネタで投稿したら、誰か
CFP新美昌也のひとりごと(会員であるわたし個人の感想であり、当NPOとは一切関係がありません)同じ発生した京都府南丹市の小学6年生行方不明事件に対し、民放各局のニュース・情報番組、ワイドショーは膨大な時間を割き続けているのに対して、辺野古で「平和学習」中に辺野古基地抗議船の転覆で亡くなった同志社国際高校の生徒についての報道は産経新聞以外ほとんどありません。文部科学省も調査に乗りだしているのに、「平和教育」の研修旅行の内容や安全管理体制、辺野古基地の抗議船の実態といった核心部分に
〈動画〉望月衣塑子記者が大椿裕子氏にインタビュー混乱の社民党「リブート」はできるのか:東京新聞デジタル社会民主党の大椿裕子前参院議員が4月30日、東京新聞のインタビューに答えました。大椿氏は4月6日の党首選に出馬しましたが福島瑞穂氏に敗...www.tokyo-np.co.jp社民・ラサール氏、幹事長兼国対委員長兼選対委員長党大会で新人事大椿氏は常幹外れる社民党は29日、東京都内で党大会を開き、福島瑞穂党首の再選に伴う新たな執行部人事を承認した。幹事長に昨年7月の参院選で初当選
第51回衆議院選挙が2026年1月27日公示―2月8日投開票の日程で実施されます。期日前投票に行ってきました。1月27日の公示後、産経新聞による中道改革連合(野田代表)を貶めることが目的と思われるネガテイブキャンペーンが顕著になった。産経新聞は「高市総理の統一教会によるパーティ券購入問題」について報道していない。選挙期間中であることからも、マスコミであるならば投票先を誘導するような姿勢は当然慎むべきものであろう・・・1月30日旧統一教会の野田佳彦氏支援、平
本日(6月20日)、水美舞斗さん主演「REDSTONE」初日です。初日、観たかったなあ。今日は仕事で無理でした。(涙)久しぶりに、産経新聞「音声で聴く美園さくら」最近触れないでいたのは、ちょっと宝塚の話題がなかったからです。美園さん、結婚されてサウジアラビアに旅行されたりしてとても可愛くてお元気です。今回のテーマは「劇場で見かけたタカラジェンヌへの声掛けはOK?」目次観劇被りのときお声掛けは・・・タカラジェンヌとの距離感観劇被りのリス
統一教会は、1968年に設立された「国際勝共連合」を通じて、日本の保守政治(特に自民党)と長年にわたり関係を築いてきた。ワシントンタイムズ1982年5月17日に統一教会の創始者である文鮮明(ムン・ソンミョン)氏によって設立されたアメリカの保守系日刊新聞世界日報統一教会が日本で発行する新聞で、1975年に創刊された。UPI統一教会が2000年に買収した国際的な通信社。かつてはAP通信と並ぶ有力な通信社でしたが、経営難から規模が縮小。統一教会のニューズ・ワールド・コミュニケーションズが買
産経新聞にて、「不機嫌な果実」「西郷(せご)どん!」など数々のベストセラー作品で知られる作家、林真理子さん(71)による新連載小説「ファースト・ドーター、アンド…」が4月1日から始まりました。主人公は吉田茂元首相の娘で、先の大戦後のサンフランシスコ講和会議に同行した麻生和子(1915~96年)。父の側近を務めた実業家の白洲次郎らとの交流も描きながら、昭和という時代を浮かび上がらせる小説で、毎日掲載されます。左翼と思われてるウイリアムはまさかの産経新聞の読者でもあるのです。
産経新聞2026/1/212:00国内に在留する外国人について、出入国在留管理庁の「在留外国人統計」を基に都道府県別の在留数を調べたところ、33道県でベトナム人がトップを占めていることが2日、産経新聞のデータ分析から分かった。10年前は中国人が34都道県で最多だったが、状況が大きく変化した。人数で最も多いのは中国人だが、首都圏や大阪府など大都市圏に集中、一方でベトナム人が地方経済を支えている実態が浮かんだ。ベトナム人33道県で最多都道府県別在留外国人分析、中国人は都市
とんでもなくひどいことが大阪で起こりました・・・「もともと性的暴行に興味」23歳中国人専門学校生も逮捕SNSで知り合い集団で犯行(産経新聞)-Yahoo!ニュース面識のない20代女性に集団で性的暴行を加えるなどしたとして男2人が逮捕された事件で、大阪府警捜査1課は5日、不同意性交致傷などの疑いで、新たに奈良県葛城市南道穂の専門学校生、渡辺哲理(てつり)こと李news.yahoo.co.jpーーーーーーーーーーーーーーーーー「もともと性的暴行に興味」23歳中国人専門学校生も
この度、修学旅行中に沖縄県辺野古沖で起きてしまった高校生の殺人及び傷害事件基本的に私はご遺族やお怪我をされた生徒さんや保護者を支持する立場です。今回の事件の経緯や背景などの詳細は、主に産経新聞や心ならずもお亡くなりになってしまった生徒さんのご遺族がnoteで情報を発信されています。こちらではこの辺りには触れません。では、何を発信するのか?私も元教員の立場から「今回の辺野古の事件がいかに異様かつ異常か」について、一般的な修学旅行の引率の実務を通して明らかにしたい、と考えておりますま
TBSの番組『報道特集』が、2025年11月に都内で行われた高市早苗政権への抗議デモについて、参加者数を「主催者発表の3万人」と報じたことに対し、ネット上や一部メディアから「実数と乖離しており、偏った報道ではないか」という批判が相次ぎました。主な批判の内容と背景は以下の通りです。1.警察発表(実数)との大幅な乖離批判の核心:複数の報道機関やSNS上の指摘によると、実際の参加者数は数千人規模(産経新聞の報道では約2,000人)であったとされています。それに対し、TBSが「3万人」という主
本日5月1日。オピニオン誌『正論』の発売日。何よりも、「せいろん川柳欄」(選者・江畑哲男)を、どうぞヨロシク。さぁて、《特集辺野古の抗議船〝転覆〟》がやっぱり出色だった。メディアがメディアの役割を放棄しているなか、注目の特集であった。3本の掲載文、どれも読み応えがあったが、朱字の産経支局長がとくに優れていた(写真②)。このレポートだけでも今月号の『正論』は購入する価値あり!、と絶賛しておこう。▼篠原章/乗っ取られた「平和教育」の闇▼産経新聞那覇支局長・大竹直樹/反基地運動の責任、