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NextOnemanLive2026.9.3(木)東京北参道GRAPES和泉まみワンマンライブ『DLoveLive』Open18:30Start19:00前売¥4,000(1D1F別)配信¥3,300〜取り置き予約izumimami.info@gmail.comまで2026年『2026.1』2026.1.6(火)東京豪徳寺leafroom和泉まみ新春ワンマンSHOW2026Open19:00Start19:30前売¥3,000(2D別)…am
なんだか天気が悪くなりそうで、頭痛がひどいですさて。人生ってチャレンジの連続じゃないですか(↑いや、急に何を言い出すんだ)もともと色々やりたいタイプで、やってみてダメだったら仕方ないよね。と言う感じ登らなくて良い壁を登ってみたり、当たらなくても良い壁に当たってみたり、後から考えれば、他にももっと良いやり方があったよね。と思ってみたり、時間の無駄だったなと思うこともありますが、それも経験してみなければ分からないと言うことで、現在、ちょっとチャレンジしてみたい事がありま
「うごめ紀さんとおーちゃんさんって、どんな関係なんだろう?」と気になっている方は多いのではないでしょうか。実は2人の関係は「社長と元スタッフ」だけでは語れない、生き物好き仲間としての深い友情がベースになっているんです。退職した後も石垣島旅行に行ったり、おーちゃんさんの家に遊びに行ったりと続く2人の仲——その全貌を時系列でくわしく解説します。この記事を読むとわかること・うごめ紀さんがおーちゃんねるのスタッフになった経緯と退職理由・げりちゃんというニックネームの意味と2人の距離感・退職後
カタツムリはその殻を維持するために、たくさんのカルシウムを必要とします。雨上がりにコンクリートの上に這い上がりますが、あれは水に溶けだした炭酸カルシウムを舐めに来ているのですって。百均で売っている画用紙も大好き。画用紙にも炭酸カルシウムが使われています。私は卵の殻をミルミキサーで粉末にして与えています。こんな感じ↓自家製卵殻パウダーこれを瓶の「フタ」など平たい入れ物に入れて与えます。大人のカタツムリはもちろん、チビさんたちもあっという間に食べてしまいます。特に自然採取の、迎え
「さっき窓にヤモリがいたのに、気づいたら家の中でいなくなった!」「どこに隠れたの?家の中にずっといたらどうしよう…」こうした経験をした人は意外と多いです。小さな生き物とはいえ、見失うと不安になるもの。特に爬虫類が苦手な人にとっては「部屋で出てきたら嫌だな…」と心配がふくらみます。でも安心してください。ヤモリは人間に危害を加える生き物ではなく、むしろ家を守ってくれる存在だと昔から言われています。この記事では、ヤモリを家の中で見失ったときに知っておくべき
生き物は何かの形で養分を摂取する必要があります。僕が思うに、海の中は食物が少ない。なぜなら、潤沢に食物があれば釣り糸のついた餌なんか食べないからです。釣り糸が見えなければ食べるだろうけど視認できれば、その餌は食べないと思う。だから釣り人は見えないハリスを目指して知恵を絞るのでしょう。糸を細くすれば見えないだろう糸の透明度を上げれば見えないだろう魚はシキモウ?魚が認識できない色の糸を使う餌に糸が付いていないかのような自然な動きをすれば騙せる撒き餌で魚を沢山寄せ
先日のクリスマスアフタヌーンティーの後銀座三越にあるアクアリウムへ行きました金魚と花の彩展〜花と金魚が織りなす、美と情緒〜というテーマです私は昔から金魚好き特にらんちゅうみたいな体が丸いタイプが好みです期待が膨らみます✨入口を入るとたくさんの手毬に見立てた水槽に綺麗な金魚が泳いでいました(かなりたくさんあったので、一部ですが)次は建築家の隈研吾氏とのコラボ作品次のが1番良かった☝️花と金魚、とても綺麗✨華道家の仮屋崎省吾氏とのコラボ作品も金魚って実は品種が
