ブログ記事8,334件
昨日、夫とアウトレットの家具屋さんに行きました。モデルハウスで使われていた家具や小物を売っているお店です。看板や広告に使われていたイーゼルがいくつかあって、2000円まで値下げしてもらいました。完璧でもプロ用でもないけど、ちゃんと使えればそれで十分です。最近、新しい絵を描き始めました。来年のコンクールに出す予定で、F100サイズです。やっぱりコンクールがあると、自分の技術や知識をもっと伸ばそうという意欲が湧いてくることに気づきました。少しだけど、向上心も戻ってきた気がします。何事も最
ALOHA!ハワイ大好き🩷英語イタリア語韓国語とにかく語学オタク🎶夫と社会人、大学生の二人の息子達とワンちゃん達と猫ちゃんと馬さんのママ名古屋あたりに在住マノメーゼアヤコです。夫もわたくしも、長男も次男坊も我が家は皆「好きなものがハッキリしている」そして「好きものを掘り下げる」というまさにオタク体質だと思います😅「絶対に好きじゃないと買わない」ストライクゾーンは結構狭めですがたまーにストライクど真ん中の物があるとドキドキ💓して嬉しくなってしまいます🤣大ファンのポッ
先日、足を運んだ国立新美術館で開催中の「テート美術館」展。帰宅してからずっと気になっていたのが、マーク・クインの作品である。まず、雑誌が展示してあったブースで見たマーク・クインの作品である。実際の作品はそこにはなく、雑誌内の写真を見た。《Self》というタイトルの作品は、作家自身の頭部を型取りした後、約5ヶ月かけて採取した血液5リットルを流し込み冷凍保存したものである。作品は5年おきに作られ、その表情?の変化はネットで見ることができる。彼の作品のテーマは、身体の可能性、人間の生命
今日のパリ1月14日こんにちはパリお買付けサービス(パーソナルショッパー)29PARISです。29PARIS.comインスタDMよりお問い合わせお待ちしております🎀ALEXANDREDEPARIS(アレクサンドルドゥパリ)🎀「ヘアアクセサリー界のロールスロイス」と呼ばれる、🇫🇷パリ発、ハンドメイドで作らるヘアアクセサリー通称「アレク」【ALEXANDREDEPARIS(アレクサンドルドゥパリ)】とは?サントロペ生まれのアレクサンドル・ド・パリ氏カンヌで
2024年12月26日(木曜日)~2025年1月6日(月曜日)13回目のアメリカ里帰り12月27日(金曜日)@2日目雨の中、頑張って運転してLAに到着。『アメリカ里帰り⑬Day2①雨の日のLAまでおひとり様ドライブはもう二度としたくない!!』2024年12月26日(木曜日)~2025年1月6日(月曜日)13回目のアメリカ里帰り12月27日(金曜日)@2日目里帰り初日は実家を満喫~☆『アメリカ里帰…ameblo.jp目的地は、「THEBROAD」TheBroadT
庭のブルーベリーやジューンベリーの実がふくらみ始め、紫陽花の花も徐々に姿をあらわし始めました。庭のあちこちで地面の陣地争いをしているのは青紫蘇とみつば。そして端っこで気づかれぬように蔓を伸ばしていく山芋。それらを甘やかしながらも容赦なくむしる母。狭いからね。今年はさくらんぼもユスラウメもグミもよく実ってくれました。鳥より早く食べれたなんて、珍しい!↓絵のご紹介です↓【花舞鸞鳥~はなまいらんちょう~】B4サイズ顔彩・色鉛筆コットマン鳳凰のように霊鳥の鸞。所説ありますが青い鳳凰を
M-1グランプリに、キングオブコントに、THESECONDに。お笑い界には優勝賞金1000万円が貰える賞レースがいろいろあります。では、アート界における賞レース、いわゆるアートアワードや公募展の賞金事情はどうなっているのでしょう?そんな下世話なことは誰も調べたことがないようなので、代わりに、国内の主要なアートアワードや公募展を片っ端からチェックし、賞金額が高い順にランキングを作成いたしました。何かしらの参考になりましたら幸いです。☆Rankingランキング第8位岡本
