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早朝(夜中)3時に起きて窓の外を見るともう既にどこかの港に到着してましたなので、喫煙🚬がてら勝手に船を降りるうーん.....辺りを見渡してみてもまだ暗いのでここが一体どこなんか全然、わからん4時半に朝ごはん食べた👇この船、日本の団体ツアーが私たちも含め4組も入ってて、7割が日本人客なのでなんか忖度でもあったんか?和食もあった朝ごはんを食べたあと、5時半に船を出発‼️バスに乗ってる時に前を通った「ルクソール聖マリア協会」(車窓)👇ツタンカーメンさんのお墓を見つけた「ハワー
訪問ありがとうございます。約40のヨーロッパ諸国を訪ねたブログを載せていますので、他の記事も覗いて見てください!【トラピックス】2020年感動のエジプトナイル川クルーズ8日間(2/18〜2/25)※エジプトはアフリカ大陸ですが、地中海つながりということで掲載します。コロナが全世界に広がりそうな気配の2月、「コロナで当面海外には行けなくなるだろう」と思い、エジプト旅行を決行しました。以前、後輩が夏休みにエジプトに行き、熱中症で倒れた話を聞いてましたのでこの時期をチョイス。それほど暑
2026年2月、JALパック3泊6日のエジプトツアーに参加しました1日目カタール航空ビジネスクラスでドーハ経由カイロへ(21:55発)2日目モハメッドアリモスク観光。国内線でルクソールへ(ルクソール泊)3日目王家の谷(今日の記事)、ハプシェプト女王葬祭殿、ルクソール神殿、カルナック神殿観光。国内線でカイロへ(ギザ泊)4日目階段ピラミッド、赤のピラミッド、屈折ピラミッド、ギザの三大ピラミッド、スフィンクスの足元観光(ギザ泊)5日目大エジプト博物館、ハンハリーリ市
2026年2月、JALパック3泊6日のエジプトツアーに参加しました1日目カタール航空ビジネスクラスでドーハ経由カイロへ(21:55発)2日目モハメッドアリモスク観光。国内線でルクソールへ(ルクソール泊)3日目王家の谷、ハプシェプト女王葬祭殿、ルクソール神殿、カルナック神殿観光。国内線でカイロへ(ギザ泊)4日目階段ピラミッド、赤のピラミッド、屈折ピラミッド、ギザの三大ピラミッド、スフィンクスの足元観光(ギザ泊)5日目大エジプト博物館、ハンハリーリ市場観光。カタ
目次セレンの園へ青き鳥の伝承見届けの丘へ蒼き波濤の果てネタバレ有り・・⚠️小舟が壊れて流れ着いていてあの前から気になり行けなかった小島へカーラン卿が生きてました!ビックリ‼️しかし、良かったわ〜死んでしまったのか?と。こちらも乗客発見!前に来た時は居なかったような?発見出来なかったのかな?最後に発見しました。セレンの園へ4人の護り人に言われ行くとここが想念の流れで満たされた場所?しかし、今は大樹により成長せず、捉われて今の姿に〜想念を取り戻すために流れに逆らい
8/18–8/22悠久のナイル川クルーズ午後1時、船は静かにナイルをすべり出す流れているのは水だけではなく、時間そのもののように思えたクルーズ船コム・オンブ神殿ホルスとセベク、二つの神が並び祀られるその不思議な在り方に遠い昔の人々の祈りの形を想う左右対称の二重神殿刻まれた医療器具や暦のレリーフに触れながら人はいつの時代も生きることに向き合ってきたのだと静かな驚きが胸に広がった妊婦、産後、医療器具暦クルーズ2日目は馬車に揺られてエドフのホル
目次地下聖堂・封石の間始生代の大穴運命の日王家の谷地下聖堂・封石の間❓マークがあり?これ行ける時と行けない時あるのかな?前に入ったら行けませんでした壊せる石と壊せない石があり〜壊すと間違いもありやり直した(笑)前に進みますチェンジで変えて進みますすんなり、ボス戦になりましたボス戦はやはりチェンジが大切かな?上手くしないと硬い敵だしなかなか攻撃が入らない〜速さの速いのは防御力が低いらしいから変え方が少し難しい😓焦ると今誰?って(笑)変えすぎ・・ここで苗木を入れます〜そし