水換えのタイミングを狙ってよく脱走してくるイエアメガエル🐸私がケージを開けた途端クイッとこちらを向いたかと思うと大急ぎで近寄ってきて外に出たがり😅外に出たら出たで暴れるわけでもなくボォーーとしてることが多い子達ですが😅今回も水換えのタイミングを狙われたけど阻止しようとしたら水入れ持ってる手が邪魔で思うようにいかずケージの外に出てしまった😅水換えの度に🐸の数をしっかり確認するのが日課ですわ。でも今回の脱走した後鳴き始めてこの子が鳴いたらケージ内の
ウチで生まれたヒダリマキマイマイもクロイワマイマイも、ずいぶん大きくなってきました。ヒダリマキとクロイワ左がヒダリマキマイマイ、右がクロイワマイマイです。ヒダリマキマイマイは2025年9月29日に孵化したもので生後147日、殻径は22.3mm。クロイワマイマイは2025年7月15日に孵化したもので生後223日、殻径は18.6mm。共に大型のカタツムリですが、ヒダリマキマイマイの方が成長速度が早いです。特に最近は見る度に大きくなっている気がするほど。成長速度は早いですが、ヒ
とくに、寿命が長く、手のかかる生き物なら、そのぶん徳も大きくなる。じゃあ人間の子供は???ってなるかもしれんけど、たしかに子育ては1番、お金も時間も労力もかかり、感じる愛情も、他の生き物よりも、大きく深くなりやすいとはおもう。けど子供には、期待やコントロールしたい気持ちも、大きくなりやすい。そうなると、カルマも生まれやすい。たとえばそれが犬や猫などの動物なら、なんの見返りも求めず、純粋な、無償の愛の心で、ただ居てくれるだけで嬉しい、尊い、と、感じやすい。お金を稼い
令和7年5月25日午後3時セリアで購入した魚捕り仕掛け網キンギョのエサをそのまま入れると網目からエサが出てしまうので細かい目の網袋にエサを入れて水田の排水路に沈めて1時間後コイ、フナ、モツゴ(クチボソ)が捕れました。5月26日午前6時30分5月26日午前6時30分5月27日午前6時30分エサを入れないとやはり捕れない。5月28日午前6時30分ザリガニは小さくても腰が曲がっています。カワエビは透明で腰が真っ直ぐ。ザッコ(小さくてフナだかコイ
ユニクロ、ジーユー、しまむらなどのプチプラを取り入れた服装(コーディネート)を載せているファッションブログです。アラフォーやアラフィフなどの大人世代、幅広い方々の参考になれたらとても嬉しいです。骨格ナチュラル、身長166cmです。mana(まな)Instagramはじめからから再開しました!!ぜひよろしくお願いしますm(__)m↓↓↓mana新しい家族って。。。わんちゃん?にゃんこちゃん?うふふふふー正解は。。。金魚ちゃーんです10年くらいまで金魚を飼って
僕の中で飼育と対になるのが採集実際に海に繰り出して自然の中で生きる生き物を観察して採集して飼育するのが趣味なんですがこの採集ってのは面白い反面いろんな危険も潜んでいるんですよなので海で採集を楽しむために気を付けている事をざっと書いていこうかと(個別に解説すると長いので詳しくは省きます)まずは自然相手なので天候を確認しましょう天気はもちろん風向き波の大きさ潮の満ち引きも確認しないといけませんそして野外活動なのでケガに注意した服
5月9日10日天気晴5月の野草調査を2日間にわたって行いました風が強く揺れて写真を撮るのに苦労しましたが草は日差しを浴びて瑞々しく虫たちは動き回り、カエルや鳥が鳴き生き生きと輝くような里山でしたハルジオンは虫たちのレストランクロハナムグリにコアオハナムグリのお客さんは花粉に夢中シオヤトンボシオカラトンボも飛んでましたが、シオヤトンボのほうが早くから飛び出します別個体風が強く飛べずにじっとしてました何の幼虫でしょう?➡エビガラスズメ(zojurasさんより)
