ブログ記事2,950件
土曜日は、猫カフェ猫の屋おでんさんで譲渡会でした✨いつもは複数ご予約が入るのですが、今回は一組だけ・・・子猫がたくさんいるのにさびしすぎる・・・それでも予約外の方がふらっと来て下さるかもと期待しながら待っていたのですが、終了時間になっても1組だけという寂しい結果でしたそれでもお越し下さった1組がお申し込んでくださったのが・・・そう、なんとひまわり🌻だったのですひまわりを保護した時のブログです。2年前の7月のことでした。『行き倒れの猫
ねこまるけの父ちゃん、母ちゃん大奮闘保護猫のきんたが、FIP治療で一時往復3時間かけて毎日病院かよい。猫のFIPが治る時代に|最新治療法と実際の治療事例を詳しく解説-宮城県大崎市の動物病院ならアイ動物クリニック|犬・猫の診療|TNR、心臓病かつてFIP(猫伝染性腹膜炎)は「治らない病気」とされており、多くの飼い主様にとって非常に心配な病気でした。発i-animalclinic.org元気のなさやふらつきに気がついた父ちゃんと母ちゃん。FIPの可能性が高いと受診。さら
猫FIPについて、治療法など記載した動物病院様がございましたので、ご紹介します。▼PS保険様HPより引用猫伝染性腹膜炎(FIP)の症状と原因、治療法について《2024年07月09日》猫伝染性腹膜炎(FIP)の治療方法は?最近まで、猫伝染性腹膜炎(FIP)に対する有効な治療法は確立されておらず、ステロイド剤で炎症を抑えたり、猫インターフェロン製剤の注射でウイルスを抑えたり、免疫抑制剤で過剰な免疫を抑制したりなどの対症療法が中心でした。しかし、これらの方法では症状の改善や延命にある程度