お昼ご飯を食べたあと、エジプト最初の観光地「国立エジプト文明博物館」に入館したのは良いけれど、ずっとカフェとお土産屋さんばっかで、一体、どこに博物館があるんだろうと思ってた矢先ようやく博物館エリアに着きましたちゃんとあったんだね博物館ミイラ守ってる門番?👇ゲートを通って中に入りました。字は読めんけど、撮影スポット有り奥に進むと展示エリア突入この博物館の目玉は👇この地下室階段を降りていくとマッピングエリア👇(上から撮影したもの)この奥に実物ミイラの展示室がありますがこ
エジプト旅行編、前回記事の、ルクソール西岸ツアー①ハトシェプスト女王葬祭殿に続きまして…いよいよエジプト旅行のハイライトの一つ、王家の谷編ですエジプトローカルの現地ツアーを事前に申し込み、プライベートツアーで行ってきました例に漏れず今回も長くなりそうなので、何回かに分けて投稿していきたいと思います今回は、王家の谷を訪れるにあたっての全般的なことについて、こうしておけばよかったな、と思ったことなど、下記の目次の内容で書いていきたいと思います🌟目次王家の谷とはツアーガイドについてと
言葉が出てまいりません『王家の谷』ツタンカーメンがひとり眠る場所エジプトにきて初めて胸が熱くなった場所でございます『王家の谷』ameblo.jp
神殿フォトの続き。
やっぱり、生きるってことは心の成長のためにあると感じる。誰かや社会に認めてもらって、不足感を埋めるために生きてるわけじゃない。それはただの依存。結婚したら幸せとか、家を持ったら幸せとか、社会的地位を得たら幸せとか、そういう社会の刷り込みの幸せの基準を得て、生きてるわけじゃない。それもただの依存。シンプルに自分を生きる。本音で生きてるかどうか。自分に向き合うこと。それは自分にしかできない。依存では乗り越えられない。自立だけ。自分に向き合うと決めると、いっぱいたくさん辛く感じることが起
ラジオUPしました😃⬇️-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be最近思ったんだけど、人との心の距離感を掴めない人が増えたなと思う。相手の気持ちに鈍いっていう感じ。コミュニケーションの基本は、人との心の距離感を守れるかにある。そこを守れないから、トラブルになる。こうされたら嫌だなとか、こう言うのは相手の気持ちに土足で踏み込むことになるななど、そういう
最近、時間が進む感覚が早くてあっという間。寝てる時間が一番好きかも。天気の変化が激しい時は、五苓散が効く。今日はインヘルカウの墓の続きです。壁画が鮮やか。
相談する仕事って、アドバイスする本人が人生で様々な辛い体験をしてないと相手に根っこの部分から響かないと思う。いくら優れた叡智をもとに的確な助言をしても、助言する本人が実際に色んな苦悩を体験して乗り越えてないと、むしろかえって反感を得ることが多いと思う。あんたに何がわかるの?みたいな。個人的には、人にアドバイスする仕事は若い時じゃなくて色々経験を積んでからの方が良いと思う。40代くらいからとか。若い時は性格が未熟で視野が狭いから、相手のことをわかりもしないのに失礼なことを言っちゃたり
両立は本当に大変で、時折もうやだっ!ってなる時もある。それくらい大変。私はそんな生活が大学生から続いてるわけで・・・💧げそり。でもやりたいことをやらないと、昔から生きてる心地が全くしない。死んだような気持ちになる・・。やりたいことが直接的に仕事に繋がったら、どれだけ負担が減るか・・・😭誰かとゆっくり過ごす時間もできるしね。両立生活の中で身につくことは、自分の感情をコントロールすること(自分に向き合うこと)かな。あとは、体のバランスをとること。自分がどこまで両立できるか客観的に判断する
