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2025年5月4日、日曜日、みどりの日。今日もいい天気。東京都ウオーキング協会の例会、「連休を楽しもう!緑道スリーデーマーチ」の2日目です。今日は、「玉川上水・神田川・善福寺川ウォーク」。集合は、井の頭公園野外ステージ前。途中で終わる12kmと、荻窪まで行く23kmの2コースです。受付を済ませて、8時56分、出発です。井の頭池のほとりを、一旦西へ。御殿山への階段を進み、吉祥寺通りに出て南西へ。万助橋まで来て左へ。
【新宿御苑散策路】新宿御苑は、ワンコNGですが、外側に1キロぐらいの散策路がある。夫と2匹と出かけました。最近、娘予定で忙しく、ワンコ達が寂しいかなーと思って。新しい道は、クン活‼️新宿御苑駐車場🅿️に車停めて、大木戸門スタート。東京検定で知った知名。玉川上水、内藤新宿。新宿は、昔、内藤さんが住んでいて、内藤新宿という宿場が、山梨方面から江戸への玄関口でした。どんぐり、いっぱい。尻尾が上がっております。(テンション上がっております。)東京では珍しい紅葉もみじ🍁綺麗でし
多摩川の河川敷コース「たまリバー50キロ」は、東京都羽村市の羽村取水堰付近から大田区の大師橋緑地付近に至る、全長53kmのコース。ウォーキング、ランニング、散策など、都民の健康づくりを目的として設けられたそうです。私は多摩川の近くで生まれ育ったので、多摩川は愛着のある川。故郷の川という感覚です。しかし、そこにそんなコースが設置されているなんて、全く知りませんでした。それじゃあ、羽村から大師橋まで歩いてみよう、と思い、3回に分けて、歩くことにしました。私の通っていた小学校に
先日、改装を終えた大江戸博物館へ行ってきた。もっとも、前に行ったのはコロナ騒ぎが始まったばかりの頃で、その時は人影もまばら、妙にしんと静まり返っていて、うっかりマスクもせずに入ったら、係員が飛んできて「マスクをお願いします」と注意された。今思えば、あれも時代の一場面というやつだろう。あれから五年も経ったというから、さぞや大改装でもして、見違えるほどになっているかと思ったが、行ってみると、これが案外そうでもない。なるほど人出は多かった。再オープンのせいもあるだろう
これもちょいと前に覗きながら、書きはぐれて会期終了になってしまいましたが、とりあえずは振り返りを。杉並区立郷土博物館分館で開催されていた「「玉川上水とすぎなみ昔と今とこれからと」という展示でして、個人的に「玉川上水」にはついつい反応してしまうもので…。杉並区立郷土博物館といいますれば、昨年末、2025年12月に訪ねたばかり…ながら、分館というのは全く別の場所にありまして、このほど初めて立ち寄った次第。場所としては荻窪駅から徒歩数分ですので、本館よりもだんぜん便利なところに立地してます
【埼玉タンメン山田太郎】休日のお昼ごはん山田うどんが展開するタンメン屋があると知り、行ってきました私が選んだメニューはタンメン屋さんだから看板メニューである「濃厚タンメン」せっかく無料なので野菜増しから揚げ1個を付けています麺は、中太ストレート麺と細ちぢれ麺の2種類から選ぶことができ、細ちぢれ麺にしましたタンメンの野菜は100g無理の野菜増し分も100gだから、200gの野菜が食べられます【山田太郎の店内】【タンメンのメニュー】メニューを見ると、国産野菜、国産黒豚と書いて
JR立川駅からモノレールをご利用の方JR立川駅のメイン改札口を出ましたら右へ行き、北口方面に進みます。真っすぐ進みます。左方向へ進みます。右前方に見えるモノレールに乗り換えます。エスカレーターを上り「立川北駅」改札へ進みます。1番線から乗車します。4個目の「砂川七番駅」で降り、改札を出たら右へ。(改札は1つです)右側のエスカレーターで地上に降ります。真っすぐ進みます。
私のブログ記事をいつもご閲覧されていらっしゃる読者の皆さま。前回のブログ記事に、いいねの足跡👣をつけてくださってありがとうございます。今日の広島は、雨降りの木曜日でした。先日、職場からの帰り道にある空き地に黄色い花が咲いていたので撮影してみました。鮮やかな黄色い花です。4月のこの時期によく見かけますね。林家たい平師匠も、この時期には武蔵野美術大学の近くにある玉川上水などの草木や花々を写真撮影されてブログ記事にされていらっしゃいますね。私も何だか影響されているみたいかな。ホリダー。
5月18日(日)天気曇り毎年今頃玉川上水縁に咲く花があります昭和記念公園にも狭山丘陵にもありますが、目の前で花が見られるのはここが一番ですアワブキアワブキ科アワブキ属の落葉高木今年は今までになく花付きが良いです花は4mmほどで萼片5個、花弁は5個で外側の3個は大きく広卵形、内側の2個は小さく線形赤ちゃんが手を横に出しているような花です雄しべや雌しべはどうなっているのか調べてみました雄しべは5個でそのうちの1〜2個が完全雄しべで花粉を出し、残りは退化して仮雄し
【25年5月4日探索・5月31日公開】現在地はこの辺東京都東村山市恩多町左側を流れるのは野火止用水だ。野火止用水は承応4年(1655)に開削された玉川上水の分水路で、野火止台地の人々に飲料水、生活用水を供給するために造られた。正面方向に古そうな橋があるが近づく前に振り返る。恩多野火止水車苑に行くための橋が架かっている。木橋のようだが、たぶん新しい橋だろう。で、向き直って先ほどのアーチ状の橋に近づいた。煉瓦製、3連巻立てで下の方は石造りになっている。