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皆様、おはようございます!先日よりカウントダウンにてご案内しております今期最高峰となる「産土2025香子七農醸」≪今期、産土の頂点に立つのは一作品のみ。≫本日ご紹介の「産土2025香子七農醸」でございます!!≪この世に初めて送り出される記念すべきファーストリリースです(^^)/≫今回の七農醸は【しおり方式】を採用した1本。個人的に産土の品質レベルがグッと上がる基準が二つあります。一つは山田錦、穂増、香子に共通することですが、【木桶醸造で醸される時
祇園第一夜。今宵は「静水香」で一献傾けました。お造りが出たあとは、大将のパフォーマンス。京料理人の登竜門ともいえる、鱧の骨切りを披露してくださいました。こういう劇場型のイベントって、カウンターならではだと思います。鱧は、炭火で軽ーく炙られます。来ました!炙り鱧椎茸。そして、この鱧にあわせる日本酒に、ちょっと驚愕。なんと、産土(うぶすな)神宴2025改良信交です。産土は、そもそも手に入りませんが、手に入ったとしても1本1万円はする熊本のお酒です。渋谷
こんばんは!まずは皆さん、あめましておめでとうございます。そして、乾杯っ!年末年始って、なんだかいつもより特別なお酒を開けたくなりませんか?私も2025年の締めくくりに何を飲もうか、冷蔵庫とにらめっこしちゃいました選択肢は豪華メンバー。「電照菊おりがらみ」「産土2025穂増四農醸」「花陽浴八反錦」「信州亀齢ひとごこち」と、どれも捨てがたいラインナップ。正直どれを選んでも後悔しないだろうなーと思いつつ、やっぱり今年一番印象に残った銘柄で締めくくりたい。そう考えたら
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!日本酒好きなら、一度は聞いたことがある「十四代」や「新政」、「而今」といった銘柄。それらに並ぶように、近年注目を集めているのが「産土(うぶすな)」です。私が「産土」に初めて出会ったのは、全国の酒屋のオンラインサイトをしらみつぶしにチェックしていたときでした「産土2024山田錦二農醸」を飲んでみて、その豊かな風味に心を奪われたんです。それ以来、産土は私の「必ずチェックすべき銘柄リスト」に加わりました。ある日、ネットで「産土2024山田