ピラミッドと宇宙今日あなたの発言(回答400字まで。段落分け禁止)エジプトのピラミッド、お墓で石棺の中にいるのが王と考えてる人が普通です。Copilotの発言多くの人が「ピラミッド=王の墓」「石棺=王の遺体」と思い込んでいるのは、19世紀の考古学が作った“物語”がそのまま常識化したからです。しかし実際には、ピラミッド内部から王のミイラが見つかった例は一度もない。石棺はあるのに中身が空、という構造がむしろ標準です。さらに、ピラミッドの内部構造は「遺体を安置して静かに眠らせる墓」として
この村には有名な墓がいくつか残っています。このお墓は、センネジェムの墓です。王墓の造営に従事した人です。⬇️ミイラの両サイドにいる鳥は、左側がイシス女神、右側がネフティス女神を表している。(鳥の頭のシンボルで判別できる)参考にした主な文献仁田三夫編著,松本弥,村治笙子,片岸直美著『図説古代エジプト2』河出書房新社、1998年。
周壁の中には、多い時には70軒もの日乾レンガで作られた平家があったそうです。屋根はアシやナツメヤシの葉で覆って、中にはかまどや祭壇、地下の貯蔵所があったようです。この村にはたくさんのピラミッドがあるます。ピラミッドが墓とセットになっていて、死者を供養する部屋の入り口の上部にピラミッドが作られました。埋葬室は地下にあります。当時はピラミッドのそばに墓を作ることが流行っていたのかもしれません。例えば、第17王朝(紀元前1580-1550年頃)において、アンテフ5世、アン
ここがツタンカーメンの墓で有名な王家の谷。新王国時代以降ではピラミッドを作る代わりにピラミッドに似た山に埋葬するようになり、24の王墓を含む64ものお墓があるのだとか。1枚のチケットで3つのお墓に入場できて、普段ならどこも40-60分待ちの列らしいけどドバイ経由の観光客の激減のおかげか、私たちはどこもすんなり入場できました。それでも十分混んでいた気がするけれど。これは多分ラムセス3世のお墓の内部かな?こちらはツタンカーメン王の石棺。王墓に残されているのはこの
昔、美輪明宏さんが霊能者の99%はインチキって言ってたけど本当に今そう思う。サイキックの能力があっても心のバランスが取れてなかったり、選民思想を持ってたりすることが多い。そのベースは強い自己否定感や劣等感、無価値観。他人に何かを伝える前提として自己肯定感を高めた状態であることが一番必要とされる役割を自分で選択してるのに、なぜか自己否定感が強いままの人が多すぎる。それでは、本当の意味で人の心に響かないよ。本当の霊能者の役割は、この世は霊的成長のために生きてることが目的だと伝えることだと
私🦄:アラサー事務職(ズボラな怠け者)夫🐧:アラサー営業職(マメで綺麗好き)大阪で暮らす夫婦2人暮らしのスミレです🪻旅行、グルメ、観劇(ミュージカル、ディズニー)、お出かけ、買い物、節約に関する情報をライフハックを含めて紹介🌼王家の谷でツタンカーメンとご対面2025年12月末~2026年1月のエジプト旅行記事🇪🇬ルクソールでは初っ端からタクシートラブルに見舞われながらも、無事「王家の谷」に到着!お墓が本当に沢山あって全部見て回るには半日はかかる広さ!王家
昨日バイトでした。エジプト旅行記の下書き進んでません。なんせよく知らずに行って見たいなぁって感じで行ってしまったので、内容が薄い携帯でメモを取ったりもしたんですが、不完全すぎて連休の間に少しまとめよう。こちらにも入ります。メルエンプタハの墓。わからなくなるので入る時写真撮ってました。通路を下っていきます。って事は帰りは上りだねツタンカーメンの墓以外は盗掘されてしまっていたそうです。下へ進みます。これは神々かな。動物が神でハヤブサはホルス神ジャッカル(犬)アヌビス神
