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ツタンカーメン王墓の奥に“未発見の部屋?”ネイチャーが報道https://news.web.nhk/newsweb/na/nd-20260918de51097【速報】エジプト・ツタンカーメンの墓の奥に別の巨大な王墓が存在か義母・ネフェルティティの王墓の可能性https://news.yahoo.co.jp/articles/f46e32a4d71dc3b062fe61fcb384b0bf2dba2baaツタンカーメンの王墓に「隠された部屋」が存在する可能性があると発表…その正体は?王
2026年8月7-16日でエジプト旅行に行ってきました🇪🇬『エジプト旅行20265日目①〜クルーズ船の朝食と王家の谷〜』2026年8月7-16日でエジプト旅行に行ってきました🇪🇬5日目の朝です。船での朝食です。めちゃくちゃたくさんの種類のパンや、サラダやハム、チーズ類、ほかにも…ameblo.jp王家の谷の続きです。お次はラムセス3世のお墓。王家の谷の中でもかなり大きく、建築的に複雑な墓の一つだそうです。太陽神ラーに迎えられる王様。この3つの頭の蛇は確か縁起のいいものだった気が、、
訪問ありがとうございます。約40のヨーロッパ諸国を訪ねたブログを載せていますので、他の記事も覗いて見てください!【トラピックス】2020年感動のエジプトナイル川クルーズ8日間(2/18〜2/25)※エジプトはアフリカ大陸ですが、地中海つながりということで掲載します。コロナが全世界に広がりそうな気配の2月、「コロナで当面海外には行けなくなるだろう」と思い、エジプト旅行を決行しました。以前、後輩が夏休みにエジプトに行き、熱中症で倒れた話を聞いてましたのでこの時期をチョイス。それほど暑
2026年8月7-16日でエジプト旅行に行ってきました🇪🇬5日目の朝です。船での朝食です。めちゃくちゃたくさんの種類のパンや、サラダやハム、チーズ類、ほかにもたくさんありました。目の前で卵料理も作ってくれます。この日のスケジュール。この日は王家の谷がメインの観光で、後はやっとルクソールから出航するので、移動が多く、船で過ごすことが多い日です。なのて船でのイベントが結構あります。王家の谷はツタンカーメンのミイラが発見されたことで有名なところです。ルクソールは西側と東側に遺跡が
エジプトで一番行きたかった〚王家の谷〛の、ツタンカーメン王墓。こんなに間近な近距離で、子供の頃からお会いしたかったツタンカーメンのミイラを拝見できてとっても幸せでした。。(;ω;`*)〚王家の谷〛入り口付近にて🏛️スロープや階段のような構造物は、地中に掘られた古代エジプトのファラオたちの王墓(各KV墓)。
バスで移動。岩山に入り口のある遺跡(これも墓?)が見えます。かつて王家の谷の周辺には盗掘を家業にする人たちが住んでいたそうですが、今は空き家になっています。ハトシェプスト女王葬祭殿に到着。入場口から建物の近くまでは電気自動車に乗って移動。運転手の隣の席が空いていたので座ると、やたらクラクションを鳴らしてみろと運転手が言ってくる。別にそんなことやりたくないわーと思ったけどしつこいので鳴らすと、紙コップにチップを要求。なんでもお金を要求するエジプト流ですな・・・私は小
船はルクソールに到着。朝4時起き。この日も朝食抜き。昼間は暑すぎるので夜明け前から出発して各地を回りました。まずはナイル川西岸にある王家の谷へ。新王国時代の王族の地下墓地がある場所です。王家の谷の模型。透明な岩山の地下に墓があるのがわかる作りになっていました。早朝の王家の谷王族の墓はたくさんありますが、公開されているものと非公開のものがあります。まずはツタンカーメンの墓へ。中に入っていくとツタンカーメンのミイラが置かれていました。よく写真で見るのは玄室
『大阪史跡さんぽ』(KAWADE夢文庫)に掲載、もしくは掲載されなかった写真を随時UPしていきます。推古天皇陵科長神社叡福寺聖徳太子廟くわしい内容は書籍本文で!二千年の歴史発掘!大阪史跡さんぽ(KAWADE夢文庫K1214)Amazon(アマゾン)画像提供などのお問い合わせはinfo@take-o.netまでお願いします画像提供などのお問い合わせはinfo@take-o.netまでお願いします
今朝のTVで熊本総合病院の映像を観ましたちょうど手術をしている最中に大きな揺れがきて周りの医療機器やワゴンなどがすごい勢いで動き出してましたそんななか2人のお医者さんが患者さんのベッド🛏️で患者さんを覆うように守っていたのに感動しました🏥地震の時は4件の手術が行われていだけれど無事に終了したそうです👏手元にはないですがこんな作品も作ってたんだとなつかしくなりました過去作品です丸いデザインの巾着のなかに◯窓そこにミツバチと花を刺しゅうしてます下の小さな金属の中の◯にも
