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👩🏻🦰皆さん、こんにちは〜👋🌺猫の時間🌺じぃぃぃーーー👀これが噂の「お股挟み」かぁ〜僕ちゃんには絶対出来ない技…ブラザーズが羨ましいなぁ〜あんな華麗なお股挟み一度でいいから決めてみたいけど僕ちゃんは無理だもんなぁ〜僕ちゃんはFIP(猫伝染性腹膜炎)の後遺症で足腰が悪いからお股挟みが出来ないんだ…じゃさぁ〜ケンシンも『お股挟み審査委員長』になって一緒に採点してあげようよ〜うん!お股挟みを採点する〜僕ちゃんは特等席から厳し〜
🐱FIP治療を頑張ったふう太くんミックス猫のふう太くんが、FIP治療の投薬終了から1ヶ月後の定期検査に来てくれました✨治療を始める前は、今よりも体重が約1kg少なく、お腹の中には大きな肉芽腫も確認されていました。治療を頑張った結果、現在は肉芽腫も消失✨体重もしっかり増えて、投薬終了後もとても元気に過ごしてくれています😊今回の院内血液検査も良好な結果でした!FIPは投薬が終わったらすぐに治療終了ではなく、その後の経過を確認していくことも大切です。ふう太くんは、次回の投薬終了3ヶ月
FIP発症から10日、投薬8日目猫さんは薬が効いて元気を取り戻しています食欲旺盛で猫じゃらしやボールを追いかけて遊べるようになりました。FIPは診察してくれる病院が少なく、治療に繋がれず手遅れになることも多いそうです。猫さんは迎えて10日ほどで発症しました。おかしいと気付いたのが病院が空いていない日曜だったので、ブリーダーさんに連絡したところFIPの知識があり、薬があったため危機を回避できたと思います。月曜日に行ける範囲の病院で検査してくれるところを探しましたが、どこも「FIPは診れ
動物病院の医師の方がYouTube動画にて、猫伝染性腹膜炎(FIP)の治療で用いられていたモルヌピラビルの形状が変わった事による影響について語っていましたので、ご紹介します。▼「獣医させっち先生」獣医から猫を助けたいユーミーどうぶつ病院様より引用《2026/8/7》チャンネル登録者数3.15万人【FIP治療】モルヌピラビル終了のお知らせ?安い薬に頼ったFIP治療の「終わり」が始まる|第168話@猫伝染性腹膜炎#動物病院#猫伝染性腹膜炎#猫「安いFIP治療、終了のお
我が家の猫さんがFIP(猫伝染性腹膜炎)を発症しました…お盆明けに迎えたばかりの猫さんですFIPは以前は致死率100%だったそうですが、今は薬ができて80〜90%で寛解できるそうですただ、治療費が超高額SNSで経験談を調べまくったところ安くて60〜80万かかったという人が多くて…猫さん、薬が多く必要な神経型のようです助かるなら助けてあげたい。でも治療費の問題が…ただ、診断できる病院が少ない中、治療できる段階で分かったことはラッキーだったのかも早期治療が重要だそうで、迷う暇なく薬を
明石市の猫ちゃんの火葬をさせて頂きました。FIP(猫伝染性腹膜炎)にかかってしまい生後6ヶ月で旅立たれました。小さくてとても可愛いお子さんでした。成仏して下さい。合掌明石市のペット火葬とペット葬儀明石市ペットの訪問火葬屋明石市内のペット火葬・葬儀(お葬式)・供養www.petnamu.com
動物病院で受けられる猫の病気FIPの治療薬の値段などについて記載している動物病院様がございましたので、ご紹介します。▼上池台動物病院様HPより引用《2025年8月31日》病院で処方を受けられるFIPの治療薬と値段の目安病院で処方を受けられるFIP治療薬には、次のようなものがあります。MUTIAN(ムティアン)CFNモルヌピラビル①MUTIAN(ムティアン)MUTIAN(ムティアン)の費用の目安は100万〜150万ほどです。現在は「Xraphconn(ラプコン)」