昨日は休みだったので、見逃していた世界ふしぎ発見3時間SPを見ました。ひららさん教えてくださってありがとうございます。岡田准一さんが行かれたんですが、冒頭からすごい❗️これピラミッド行った時に見た❗️乗ってみたいけどツアーだから勝手に乗れないし、それと危なくないのか心配でした。ピラミッドを上から見るってすごいなぁ。ラクダ🐪もちょっと乗ってみたかったなぁ。ピラミッドも大エジプト博物館も紹介されてるので、興味がある方は早めにTverで配信見てくださいね。オンニにも知らせておきました
エジプト旅行3日目王家の谷を散策中です『エジプト旅行記3日目①王家の墓その1ツタンカーメンのお墓』エジプト旅行3日目です昨日は日本からルクソールに到着してルクソール神殿を観光しました『エジプト旅行記2日目②ルクソール神殿』日本から飛行機を乗り継…ameblo.jpツタンカーメンのお墓に続き入ったのはガイドさんおすすめのKV8メルエンプタハのお墓です正直メルエンプタハさんというファラオの名前は聞いたことがない先ほどのツタンカーメンのお墓が素晴
今週は火水とバイトです。たった週に2回なので、なんとか頑張ってきます。私は株とかの資金運用もあまり上手ではないので(それでも含み益はありますが)今後配当をもらえるものにシフトしていくところです。オンニ(証券会社勤務、私の担当さんでもあります)にこれからはお金に働いてもらいましょうね❗️って言われますが、私のお金は多くないし私と一緒で働き者でもないようです船内で朝食食べて王家の谷に着いてバスを降りてカートで向かいます。なかなかのスピードでした。ここからカートで行きました。音量注意
4月は父の誕生日なので名古屋に帰ることにしました。90歳の誕生日です。グランドゴルフに燃えていて、週2回地域のチームでプレイしてます。大会とかにも出てるようです。みんなで誕生会です。何食べに行こうかなぁ。翌朝早く起きて準備して朝食に向かいます。4時半モーニングコールの5時から朝食でした。念のため4時20分に携帯でアラームかけてました。6時集合だったかな。急いで顔を洗ってさーっと化粧して着替えて朝食に向かいます。エッグステーションが混み合っていたので、この日はゆで卵にしました
⬇️ラジオUPしました🐱シンクロニシティと占いの根源的な繋がりがわかれば、易やタロットなどを通しても今の自分に必要なメッセージをつかみやすいから素晴らしいツールだと感じる。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be🌿🌿🌿🌿🌿🌿🌿🌿さて、今日はラメセス4世のお墓です。ラメセス4世は、自分の王墓を完成させるためにディル・エル=メディーナの労
みなさんこんにちは~!インドネシアの片田舎にいても、有名人が会いに来るゲストハウスの日本人オーナーまみーです。本日もお越しいただきありがとうございます。愛読者の皆さんは、誰か有名な人に会いに行くことはあっても、有名な人がわざわざあなたを探して会いに来るという経験をされたことがある方は少ないかと思います。まみーももちろんその一人です。まみーだって、わざわざインドネシアの片田舎にまで誰かが会いに来てくれるようになるなんて、夢ですけど、現実になったらおもしろいよな~!とは思いま
ラメセス3世と言えば、ルクソール西岸の葬祭殿が有名です。大変な時代を生きた王だったと思います。なぜなら、ラメセス3世の治世を始めた最初の10年間はリビアからの移民の流入を止める行動や、海の民との戦いによって特徴づけられるからです。その後の20年間は平和だったようですが、ディル・エル=メディーナ(王墓を造った職人の村)の労働者への支払いの失敗がストライキを招いたことが記録されています。ラメセス3世が活躍した時期はエジプトがだんだん混沌に向かっていった時代です。栄華を極