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こんにちはスピリチュアルマスター松川佳実です占いにくるお客さまとお話していてよく感じることがあります。それは、「得ること」ばかり考えている人のところには不思議とお金が流れてこないということ。みんな増やしたい得したい損したくないだからどうやって「取るか」を考える。でもね、世の中って実は逆。仏教には「喜捨(きしゃ)」という考え方があります。大学で仏教の勉強していたんですが、先日も同級生とその話で盛り上がりました。喜んで、先に出
先日電車に乗った時の事車内はかなり混んでいた二人席の横に立った何駅か先で通路側の男性が降り横に立っていた私はその席に座ろうとした瞬間、窓側に座っていた女性が「あの、ここ友達の席なんで。」心の中で「それ誰の権限で」と思ったけれど口に出すことはせず「年配のお友達なんだろうな」と思い座るのをやめた。私の横に立っていた若い男性が私が座らないと思いその席に座ろうとした瞬間さっと自分のカバンを置いて阻止その駅は沢山の人が降
自信なんか、ないよ。それでも私は進み続ける私の背中を見よこれが私の生き様≪「皇帝」関連記事≫◆【タロット迷艦】【皇帝】背中で生き様を語る、漢(おとこ)の中の漢◆「皇帝」逆位置【タロット】メッセージ「自分の心地良いペースを大切にする」◆【タロット】休息と守りの象徴「4」カードの比較\\ここでしか読めない、実践・集客に役立つ豊富な無料コンテンツ//◆【タロット迷艦】一覧一番人気※リーディングが上手くいかない人必見!◆【タロット講座】一覧おすすめ◆【
光は、与えられるものではなく、人の中で、もう一度立ち上がるものだと思う。本日のご指導を深く受け止める中で、自分の現場でどう実践するかを考えました。人には、それぞれの役割がある。そのことを、自分の使命という観点から考えてみたい。今日の聖教新聞の紙面で、各部代表者会議において「池田先生ならどうされるかを常に自ら問いながら、一瞬の油断や停滞も、許すことなく、一つ一つを全力で成し遂げよう」と語られていた。私は、この言葉を、原田会長が会長という立場から示された指導として受け止めている。そ
3月16日、多田さんの命日となった。こうして文章にしていても、正直まだ実感が湧きません。多田さんは、いつも明るくて、パワフルで、まさに兄貴のような漢でした。いつも笑顔で、熱く接してくれて、たくさん可愛がってくれたことを、今でも昨日のことのように思い出します。ジムで会えば、いつも「漢荒谷!」と声をかけてくれて、拳と拳で挨拶を交わすのが恒例でした。あの何気ないやり取りが、自分にとってはすごく嬉しくて、今でも鮮明に心に残っています。練習中も、サボっていないか、気を抜いていないか、いつも
いくつかの面倒な仕事を終え、気分転換を兼平湯へ行ってくると、今、春一番が吹いている。ゴーゴーとうねる風音を聞きながら…この風で雪は姿を失うだろう、相当に。なんだかコースが決まってきた。まず栃尾温泉の荒神の湯、次に平湯民俗館の湯、そしてビジターセンターで一休み。それから2回目の平湯の湯、帰りがけに2回目の荒神の湯…これで温泉三昧は終わりとし、神岡図書館へ。このコース、なかなか良い。平湯民俗館の湯に浸かりながら、不思議な光景を見た。男湯の湯口の上の方…🔵と🟢の樹の間を🔴の蔓が渡っている