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【スマトラ・マンデリン現地とコーヒー生豆国際相場のいま】スマトラ・マンデリンの産地では、いまも厳しい状況が続いています。2025年11〜12月、スマトラ島北部(アチェ地域・ガヨ高地)で記録的な洪水が発生。収穫直前のコーヒー豆が流失し、農園や道路、港湾などのインフラにも大きな被害が出ました。その後も長雨と高湿度が続き、乾燥工程が難航。品質管理にはこれまで以上の注意が必要な状況です。さらに物流の混乱により、入荷遅延や調達困難が続いています。生産量も大きく落ち込み、2025〜26年
我が家は、長男ともどもコーヒーが大好きです。豆は買って冷凍しますが、1か月も過ぎると風味は落ちてきます。そこで、息子は生豆を買いだしました。1つには価格が安く、1年位は風味が落ちないからコスパが良いとのことです。焙煎後3~7日(深焙煎)から14日(浅焙煎)の間がピークなので飲むたびに焙煎が旨いため、呑む分の必要量を焙煎します。カセットコンロを熱源にします。はぜ出すので、室内ではなく屋外で行うのが良いようです。
キャンピングカー愛車Dethleffs(デスレフ)GrandALPA旅!!ではよくコーヒーを飲む!!でもコーヒーってのはブームの波があって、飲み始めると飲み続け、少しして飽きて飲まなくなる(笑)これを繰り返してるよ!まあ最大のブームが来てた時は、生豆から自家焙煎してた、キャンピングカーの外にコンロ出してね!あれ、とんでもねえ匂いとコーヒー豆のカスがでるからね、キャンピングカー車内でやったら大変なことになるよ!しかも焙煎後に飲めるのは72時間後だし!まあそんな最大のブームはほとぼり冷めても、
とある週末の夕暮れ時、いろいろ買い出すものがあり、JR高槻駅前を何ヶ所か回ることとなりました。そして久しぶりにコーヒー豆を買って、自宅で飲むことにしました。前回訪れたのは、4年も前になるのですね。【アロマ珈琲高槻1971/大阪府高槻市高槻市高槻町13-24】テラス席で淹れたての「雅ブレンド&アロマリッチ」ブログは→こちら以前は時々お店のテラス席で、主人と外ランチ後のコーヒーをいただいた記憶です。店内には焙煎する前の「生豆」がずらりと並んでいて、10分ほどで好みの煎り具合に焙
年々、寒さがこたえるようになる。(歳…)で、今年、ブラックフライデーの買い回りとやらに初トライ。このイベント、何がメリットか、よく分らぬが、到着した最初の品は、石油ストーブ。コンパクトでレトロな外観が気に入ってアルパカストーブ。正確にはアルパカプラス(ALPACA+)、国産品でないのが気になったが、そこは目をつぶった。そして、早速点火。(さらに正しくは)初期点火は、灯油が燃焼芯に染み渡るまで、20分ほど待機後であるが。ほどなくホヤ内に火が灯ると、かなりの熱
水曜日のことです仕事が休みだったのでランチは道の駅で食べることにしました嘉麻市にある道の駅うすい道の駅にあるおうどん屋さん初めてのお店です活イカ定食が美味しいとお友達から聞いていました活イカは小でうどん無し1580円うどんがついたら1780円すごく新鮮で最高でしたイカは小で十分食べ応えがありますゲソは天ぷらにしてくれます塩をつけて食べましたなぜ盆地にある道の駅で新鮮なイカが食べれるか
久しぶりに珈琲豆を焙煎しました。今回の豆はブラジルサントスです。夏場はアイスコーヒー豆が増えるので焙煎機会は減ってしまうのです。(アイスコーヒーは香りにそこまでこだわらないので焙煎済み豆を使っていて自家焙煎はしてません。)ホットコーヒー用豆は生豆から焙煎して飲むのがおいしいんですよね。焙煎器に豆を入れて、DARKで自動焙煎していきます。(スイッチ入れるだけですけどね)あとはこの焙煎器にお任せです。今回は久しぶりに焙煎状況を見守ってました。焙煎するのですが、結構煙が部屋の中に出ました
さて、本日のニ杯目は、「UCCオリジナルブレンド」(埼玉県熊谷市・上島珈琲株式会社北関東工場)。「生豆生産国名」は「ブラジル、コロンビア」です。「あんバタ塩パン」(空知郡中富良野町/ボン・マルシェ中富良野店)を添えて。では、『マンボウ阪神狂時代』(北杜夫/新潮社発行2004年3月25日)に着手します。