こんにちは🌸エジプト3日目今日はルクソール西岸を観光しますまだ気温の低い早朝6:30に船を出発〜✨王家の谷にやってきましたお墓には番号がついていて、KV(Kings'Valley)今番号が65までついているそうですまずは入口から近いKV2ラムセス4世のお墓へ色彩豊かなヒエログリフです続いて空いているうちにKV62ツタンカーメンのお墓に行きましたこちらにはツタンカーメンのミイラが横たわっていました豪華な副葬品はカイロの大エジプト博物館にあります12匹のヒヒアムド
四大文明が、大河のおかげで生まれた事は、社会科の授業で誰もが習ったはずです。それぞれに文明の証を後世に残しています。今日はエジプト文明についてブログを書きますが、この文明はナイル川の定期的な氾濫を元に太陽暦(365日)が生まれ、ヒエログリフという象形文字を残しています。ただ、紀元前の時代にピラミッドをはじめとする多くの建造物も見るべき遺産です。上はルクソール(テーベ)の位置がわかる地図。ナイル川に浮かぶファルーカ⛵️古代の都〜テーベ(ルクソール)エジプトの歴史は紀元前3100年か
年代別展示室を、一通り見て回り空中連絡通路を通ってお隣の建物へ連絡通路からの景色は👇こんな感じ下の大階段から見ると👇この通路(赤丸🔴)通路を渡りきると写真スポットありますではでは、いよいよこの博物館の超目玉👀ツタンさんの展示エリアに入りまーすツタンさんのお墓は近年、発見されてるので盗賊に荒らされる事もなく、墓内にあった埋葬品5000点以上が、この博物館に展示されているんです‼️.......本人以外※ご本人は「王家の谷」の自分の墓に居ます。なので一体、どこから見ていけば良
おはようございます。気温は19,4℃、天気は晴れです。考古学上の発見、その2は、ツタンカーメンの墓です。イギリスのハワード・カーターが何年も王家の谷を調べて、その中から未盗掘のツタンカーメンの墓を発見しました。エジプトの王様の墓は、ピラミッドを含めてほとんど盗掘されているので、完璧に埋葬品が残ったこの墓は、ほんとに世紀の大発見でした。有名な黄金のマスクを見た時の感動は、どのようなものだったでしょうか。ちなみにハワード・カーターは資金繰りに苦労したようで、イ
王家の谷の次に、王家の谷から少し離れた西の谷にある、アイの墓に行きました🏃♀️今回の投稿は、アイの王墓についてですエジプト人ガイドさんとトラブル?や、西の谷の雰囲気、王墓やレリーフについて、などなど、下記の内容で書いております🌟ご興味のある項目だけでも読んでいただけると嬉しいです目次アイの王墓とはガイドさんガチギレ。険悪な雰囲気に王家の谷のチケット売り場でチケット購入西の谷への移動岩と砂の谷アイの王墓入り口玄室と12匹のヒヒのレリーフ葦の湿地で狩りをするアイ王の壁画
今回の投稿はエジプト旅行ルクソール編王家の谷で訪れたファラオのお墓のご紹介していきたいと思いますエジプト編前回の記事では、王家の谷の見学の方法などをご紹介しました『ルクソール西岸ツアー②王家の谷マップと見学の方法について(2025年12月)』エジプト旅行編、前回記事の、ルクソール西岸ツアー①ハトシェプスト女王葬祭殿に続きまして…いよいよエジプト旅行のハイライトの一つ、王家の谷編ですエジプトローカル…ameblo.jp今回は見学編です🌟入場チケットで入れる3つの王墓に加えて、2025年
2026年2月、JALパック3泊6日のエジプトツアーに参加しました1日目カタール航空ビジネスクラスでドーハ経由カイロへ(21:55発)2日目モハメッドアリモスク観光。国内線でルクソールへ(ルクソール泊)3日目王家の谷、ハプシェプスト女王葬祭殿(本日の記事)、ルクソール神殿、カルナック神殿観光。国内線でカイロへ(ギザ泊)4日目階段ピラミッド、赤のピラミッド、屈折ピラミッド、ギザの三大ピラミッド、スフィンクスの足元観光(ギザ泊)5日目大エジプト博物館、ハンハリーリ
3日目のスケジュールこの日のメインは「ツタンカーメンのお墓」に貸し切り入場入場の予約時間があるので日が昇る前に出発「王家の谷」の入り口に到着この入り口から2,3分カートに乗ってお墓の近くまで行きます。王家の谷に到着初めに向かったのはツタンカーメンのお墓レリーフこの入口の先を左に下がっていくと、すぐに「ツタンカーメンのミイラ」が安置されてるお顔のアップツタンカーメン本人が目の前にいるのが妙な感じお部屋入場前に壁に描かれているレリーフの詳しい説明の紙をもらいました。今読
