ブログ記事16,132件
年少組は、今日は園庭で、「おおかみさん、いまなんじ?」のゲームをして遊びました。担任がおおかみ役、子どもたちはひつじ役です。ひつじ役の子どもたちが「おおかみさん、今何時?」と尋ねると、おおかみ役が「今、○時」と答えます。子どもたちは、その数だけ前に進みます。そして、このやりとりを何度か繰り返した後、おおかみ役が「夜中の12時!」と言うと、ひつじたちは白線で囲ったお家まで一斉に逃げ出します。おおかみに捕まらなければ勝ちです。ルールに慣れてきてからは、捕まった子がおおかみ役になり、交代しながら何
こんにちは。カウンセラーの神社昌弘です。赤いヘルプマークこれは、かつて僕が通院でヘロヘロだった時、「何かあったときのために」念のため持っていたものです。けれど、不思議なことに、一度も使うことはありませんでした。気づけば新品のまま、僕の手元に残っていました。僕は今年、「指定難病の申請」から卒業しました。20歳でクローン病に認定されてから17年間。毎月の血液検査、毎年の大腸内視鏡検査。そのたびに「もし再発していたら…」と胃が痛くなる。心理学を学び、人
今日は、幼稚園で親子親睦を兼ねた「あいせいピクニック」を行いました。例年、この時期には春の親子遠足を実施していましたが、先生たちで話し合いを重ね、今年度からは幼稚園で行うことにしました。弟妹さんも安心して参加できること、また下校の早い小学生のお兄さんお姉さんも「幼稚園に帰ってこられる」ことも、園開催ならではの良さです。園内のさまざまな場所を回るオリエンテーリングや親子遊びを楽しんだ後は、みんなでお弁当とおやつ交換タイム。先生たちもお気に入りのおやつを持参し、「これ好きなの?」「交換しよう
\料理で育む、生きる力/子どもの可能性は無限大!この先の未来を歩んでいく『行動力』その子だけの『魅力』を見つけてぐんぐん伸ばしママの余裕マインドも手に入る✨こんにちは!子ども料理教室シェフ☆きっず恵み野教室講師のさおりです♬現在、福島市での新規開講に向けてわくわく準備中です!福島県では初となるシェフ☆きっずレッスン🍳福島市や近隣地域のママさんに届け~!!7/13時点午前枠🈵⇒午後の部増枠⇒増枠分も🈵以降キャンセル待ちとなります🙇『【福島市
4月から新しい生活が始まり、子どもたちなりに一生懸命頑張ってきた1か月。連休に入り、ほっとひと息ついているご家庭も多いことでしょう。そして、連休明けによくあるのが、「幼稚園行きたくない」「ママといたい」「おうちがいい」という言葉です。でも、どうか心配しすぎないでください。それは、幼稚園が嫌いになったからではなく、頑張ってきた心が少し休みたくなっているサインかもしれません。大人でも、新しい環境は疲れます。子どもたちは小さな体と心で、その何倍も頑張っています。泣いても大丈夫。
明日は母の日です。毎朝子どもを起こし、着替えさせ、食事を用意して送り出す。泣けば抱っこし、怒れば受け止め、笑えば一緒に笑う。誰かに褒められるわけでもなく、終わりが見えるわけでもない毎日。それでも、お母さんたちは今日も、子どものそばで生きています。「もっと優しくしたいのに怒ってしまった」「ちゃんとできていない気がする」「他のお母さんみたいにできない」そんなふうに思う日も、あるかもしれません。でも、子どもにとって必要なのは、完璧なお母さんではありません。そばにいてくれること。
いつもありがとうございます。茨城県つくば市で出張・訪問専門美容師として活動しているつくば出張美容サロンゆう美代表小久保ますみです。訪問美容サービスは、様々な理由で外出が難しい方がご利用いただきます。GW前になると、毎年増えるご相談があります。「本当は整えてあげたいのに、どうしたらいいか分からない」・美容室へ連れて行けない・入院中でお願いできない・退院したけど、鏡を見せてあげられない
《年中組クラス活動より》今日は、○・△・□の形を使った「構成画製作」を行いました。はじめに、絵本『○△□(まるさんかくしかく)のくにのおうさま』を読み、「この形はどこにあるかな?」「△を2つ合わせると□みたい!」など、みんなで形探しを楽しみました。絵本に登場する人物や建物、さまざまなものが○・△・□で表現されていることに気づくと、子どもたちからも「ハートみたい!」「おうちにも見える!」と、たくさんの発見の声が聞こえてきました。その後は、「今日は自分だけのおうちを作ってみよう!」と伝え、大