すっかり風薫る5月になりました。素敵な展示が続きますので、よろしくお願いいたします。さて、来週は、銀座K’sGalleryRosedeMaivol.4展5月12日(月)~5月17日(土)月~木12:00~19:00/金12:00~20:00/土11:30~17:00石倉かよこウチダミズホ大島由美子鶴巻美智子原田光代石倉かよこ広島県出身、東京都在住。武蔵野美術大学通信課程油絵学科卒業。個展2022~2024創英ギャラリー(東京・銀座)受賞等2018
ぶちうまいじゃん!広島その395広島県大竹市西栄【アイーンズ】実食日2025年4月13日この日は広島県の大竹市まで行ってきました広島市内から40㎞以上の距離でありあもんは、あまり訪れた事がありませんでした訪れたお店は【アイーンズ】さんと言う名前のお好み焼き屋さんです“変わった店名シリーズ”でチェックをしておりましたw“GReeeeN”みたいだ!いや、志村けんリスペクト系ですか?w店内は広く清潔な新しいお店でした店内には“ケツメイシ”や“ファンモン”等の曲が流れてい
志村勇樹展/能勢伸子展好評開催中8月30日まで。素敵な作品がたくさん並んでいます。是非、ご覧ください。志村勇樹さん、能勢伸子さん、在廊です。志村勇樹展能勢伸子展K'sgalleryのホームページは、http://ks-gallery.jpK'sannexのページは、https://ksannex.base.shop/
アイヌの服飾や文化に興味があり、楽しみにしていた展覧会です✨日本の先住民族であるアイヌ民族の服飾や木工芸を、豊かな色彩感覚と美意識に注目して紹介する展覧会です。比較的近年のチカップ美恵子さんの作品や、貝澤徹さん、下倉洋之さん、藤戸康平さんの現代作品も紹介されています。面白いと思ったのはアイヌの儀礼品と交易に関する展示です。アイヌの人々は儀礼用の太刀、矢筒の一部や漆器は本州からの交易で手に入れたものを用いて大切に扱ったそうです。太刀は武器ではなく宝・威信財として、刀剣の鍔はそのものを
佐々木健さんの作品を見てきた。東京都立現代美術館で開催中の「日常のコレオ」展で。佐々木さんの作品を見て結構思うところが僕にもあって、さらにユーモアもあって、すっかりこの作家さんが好きになってしまいました。●佐々木健さんの展示風景この中でも一番気になったのがこの作品↓●《ゲバ棒、杖、もの派の現象学、または男性性のロールモデルについてのペインティング》2024年13本の木の棒が並べられています。遠くから見たら13本の棒が実際に並んであるの
2025.05.バルセロナ出張のついで観光、その7最後に訪ねた美術館は、こちら。バルセロナ現代美術館Museud'ArtContemporanideBarcelonaです。初めて訪ねたのは、もう何年前になるでしょうかねぇ、はるか昔のことです。旧市街の裏道に、いきなり巨大現代建築があって、たまげた記憶があります。旧市街で、本来ならごちゃご茶と建物が立て込んでいるはずの地域なので、このような新しい建物が建つ余地はないはずのない場所なんですよね。来歴は知りませんが、かつては
新象作家協会会員、木村二朗先生の作品を扱うこととなりました。この作家は本当にすごいです。新象展の時はこのような前衛表現で無機質な空間を表出されます。また個展の時はこのようなごつごつしたマチエルでスペインやドイツや中東風景を描かれます。これらはごく一部ですがどれだけ上手なのでしょう。どれだけセンス良いのでしょうか。私は画商になってから約37年ですがオークション等々で様々な名画を拝見しましたし、また著名美術団体展にも幾度も伺いましたが、これはすごいと久々に感動しております。東京芸大の初期の