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訪問ありがとうございます。約40のヨーロッパ諸国を訪ねたブログを載せていますので、他の記事も覗いて見てください!【トラピックス】2020年感動のエジプトナイル川クルーズ8日間(2/18〜2/25)※エジプトはアフリカ大陸ですが、地中海つながりということで掲載します。コロナが全世界に広がりそうな気配の2月、「コロナで当面海外には行けなくなるだろう」と思い、エジプト旅行を決行しました。以前、後輩が夏休みにエジプトに行き、熱中症で倒れた話を聞いてましたのでこの時期をチョイス。それほど暑
オプショナルツアーで再び王家の谷へ朝と違って昼前には人がとても多くなってました目的はセティ1世の墓所ですとても保存状態が良い墓のひとつだそう入口からかなり階段を下って行きます途中に盗掘防止の落とし穴が2ヵ所あります昔は灯りも無かったので怖かったと思います入口付近謎の動物が守ってますセティ1世って誰?ラメセス2世の父親なんだって天井画は黄金と黒とで描かれています王は即位するとすぐに墓を作り始めるのだそうだ盗掘を防ぐために深くしたり堀を掘ったりでもこの墓が見つかった時に
2月のエジプト旅行の続き王家の谷やっぱり、ツタンカーメンのお墓は行かないとねツタンカーメンBC1333〜1323年こんな風にカートて移動する様になったんですね割とこじんまりとしたお墓です。マントヒヒは12匹描かれていて、夜の12時間を表しているそうです。ところで、知ってましたか?ツタンカーメンのお墓を発見したのは12歳の青年だったと言うこと↓ロバがこぼした水の所に階段があったそうな。初めて知りました😙ラムセス6世のお墓BC1145年即位有名な女神ヌト口から太陽を飲ん
王家の谷に向かいます。クルーズ船から見えていた気球がまだ飛んでいます。王家の谷の入り口には谷の模型で説明を受けます。地下に掘られた王墓の模型。カートに乗って王家の谷の中へ。沢山のお墓があるのが分かります!最初にラムセス5.6世の王墓。ここは追加料金が必要です。ラムセス5世の為に造られた王墓をラムセス6世が自分のものに造り変えて簒奪してしまったそうです。保存状態が良い幾つかの王墓は追加料金が必要です。触れる距離にある壁画は触れないように気をつけて見学しましたが、多くの人が入るの
こんにちはPingu🐧です。エジプト🇪🇬旅行記の続きです!この3連休はたくさんブログを書き、ストックを貯めたい次第です。。。さて、本編へ。2025年12月、クラブツーリズムの「はじめてのエジプト10日間」というツアーに12/7~参加しましたこの記事ではDay6朝、ツタンカーメンのお墓の観光以降についてを記載します。王家の谷ではノーマルチケットで3つのお墓に入れるラムセス3世、ラムセス4世、ラムセス9世のお墓へ。12/7~エジプト旅行準備編