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ご訪問ありがとうございます。2020年12月にお世話になったアンダーズ東京以前のブログで1度まとめた記事を、今回あらためて再投稿。近々またアンダーズ東京を訪れる予定なので、その前に以前の宿泊記を振り返ってみます。お付き合いくださると嬉しいです。こちらは2020年12月宿泊時の記録です。現在とはサービス・施設内容などが異なる場合があります虎ノ門ヒルズTORANOMONHILLSANdAZアンダーズ東京ヒンディ語で『パーソナル
東京の漢方の病院への通院日。まだ本格的に暑くなる前の梅雨空で、体調もまあまあ安定しているので、思い切って美術館へ。コロナ禍のマスク生活になってから5年以上。大きな展覧会にはほとんど(というか、全くかも)行っていなくて、久しぶりの美術展です。なんかもう、人が多そうな、こういう場所に来るのが久しぶりすぎる。とはいえ、通院で東京(都会)にはよく来ているから、それほどのワクワク感はないのだけども。数日前から、展覧会情報を調べて、上野などでやっているのも見たいなと思ったのだけど、今回はコロ
横浜高島屋/武井地子SalonBleu/佐野ぬいO美術館/座の会志門/器展暁/臥牛会vent/モノクロームの世界養清堂/オープン記念展SalonBleuは、佐野ぬいさんのご子息が開かれたギャラリーです。基本的には、佐野ぬいさんの作品を3ヶ月くらいで入れ替えて飾る予定だそうです。いつでも佐野ブルーの世界が楽しめるのは、嬉しいですね。参宮橋の駅から、公園を抜けて3分くらいです。是非、行ってみてください。
今日のパリ1月14日こんにちはパリお買付けサービス(パーソナルショッパー)29PARISです。29PARIS.comインスタDMよりお問い合わせお待ちしております🎀ALEXANDREDEPARIS(アレクサンドルドゥパリ)🎀「ヘアアクセサリー界のロールスロイス」と呼ばれる、🇫🇷パリ発、ハンドメイドで作らるヘアアクセサリー通称「アレク」【ALEXANDREDEPARIS(アレクサンドルドゥパリ)】とは?サントロペ生まれのアレクサンドル・ド・パリ氏カンヌで
~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~2025年のお話なのでご注意。~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~2025/03/06(木)~03/08(土)日本三大金運神社・金劒宮を目指し、2泊3日で金沢へ。その⑦2025/03/07(金)兼六園、石浦神社のはす向かい、金沢21世紀美術館へ。【前回→★★★】交差点を挟んですぐ目の前。21世紀美術館といえば地下プールですが、あまりに大人気のため予約が必要。現地でも予約できますがこの通り。ただ今
先日、足を運んだ国立新美術館で開催中の「テート美術館」展。帰宅してからずっと気になっていたのが、マーク・クインの作品である。まず、雑誌が展示してあったブースで見たマーク・クインの作品である。実際の作品はそこにはなく、雑誌内の写真を見た。《Self》というタイトルの作品は、作家自身の頭部を型取りした後、約5ヶ月かけて採取した血液5リットルを流し込み冷凍保存したものである。作品は5年おきに作られ、その表情?の変化はネットで見ることができる。彼の作品のテーマは、身体の可能性、人間の生命
マンガでわかる現代美術です。今回ご紹介するのはパピヨン本田さんのコミック『コンセプチュアル・ガール』です。たぶんコミックをご紹介するのは本ブログ初めてです。和田まひろは私立音寺巻(ねじまき)高校現代美術部部長。彼女とその一味が毎回とんでもない“現代美術な”騒動を引き起こす!美術自体わかりにくいのに、それにさらに輪をかけてわかりにくい現代美術を扱ったマンガです。しかも現代美術の中でもさらにわかりにくいコンセプチュアル・アートがテーマです。よくこんなチャレンジブルなコミックを書こうと思っ
さかいはるか個展「星の胞子」2026年8月21日(金)-30日(日)12時-18時(月曜日休廊)SAKAIHarukaExhibition2026.Aug.21-30https://gallerymorningkyoto.blogspot.com/2026/07/sakai-haruka2026-82130.html私たちは、ものごとに名前をつけ、境界をつくりながら世界を見ている。星と細胞。海と血液。川と血管。自分と他者。大きなものと小さなもの。けれど、顕微鏡を覗い
前回投稿『テート美術館展「YBA&BEYOND」で90s英国アートの深淵へ』過日、国立新美術館で開催中の1980年代後半から2000年代初頭にかけての英国美術に焦点を当てる企画展「テート美術館―YBA&BEYOND世界を変え…ameblo.jp続きです。ダミアン・ハースト「後天的な回避不能」フランシス・ベーコンから多大な影響を受けたハースト初期の代表作。ガラスケースの中のオフィス空間を閉じ込めた作家は、人間が心理的、社会的、
京都で「家畜と鳥の杯」を展示します。同時代・アンデパンダン展2026年9月8日(火)-13日(日)12:00-19:00(最終日は16:00まで)京都市中京区三条通御幸町東入弁慶石町561928ビル2F同時代ギャラリー
六本木ヒルズ53階にある森美術館にて開催中のロン・ミュエク展ロン・ミュエクってどなた?って思ったけど去年訪れた青森県の十和田市にある現代美術館で見ていましたスタンディング・ウーマンロン・ミュエク氏はオーストラリア生まれ英国在住の現代美術作家一作品を制作するために数ヵ月時には数年を要することもあり過去30年間に制作された作品総数は50点程しかない今回はその中から初期の代表作から近作まで11点を展示かなり貴重な機会かも作品はどれも圧倒的なリアリティがあるでもあり
「山のロザリア」歌:スリー・グレイセス「山のロザリア」の曲は、19世紀のロシアでボールルームダンス用に作らたダンス曲「アレクサンンドロフスキー」)であるが、作曲者は知られていない。この男女のペアの踊りは、ロシア系ユダヤ人も多いイスラエルでも、最近では日本でも踊る人々がいる。日本語歌詞は1956年に丘灯至夫の詞、織井茂子の歌で「牧場のロザリア」として発表した[1]があまりヒットしなかった。その後、作者不詳の曲として「山のロザリア」という題で歌声喫茶などでよく歌われて評判に
みのかも文化の森美濃加茂市民ミュージアム岐阜県美濃加茂市ネットで美濃加茂市民ミュージアムにあるオシャレなカフェを見つけランチに立ち寄ってみましたCaféツナグ(写真はお借りしました)12時少し過ぎていましたがすでに4テーブルすべて満席お店の外のテーブルにも順番待ちの人がたくさんいました何時にご案内できるかわからないとお断りされもう一つの目的でもある館内で開催中の展覧会を見に行きました現代美術レジデンスプログラム「植松ゆりかお盆の針仕事―蚕