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魚屋さんに、小ぶりで可愛いノドグロの子がいたのでお買い上げ。金魚の親分みたいだなノドグロ買ったら、生酒行くしかないでしょ。しかし、無垢の酒シリーズは値上がりしてしまったので、少しお安い、茨城県古賀市の酒造の生酒を購入。キンキンに冷やしました!!純米吟醸の生酒瓶内発酵して、甘い炭酸水みたいです💕❤️❤️❤️ノドグロの他に、銀だらのもろみ味噌、サワラの西京漬け。ゴールを守るのは、ローストビーフ。討ち死にしました。ワインのロゼもまだあります。無くなったら、また買わなきゃな。暖
🌾“八反錦を旅する”物語🌾富美菊酒造様より【羽根屋純米吟醸八反錦生酒】が到着✨県外産米・広島県産「八反錦」を使用した酒米探検シリーズ🍶やわらかな米の旨みを引き出しながら、口の中でドラマチックに広がる甘旨味が印象的😌そこに酸味とほのかなスパイス感が重なり、味わいに奥行きとリズムを生み出します🎵気づけば杯が進んでしまう、完成度の高い一本です🍀【羽根屋純米吟醸八反錦生酒】📍1800ml¥4,199(税込)📍720ml¥2,099(税込)オンラインでもご購入頂けます👇ht
中2のムスメから定期テストのモチベーションを上げるために順位に応じて賞金が欲しい!と提案がありました😁そこで①順位が高ければ賞金は多いけど、順位が下がれば賞金がかなり減るハイリスク・ハイリターン型②1位の賞金はそこまで高くはないが、そこそこの順位でも賞金は獲得できるローリスク・ローリターン型この2つから選ぶようにしたところ秒で①のハイリスク・ハイリターン型を選んだムスメシャキッとやる気に満ち溢れています(笑)父は美味しいお酒を飲みながら傍観してようと思いまーすさて、ご案内で
こちら静岡県の磯自慢酒造さんのお酒冷酒で頂きました香りは弱めながら吟醸香チック口当たり米の甘みと旨み本醸造らしいコクと癖ありながら終盤キレ良い辛口酒燗にしても面白そうなお酒
夕方6時になり、夕食は部屋に運ばれてきます。「お待たせしました~」「はい、どうぞ~」と、仲居さんがテーブルに料理を並べ始めました。と、ここで、明日の昼食について質問してみたら・・・「え?お客様は湯治プランなのですか??」「はい、お宿のHPでそのように予約したはずですが」「ちょっとお待ちくださいね」と、せっかく並べた料理を回収し、あたふたと戻って行った。で、1分後、予約表なるものを持ってきて、「通常のプランになってます」と。は~??間違いなく、H
お世話になりました。本日もブログ見て頂きありがとうございます。最近、朝日屋のブログでも度々話題に上がる今季のドラマ、"おコメの女"第一話に登場した日本酒を紹介します。(左側)花邑陸羽田生1.8L:¥3,997-(税込)※1.8Lのみ酒米:陸羽田/精米歩合:55%Alc度数:16%/日本酒度:-5.7酸度:1.5/アミノ酸度:0.9味わい:「陸羽田」という希少米を使い、十四代の高木酒造が技術指導したことでも知られるこのお酒。生酒ならではのピチピチとした
次のお酒は外飲み含め初めて頂く銘柄で、岐阜県の家飲み10蔵目となる白澤です。開栓すると、上立ち香はやや控え目、柑橘系果実様の甘酸っぱい吟醸香が上ります。口に含むと、新鮮でキュートな酸と、濃厚なお米の甘旨味が口内に拡がってきます。酸味6.5、甘味3.5くらいで、中盤はジューシーな甘旨味がゆっくりと押出してきます。終盤に甘味が減少すると、最後はキリッとシャープな旨酸が喉にキレる後口でした。酒度や酸度とは数値とは違い、酸味が強めでシャープな味わいの旨口食中酒です。うすにごりと記されながら、
大磯プリンスから近くの子供連れて行けるお店をタクシーの運転手さんに聞いたらここだと教えてくれたので『楽市楽座』さんへ。プリンスホテルからは歩いて7分ぐらい。美味しいのはこの地魚刺身盛り合わせ。大磯の人はなかなか地魚が食べれないらしくここがみんなの地魚消費の場所らしく予約でほぼ満席です。息子にはちゃんと焼鳥もあります。鱧の湯引きも。大磯でも食べられるんですね!そしてしらすのアヒージョ。酒はボトルが安かったので生酒を。ここでガーリック枝豆。最後はいぶりがっこのクリームチーズに。飲
こんばんは😃某ドラマに登場していたお酒、私はお初の酒蔵です😊新潟市の村祐酒造さん、村祐本生です。詳しくないのですが、webであとから確認したところ常盤ラベルと呼ばれているお酒のようです。蔵の意向により、詳細は明かされておりません。わかるのは純米、アルコール15%の生酒ということだけ。これもあとから調べたところ大吟醸並の酒質だそうです。最近はゴムで閉じられたキャップが人気ですが、こちらの蓋は金属の切口すらなくビニール素材で封をしてあり、とても個性的な様相です。ではいただきます。香りはしっ
