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進路②日本からこんにちは😃『帰国子女の進路は?』進路日本からこんにちは😃日本、毎日暑いですね🫠屋内外の寒暖差もあり元気が出ないです😭ところで我が家にはなんちゃって帰国子女がいます(小5-中2アメリカ公立…ameblo.jpこの記事の続きです日本ではアメリカと違って大学受験で大方の進路が決まってしまいますもちろん学部によっては様々な選択肢があるかもしれませんでも私のように医学部に入ればほぼほぼ医師になるでしょうアメリカで出会った医学生や研修医は口を揃えて18歳で人生
私は井出哲弥、井出産婦人科の院長です。今日は、私が医師になった経緯と、産婦人科医としての歩みの原点について、少し昔のことを振り返りながらお話しします。小学校低学年のころ、父が産婦人科医であることはなんとなく理解していました。近所に住む同級生が「お父さん(=私の父)に弟を取り上げてもらって本当にありがとう」と話してくれたことを覚えています。地元の公立小学校で学年が90人ほどのクラスに医師の子どもは二人しかおらず、周囲から「すごい」と言われることがあり、私は誇らしい気持ちでした。しかし、小学校高
今日は藤沢市産婦人科医会新年会が開催されました。場所は藤沢駅前の銀座アスター中華料理です。1年振りにお会いする先生方も沢山。合計10名の先生方にお集まり頂きました。有難い事です。公費がん検診の問題、分娩の保険化問題、高市政権の行く末、ゴルフ、犬、ダイエット、コスメ・・・。話のタネは尽きず、あっという間に杏仁豆腐のデザートに。私の右隣に座っておられる中村先生は、御年90歳。その横の黒川先生も同級生って言ってたな。皆様、また来年も元気でお会いで
広報誌MAMMYLIFE~ブログ版第296号~「自己紹介~妊婦さんと運動・スポーツに関する情報~」令和8年1月より当院へ入職致しました、産婦人科医「北村晋逸(きたむらしんいつ)」と申します。出身は道北の和寒町(旭川市の北40㎞)、三浦綾子の小説「塩狩峠」の原作地です。冬は極寒の小さな町で産まれ野原、山を駆け巡って遊んでいました。そのような幼少期の環境・影響もあり体を動かす事、運動・スポーツが大好きです。高校から医学生・医師と独身時期はテニス、スキー、ゴルフな