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我が家の娘は小学校高学年でイジメにあい、そのイジメは重大事態と認定され、第三者委員会報告書が出ましたイジメを受けていた当時、加害児のウソや正当化発言により、娘も加害児へ加害をしていたらしいからお互い様と無理矢理な判断を学校からされていたのです現在、担任や生徒指導主事・校長は、何らかの形で娘に謝罪すると市教委を通して言ってきていますがなかなか進みませんイジメ対応下手くそだった小学校の生徒指導主事♀30代からの謝罪文が市教委を通してメールで送られてきましたその中の一文↓読んでみて下
丁寧に問題を解決する経緯を書きます。問題解決はラポールが決め手と書きました。ここではどの様に生徒、保護者とラポールをとるかを考えます。これが出来ると不思議にトントン拍子に問題が解決方向に走り始めます。担任、本人、保護者のトラス生徒指導、本人、保護者のトラス生徒指導、担任、本人のトラス生徒指導、本人、保護者のトラスこれらのトラスが強固になれば学校は丈夫な橋になり、安泰というのが私の考える「教育のトラス構造」です。若い担任、本人、母親からのトラス相談事例具体的
厳しかった特別授業を終え、再び教室へ。木箱から子ゴリラが。無敵学ラン、他のメンバーに罰を擦り付けることができます!方正だけは罰を受けずに他のメンバーをOUTにすることができます。さらに、押すと物凄い音が聞こえる人形。何と無敵学ランがこれに繋がることに。那須川天心が乱入!方正にタイキック執行!その後も、爆笑ネタが・・・お腹を押すと叫び声を出す子ゴリラ人形。一旦外へ行くことに色んな生徒が屋上で叫びながら、皆に笑いを届けました。プラス・
こんにちは。現役の中学校教師、そして生徒指導主事として日々多くの中学生と向き合っています。今日は、保護者の方からよくいただくご相談の中でも特に多いこの悩みについてお話ししたいと思います。■「ねえ、今日学校どうだった?」に返ってくる「べつに」夕飯のとき、ふと子どもに「学校どうだった?」と声をかけてみた。でも返ってくるのは、「ふつう」「べつに」「特にない」。それが何日も続くと、「うちの子、学校でうまくいってないんじゃ…?」「友達とうまくいってないのかも」と不安になってしまいますよね