次は今期4種類目のお気に入りの鍋島、11か月ぶりの家飲みとなる風ラベルです。開栓すると、上立ち香は芳醇で、マスカット様の甘い吟醸香が華やかに上がります。口に含むと、新鮮でシャープな酸に続き、濃醇なお米の甘旨味が大きく膨らみます。酸味6、甘味4くらいの割合、中盤ジューシーな甘旨味とコクがさらに押出してきます。終盤に甘味が後退すると、最後はスッキリ爽やかな旨酸が喉にキレる後口でした。苦渋は皆無で、フレッシュな酸味と濃厚な甘旨味が魅力の甘旨口食中酒ですね。レモンを搾ったオレンジリカー様のジ
6月も二週目ですね。父の日が、近づいてまいりましたが皆様いかがおすごしでしょうか日本酒してますかはい。私は、年中絶賛日本酒日和。たまに、ウイスキーもチビチビ勉強してますがハマると我が家が破産してしまうのでチビチビにとどめておりますミムッチですいつもありがとうございますうちの次男がかわいさの全盛期を迎えておりまして、家に帰るのが楽しみな親バカ日本代表であります多分、その中でもレギュラー入りしてます(笑)今日は、こちら気になるお酒です旭興特別純米生酒米:栃木県産
次は今期2種類目のお気に入りの鍋島、9か月ぶりの家飲みとなる風ラベルです。開栓すると、上立ち香はやや控え目で、フローラルな甘い吟醸香が上がります。一口頂くと、新鮮でキュートな酸と、濃醇なお米の甘旨味が舌の上に拡がります。酸味が6、甘味が4くらい、中盤はジューシーな甘旨味とコクが大きく膨らみます。終盤、甘味が後退すると、最後はフェミニンな旨酸が優しく喉にキレる後口でした。フレッシュな酸味と濃厚な甘旨味のバランスが秀逸な、濃醇甘旨口食中酒です。苦渋は皆無で、レモンを搾ったオレンジリカーの
2026年4月12日【日本酒#21】華ひかりこんにちは。フェイポンピオです。今週末は☀でしたね!花見をされた方も多かったのではないでしょうか。今回は、【華ひかり】です!【今回の日本酒】銘柄:華ひかり醸造:今西酒造(奈良県桜井市)米:露葉風(奈良県産)酵母:???精米歩合:???%アルコール分:13度火入れ:なし日本酒度:???微発砲の日本酒です。微発砲というのは必ずしも、口の中でシュワシュワするわけではなく、グラスに注いだ時に
最近日本全国の美味しい地酒を売っている店を見つけましたので、この手のお酒ばかり飲んでいますもうスーパーで売っているような一般的な日本酒飲んだらどんな反応するか自分でも怖いですこのお酒は福島県会津若松市の名門、鶴乃江酒造が造る会津中将です生純米原酒、加熱処理をしていない生のお酒で、水で薄めていない原酒お米の甘みがあり、生酒特有のピチピチとした鮮度感と、後味のキレの良さが良いですね生酒ですから常温に置くと、生酒特有のフレッシュな風味がすぐに変わってしまうんですねですから悩みとしては冷蔵庫
3月の酒まつりで買ってきたお酒、開けました、空きました。滋賀県の美冨久酒造、純米吟醸にごり生酒氷晶の華。酒米は国産米を使用し、精米歩合60のにごり活性生酒。米の旨みをしっかり残しつつも、酸系のさらっとした味わいで美冨久らしさ全開。仙禽より、さらにこちらの方が好みでした。リピ酒に決定です。
2025年1月半ば頃にまいどの湯友とおっさん2人で大宮起点に飲んだり食べたり湯に入ったりするシリーズ、その5。今回でこのシリーズは最終回。まずはここまで行程リンク集からどうぞ。いづみや第二支店手打ち大宮秀吉うどん見沼天然温泉小春日和伯爵邸大宮名物の伯爵邸の後は、最近できたばかりの立飲み日本酒バーで〆ようかという流れに。大宮駅東口にある一番街の通りへ行き、駅とは逆側に北上。大栄橋の交差点を超えて少し西側に入ったところに目的地はありました。「立呑み日々酒
カネタケ青木商店で買いました。会津若松市の末廣酒造の酒で江戸時代の会津藩家老の田中玄宰(はるなか)から来てます。元々は大吟醸の銘柄でしたが、「会津を醸す」をコンセプトに新たに特別純米酒や特上などを出しました。「末廣」は何度か呑んだ事は有りますが、「玄宰」は初めて。さて、感想。香りは少しします。味は酸を感じながらも甘味にやや辛口。そして生酒のフレッシュさ。原料米:福島県会津産夢の香精米歩合:55%アルコール分:15度製造年月:8年2月720ml1,760円末廣酒造
天吹酒造より、【天吹海坊主ポセイドン辛口純米生酒】が入荷致しました。720ml¥1980(税込)1800ml¥3520(税込)5つの海を旅する天吹が醸す、海の超カラクチ。旬の魚介、お鮨はもちろん、香草や柑橘などモダンな香味の一皿とも好評な、美食の名脇役です。ソーダと1:1で合わせて楽しむ日本酒ハイボールもぜひお試しください。新崎酒店ホームページはこちら↓スマートフォンの方はこちらからお問い合わせいただけます