「予後が悪い」「予後が悪そう」って言葉がめっちゃ嫌いです。あれなんなの?結構そういうツイートを見たけど、基本ただの偏見だよね。それを「これ自分の偏見なんですけど」って言わずに(言わないというかマジでそう思っている。そんな発想がそもそもない。自分の経験則でしか語れない哀れな生き物)「予後が悪そう(笑)」みたいな感じで冷笑するやつを見るとマジで腹が立つ。だからこれ言ってる奴の方が予後が悪いわ!!あ、偏見なこれ。
実家に置いてあるビオトープにオタマジャクシとカエルが棲み始めオタマジャクシも無事みんな上陸し今はカエルがそこに来るかんじですがトロ舟の中はタニシしか居ないのでメダカを注文しました✨ヤフオクで購入したのはいいけど到着予定が3日後とかでなんだか長い。。毎回いつもメダカや他カエルなどの生体購入したら大抵最短翌日か翌々日なのに3日って長いなーって思ってたのに3日経ってもまだ届かず💦追跡情報チェックしても輸送中になっていて更新ならず。。心配で心配で全死着も覚悟
【父スナ】2005年10月生まれ。スナネズミ(シナモン)「がらむ」♂名前の由来/調味料の「ガラムマサラ」から命名。【母スナ】2005年10月生まれ。スナネズミ(ハニークリームパイド)「まさら」♀名前の由来/調味料の「ガラムマサラ」から命名。【繁殖】2008年1月1日がらむ(右)&まさら(左)がらむ(左)&まさら(右)【仔スナ】2008年1月28日出産。(4匹)2008年2月4日仔スナたち。2008年2月6日仔スナたち。2008年
カタツムリたちは「お休み」が大好き。特に成貝は、殻に閉じこもってお休みしがちです。放っておくとずっと閉じこもりっぱなし。自然界では真冬の休眠中でも気温や湿度が上がって条件が良くなると、殻から出て来て活動することがあるそうです。私は真冬に自然の中でカタツムリに出会ったことはありませんが。私が飼育している幼貝たちは、真冬でも活発に動き回っています。成貝との、この違いは何だろう?起こされて活動しはじめるクロイワマイマイこの子がクロイワハナコさんずっと殻に閉じこもっているのでケー
我が家の残飯処理係、イエアメガエルのブルちゃん。他のペットが食べなかった餌を食べてくれる。・食欲旺盛・一口がデカい・胃腸が丈夫三拍子揃った良い子だ。特に一口がデカいという要素は、忙しい飼い主に優しい。重要なポイントだ。サンショウウオ系は一口が小さいうえに捕食が下手で時間泥棒だ。それに比べるとイエアメは素晴らしい。個体差があると思うが、ブルちゃんは動じない。ドシッと構えている。メンテ中も鎮座して待っていてくれる。逃げないので楽だ。そして集合住宅で一番
同じ種類のカタツムリでも、地域が違うと姿もどこか少しずつ違う。ミスジマイマイは関東甲信地方で広く分布していて、私にとっては、子供の頃から親しんだカタツムリです。色白で美人のミスジマイマイさん写真の子は群馬県で見つけました。私がそれまで飼育していた東京産の子と比べて、軟体部が白くて清々しい感じがします。子供の頃、雨上がりにこのミスジマイマイが石垣やコンクリートの壁に這い上がっているのが、ごく普通に見られました。ツノ(大触角)が引っ込むのが面白くて、ちょんちょんと触って遊んで
6年ぶりに我が家にやってきてくれたつばめ。6羽全員ヒナになったことを6月1日にご報告しました。2025年のつばめレポートを時系列に並べております。よろしければお読みください。↓茶々吉24時(2025年5月2日)『6年ぶりにつばめがやって来た⁈』つばめの季節になりました。我が家のガレージにはつばめの巣があります。かつて、毎年のようにつばめが卵を産み育て、ヒナが巣立ってくれていたのです。ところが、カラス…ameblo.jp茶々吉24時(2025年5月9日)『今年は卵が6つも
