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「マラソン徒然なるままに」では日々起こるアレコレを書かせて頂いています。今年の東京は雨が少ない冬でしたが、月曜は夜に雨、そして火曜も夜に弱い雨でした。何となく春への移行が早いんだなぁと思いながらの帰宅ランでした。前日は誕生日でブログタイトルをどうしようか?と悩んで来たこともありまして、本当に書きたかったことを忘れてしまった気がしています。ありがたいことに、若いラン仲間からメッセージを色々頂きました。その中で「僕が励む姿が刺激になる」という言葉をもらいました。何か刺激になるこ
ちゃんと頑張ってきた。学びも行動も、積み重ねてきた。それなのに──心のどこかで、消えない問いがある。このままでいいのかな?私、ちゃんと自分の人生を生きてるのかな?やりたいことはあるのに、なぜか途中で止まってしまう。形になる前に、気持ちが分散してしまう。誰にも言えないまま、小さなモヤモヤを抱えてきませんでしたか?その感覚、気のせいじゃありません。うまくいかなかったのは、あなたの努力が足りなかったからでも、能力がなかったからでもありません。ただ、人生の
【自分は自分】人は自分がどう見られているか気になるものである。でも他人は誰も助けてくれない。自分の人生は自分で責任を持つしかない。赤字部門を抱えてやめるべき事業をいつまでもやっている。周りを意識して社長の見栄とプライドで続けている。赤字になり倒産しても誰も助けてはくれない。従業員は失業保険があるが、経営者には失業保険もない。ましてや倒産しても社長をしていた重たい人材をわざわざ雇ってくれるところは少ない。あの時にあの事業を切り捨てスリム化して一からスタートし
「年上からは生き様を学べ、年下からは時代を学べ、年上を敬い年下を見下すな!」この言葉を聞いたとき、私は思わずうなりました。支える人を支える活動の現場で、まさに毎日のように実感していることだからです。⸻⭐︎年上の声ある年配の支援者が、若者にこう語っていました。「昔はな、苦しくても我慢して頑張るのが当たり前だったんだ。」言っていることは間違ってはいません。実際、その方は苦しい時代を耐え抜き、仲間を守り、家庭を支えてきた立派な生き様をお持ちです。しかし、その言葉を聞いた高校生の表情は
スターダム4.27横浜アリーナ大会、上谷沙弥選手の生き様をこの眼に焼き付けるために、現地観戦するつもりです。横浜アリーナ大会は一年で1番大きな大会らしいのですが、さてチケットを買いますかと、スターダムのウェブサイトを開いたところ、電流が走りました…。Oh…。予想はしていたんですけれど、会場が大きく、なおかつ一年で最も大きい大会ということで、チケットの価格は普段の大会よりも、ややお高めです。ですが!このお値段が、この大会が特別なものであることを改めて感じさせてくれます…!こちらも座席
最近、SNSを賑わせたニュースがありました。「やけんモテんと思う」で、総再生2億回とも言われるインフルエンサー・平川愛里菜さんが代表を務めていたIrisTree株式会社が破産した件です。破産=人生終了ではありません。むしろ再起のための制度です。ここまでは私も司法書士として賛成です。しかし、今回の件で私がどうしても触れておきたい論点があります。「破産すらコンテンツにする時代?」SNSでは賞賛と批判の二極化破産報道後、本人はSNSでこう発信しました。「終わりじゃなくて
素敵な大人の女性の皆さま💕鏡の前に立つとき、あなたは何を見つめていますか?シワやたるみ、疲れた表情に目が向いてしまうかもしれません。でも、真の美しさは表面的なものではないのです。それは、あなたが歩んできた人生そのものが刻み込んだ、かけがえのない輝きなのです✨美しさの本質は「生き様」という名の宝石30代、40代、50代と年を重ねるごとに、私たちは気づいていくものがあります。若い頃の美しさとは異なる、深みのある魅力が自分の中に芽生えていることを。それは一朝一夕で手に入るものではあ
後天的なギフテッドってあるのか?とチャットさんに聞くとある。てか、あるどころか“ほとんどのギフテッドは後天的”なんじゃねーの?って思ってる派です俺は(`・∀・´)✨て言う。そうだったのか!?俺は先天的なギフテッドしかしらんかったわてか、そーいうイメージだったわ(`・∀・´)💥【俺的定義】後天的ギフテッドとは?地獄をくぐり抜けたことで、「脳の演算方式」がぶっ壊れて再構築された人限界を超える集中と挑戦を繰り返した末に、脳が覚醒した人本質を見抜く観察力や、言語化能
2026年2月6日に開幕したミラノ・コルティナダンペッツォ冬季五輪。連日熱戦が続く中、2月14日(日本時間)に行われたスノーボード男子ハーフパイプ決勝は、まさに「記憶に刻まれる名勝負」となりました。悲願の金メダルに輝いたのは、3度目の正直で頂点に立った戸塚優斗選手。一方で、前回王者として連覇に挑んだ平野歩夢選手の結果は、86.50点で7位。メダルには届きませんでしたが、その滑りと「ある異変」が世界中のファンの心を激しく揺さぶりました。■骨折からわずか1か月、驚異の「執念」平野選手に