ルクソールにある主要な世界遺産を全て観光し、今日はカイロに移動しますが飛行機出発まで、まだ少し時間があるのでその間にルクソール市内を観光します。世界遺産のカルナック神殿からバスで5分自分のオリジナルカルトゥーシュが作れる宝石店へとやってきました1階の店内に入りました。宝石やアクセサリーには全く興味ないけどここは天国か?ってくらい涼しいのでずっとここに居たい.......カルトゥーシュ用のパーツ👇このお店で自分だけのオリジナル腕輪やネックレスなどのカルトゥーシュが作れます
ナイルクルーズ旅早朝モーニングコール5:30朝ごはんの時間もめっちゃ早いですが、和食が出たのでみんな大喜び!白ご飯、おかゆ、野菜のいためもの・卵焼き・魚のフライ隣の日本人グループと分け合いなのに別のグループの添乗員が最初分けてくれなくて私たちには日本食がないのかと思いましたが、結局、分け合い。部屋に一度戻り持参したのりを食堂に持ち込んで白ご飯をおいしくいただきました♪朝ごはんは飲み物がついてくるのであまりあわないけど紅茶とともに・・・。7:00にはバスで出発です。船はす
上エジプトの王家の谷を紀元後に訪れたインド人が落書きした文字の解読が進んでいる。ローマ帝国属州になった1~3世紀に、古タミル語やサンスクリット語でカロシュティー文字を使って墓6基に計30件ほど書き込まれた落書きだ。フランス極東学院のシャルロット・シュミットらは、19世紀に見つかるも放置されていたインド文字の落書きを時期と共に解読。落書き30件のうち半数は古タミル語で、チカイ・コランという人物は新たに発見した分を含め5基の墓地の壁に8回も名を刻んでいた。ラムセス9世の墓など高い所を好んで書い
2026年2月、JALパック3泊6日のエジプトツアーに参加しました1日目カタール航空ビジネスクラスでドーハ経由カイロへ(21:55発)2日目モハメッドアリモスク観光。国内線でルクソールへ(ルクソール泊)3日目王家の谷(今日の記事)、ハプシェプト女王葬祭殿、ルクソール神殿、カルナック神殿観光。国内線でカイロへ(ギザ泊)4日目階段ピラミッド、赤のピラミッド、屈折ピラミッド、ギザの三大ピラミッド、スフィンクスの足元観光(ギザ泊)5日目大エジプト博物館、ハンハリーリ市
世界文化遺産『古代都市テーベとその墓地遺跡』の構成資産「王家の谷」のお墓見学最後のお墓はラムセス4世さんです。案内看板をみると👇KV2と記載されてますという事は、王家の谷で2番目に登録された墓ということになります。あと、この解析図をみると☝️この墓も真っ直ぐに造られてるのが判りますねこのラムセス4世さんのお墓色彩や彫刻がとても美しく、観光客にも大人気と聞いていて、ラムセス2世さんの墓に入れない分、かなり楽しみにしてましたそれでは中に入ります。............あれ
世界文化遺産『古代都市テーベとその墓地遺跡』の構成資産「王家の谷」のお墓見学の続きです。ツタンカーメンさんのお墓を出て2つ目はラムセス3世さんのお墓ですお墓内部の案内板👇KV11と記載されてます。このラムセス3世さん、大きな墓を作ろうと長ーーーーーーい通路を掘ったは良いけどこの赤丸🔴部分を見てください👇途中でKV10番の人の墓とかち合ってしまい基本、まっすぐ造られるはずのお墓だけどこの人の墓だけ1ヶ所だけ屈折してます欲張るからこうなるんだよ3世さんでは、お墓の内部に入っ
早朝(夜中)3時に起きて窓の外を見るともう既にどこかの港に到着してましたなので、喫煙🚬がてら勝手に船を降りるうーん.....辺りを見渡してみてもまだ暗いのでここが一体どこなんか全然、わからん4時半に朝ごはん食べた👇この船、日本の団体ツアーが私たちも含め4組も入ってて、7割が日本人客なのでなんか忖度でもあったんか?和食もあった朝ごはんを食べたあと、5時半に船を出発‼️バスに乗ってる時に前を通った「ルクソール聖マリア協会」(車窓)👇ツタンカーメンさんのお墓を見つけた「ハワー
2026年2月、JALパック3泊6日のエジプトツアーに参加しました1日目カタール航空ビジネスクラスでドーハ経由カイロへ(21:55発)2日目モハメッドアリモスク観光。国内線でルクソールへ(ルクソール泊)3日目王家の谷、ハプシェプト女王葬祭殿、ルクソール神殿、カルナック神殿観光。国内線でカイロへ(ギザ泊)4日目階段ピラミッド、赤のピラミッド、屈折ピラミッド、ギザの三大ピラミッド、スフィンクスの足元観光(ギザ泊)5日目大エジプト博物館、ハンハリーリ市場観光。カタ
目次セレンの園へ青き鳥の伝承見届けの丘へ蒼き波濤の果てネタバレ有り・・⚠️小舟が壊れて流れ着いていてあの前から気になり行けなかった小島へカーラン卿が生きてました!ビックリ‼️しかし、良かったわ〜死んでしまったのか?と。こちらも乗客発見!前に来た時は居なかったような?発見出来なかったのかな?最後に発見しました。セレンの園へ4人の護り人に言われ行くとここが想念の流れで満たされた場所?しかし、今は大樹により成長せず、捉われて今の姿に〜想念を取り戻すために流れに逆らい