アメリカザリガニが定着したように,アカミミガメも,すっかり,日本の水辺に定着したようだ。どこの池や沼でも,甲羅干ししているカメは,イシガメやクサガメではなく,アカミミガメ。仙台市内の大沼も,アカミミガメだらけで,ここの名物にもなったヨシゴイとのツーショットを撮れるほど。こちらは,宮城県川崎町の国営みちのく杜の湖畔公園内にある池なのだが,驚いたことに,生まれたばかりのアカミミガメの子ども,ミドリガメがいた。ということは,ここで繁殖している,ということ。
夏といえばホタルの季節ですが、ホタルがいるのは清流がある場所で、自然豊かな場所で観られる生き物、というイメージじゃないでしょうか?実は那覇市内にホタル観賞スポットあり。しかもゆいレール駅近という市街地近く。それが那覇のジャングル、末吉公園。ブログでも何度か紹介していますが、那覇市内にありながら広大な敷地には川が流れて木々が生い茂るスポット。陸生のホタルが生息しています。首里城を歩きまわり、栄町まで歩き、栄町で飲んだ後に末吉公園まで歩き。この日、13kmくらいは歩きました
みなさん、こんにちはtoiroかしわ台第2教室です今回のブログは【相模原ふれあい科学館】の様子をご紹介します相模原ふれあい科学館は展示水槽や展示装置、お魚と触れ合えるとっても楽しい場所ですみんな、到着すると大興奮の様子駆け足になって入口に入って行きました床から見える魚を見て「すご~い」と嬉しそうにしていました館内にはフォトスポットがあり、色々な仮装してニコニコ「写真、たくさん撮って」と小さな写真会が始まっていました「ここの魚は何がいるの
5/15にお迎えしたイエアメガエルベビー4匹。お迎え時は体長が3cmいくかいかないかくらいだったのにいつの間にか成長しててだいぶ大きくなり毎日エサ食いも順調で元気な子達🐸最近から以前から居る子達とは違う鳴き声が聞こえるなーと思っていたら昨日ハッキリ分かりました。私の声に反応して先輩イエアメガエルのパパイヤさんが鳴き始めたと思ったら合わせるように5/15お迎えしたばかりのイエアメガエルの幼稚園生のどなたかも鳴きました👀‼️まだまだ先輩イエアメガエルのよ
半年に1度の緑内障の視野検査日悪いなりに安定しているということで要経過観察で終了思ってたよりも早く終わりウォーク&ランをするには早すぎるので近場のB級スポットを探してみる足立区竹ノ塚の「あさくら画廊」がヒット以前から知ってはいたが・・・住宅街に突如現れるピンクの民家非常に気になるスポットではあるが他に人がいないと家主と1対1で接するようなので超人見知りの身としては躊躇してしまいますそんなことを思いながらも竹ノ塚へ向け電車に乗り込みます北千住で東武線に乗り換
今日は浜に行って来ました。まだまだ暑いとはいえもう9月。「海で泳げるのもラストチャンスかも」そんな思いが込み上げてきたからです。ここは三浦半島「たたら浜」「たたら」ってなんでしょう?実は、「たたら」は日本独特の製鉄方法のことなんです。(あるいは製鉄の施設そのものを指す)古い古いヤマトコトバで、古事記や日本書紀の原書である、『ホツマツタヱ』にも記載があり、同書の内容をふまえると、少なくとも紀元前1000年以前には存在していた技術だと思われます。苗字でもたまに、多々
爬虫類、両生類には餌をやり過ぎるな――普段からこのブログで提唱していることだ。普段からジッとしていて絶食に強い彼等に毎日毎日餌をやるとメタボになり早死にする。この界隈、まるまる太らせたいと考える飼育者が多く、ブログやSNSでデブ個体が溢れかえっている。……で、死ぬと涙を誘う記事をあげるわけだが、生体にとっては迷惑な話だ。ペットショップが生体を太らせるのは見栄えを良くして売れやすくするため――つまりビジネスなのでここでは取り上げない。餌を減らすメリットは色々ある。①生体の胃腸に優し