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10月15日両陛下は地球環境の国際会議に出席しました。天皇「近年、気候変動による国境を越えた災害の発生リスクが高まってきている」「それぞれ個別の問題として捉えるだけでなく、その相互の関わりにも目を向けることが一層求められています」こういう会議は大好きな二人。講義を受けるのは好きって事は、60代にして学生気分というか、生涯学習の気持ちかしら。今年の関東の大雨は単に気候変動によるものではないと国民は思って居ます。でもそこらへんは完全「他人事」なんですよね。15日発売の女性セブンで
9:30〜本日の予算審査特別委員会は生涯学習課から始まりました。令和8年度の後半にラディアンが閉鎖になります。その対策について、ホールや図書館が2年間も使用できないと言う事は、まちづくりの中で大きい。特に、ラディアのモールで受験勉強している子どもたちのことを対策優先してほしいと考える。午後は教育総務課。昨年の9月の決算議会でも意見がありましたが、体育館に冷房が欲しいと言う声は大きいです。二宮町は限られた予算の中で、新庁舎とラディアン改修が優先され、子供たちの夏場の暑さ対策が遅れがち。残
🌿卒業生インタビュー動画を公開しました🌿アーユルヴェーダを学んで「自分で自分を整えられるようになりました」今回ご紹介するのは、英国アーユルヴェーダカレッジ総合プロコース54期卒業生・池田知津希さんです。平日は会社員として働きながら、週末にカレッジへ通い、アーユルヴェーダの学びを深めていた池田さん。アーユルヴェーダを学ぶ前は、心や体に不調を感じると、マッサージを受けるなど、外からケアしてもらうことが多かったそうです。学びを深めて起きた大きな変化「今の自分は少し乱れているかも
フルタイムで働いています。通信制大学(大手前大学)を21年9月に卒業しました日本語教員のヒヨコです。IT関係や環境も学んでいます。🌸合格通知書🌸今回は「放送大学」学ぶのは情報コース履修したのは「映像コンテンツ製作技術」大学院ではなく大学に入学です生涯学習として学びたいことだけ永く学ぶつもり退職して「無職」になりますが「学生」という肩書を使うつもりシニア生活の方向性はまずは体調を整えるのが最優先そんな感じ
こんにちは。代表の青谷です。日々の忙しさに夢中になっているとき、ふと「息が浅くなっているかも」「肩の力が抜けないな」と気づく瞬間はありませんか?思考や感情、日々のパフォーマンスを陰で支えているのが「自律神経」です。交感神経と副交感神経がどんなリズムで働き、心身へどのような影響を及ぼしているのか。その仕組みを客観的に知ることは、日々のコンディションを心地よくチューニングしていくための大きな手がかりになります!私自身、身体心理学や自律神経研究の第一人者である山口創先生(桜
通信制大学である放送大学を卒業しました。社会人でも、何歳でも。学歴は塗り替えられる~放送大学を卒業して私が伝えたいこと~2026年、3月20日、私は通信制大学である放送大学教養学部を卒業しました。社会人として働きながら学び、そして「学士(教養)」を取得しました。正直に言います。私はかつて、社会人としてキャリアをスタートした時は、「大学卒業」という肩書きを持っていませんでした。しかし今、履歴書にはこう書けます。学士(教養)つまり