昨日も暑い1日でした・・・夕方からの夕涼み譲渡会、あまりの暑さに来場していただけるか心配でしたが、7組12名にご来場いただきました。暑い中、お越しくださり、ありがとうございました。トライアル決定はこちらの3にゃんです。きらら里親様のおうちでトライアルです。先住猫さんと仲良くなれますようにひろくん譲渡会でへそ天で寝てるうちにご縁ゲットでしたマスク可愛いマスクにようやくご縁が猫を飼うのは初めてのご家庭にみんにゃ、トライアル頑張って
支援物資のお願いです🚨私、やまりんと申します🙇🏼♀️2025年9月生まれ(推定)昨冬、体調が悪くて病院へ行ったらFIP(猫伝染性腹膜炎)と診断されたにゃその日から、命をつなぐため毎日の投薬…じつは毎日のお薬が苦手‼️😱でも、ちゅーると一緒なら頑張ってお薬飲めるよ!また、病気の影響で食べむらがあったり、ドライフードが食べられない子たちもいるため、ウェットフードや特別なごはんが必要です。FIPと闘うやまりんが、元気に過ごせるよう、温かいご支援をどうかよろしくお願いいたします。ご
猫の病気、FIP(猫伝染性腹膜炎)の効果・費用、副作用などを記載した獣医師さんによる動物病院の記事がございましたので、ご紹介します。▼あおぞら動物病院様HPより引用《2025.01.29/2026.05.25》猫のFIP治療|モルヌピラビルの効果・費用・副作用【千葉獣医師が300例から解説】千葉県船橋市のあおぞら動物病院では、猫のFIP(猫伝染性腹膜炎)治療に力を入れています。MUTIAN(ムティアン)による治療を2020年から開始し、2026年5月時点で300症例以上の
8月2日の朝孫たちの家に行くと珍しく仔猫のダイナが階下にいてお腹がちょっと膨れていましたいつも連れてってる動物病院は日曜の午前中診察があるって言ってたよな、この子たちは何も言えないから飼い主が気をつけないとって言うと今日は長男の野球の試合があるから行けないとのことで結局じーちゃん、ばーちゃんが病院に連れて行くことになりました予約は10時50分ですぐに診てもらえました、熱は40度少しで膨れてるお腹は超音波で調べてもらうと腹水が溜まっているとのこと先生は伝染性腹膜炎かもと言われました、すぐに
MasakoTaguchi:皆様秋山先生に2週間ほど前からお世話になっております田口と申します。皆様のお力をお借りしたく投稿させて頂きます。5ヶ月になる女の子のペルシャ猫(ラメルと言います)が猫伝染性腹膜炎にかかってしまいました。治療法がなく不治の病とされている病気です。腹水が溜まり体は小さく痩せているのにお腹が腹水でパンパンです。まだ5ヶ月の小さな子猫をどうにか助けて頂きたく秋山先生にも毎日気を入れて頂いてます。先生の気功が始まると
猫のFIP(猫伝染性腹膜炎)の治療について、よくある質問に回答している猫の医療センター様がございましたので、ご紹介します。▼アリーズ猫医療センター様HPより引用この治療で本当に大丈夫?その迷いに、選べるFIP治療よくある質問【Q】治療にはどのくらいの費用がかかりますか?【A】使用する治療薬の種類や体重・症状により異なりますが、薬剤費だけで15万円~が目安となります。(※ムティアン・フェリスビル・モルヌピラビルなどから選択)このほか、診察料、血液検査、エコー・レント
土曜日は、猫カフェ猫の屋おでんさんで譲渡会でした✨いつもは複数ご予約が入るのですが、今回は一組だけ・・・子猫がたくさんいるのにさびしすぎる・・・それでも予約外の方がふらっと来て下さるかもと期待しながら待っていたのですが、終了時間になっても1組だけという寂しい結果でしたそれでもお越し下さった1組がお申し込んでくださったのが・・・そう、なんとひまわり🌻だったのですひまわりを保護した時のブログです。2年前の7月のことでした。『行き倒れの猫
急に暑くなってきましたね。先週、毎年恒例の御蔵島にイルカと泳ぎに行くはずでした。旅行のパッキングすると、こんな感じで邪魔されます...🤣。この船に乗り、出発をまっていました。出船時刻を過ぎてもまだ出航せず...。10分経過...機器検査の為出船の遅延アナウンス。30分経過...まだ出発せず。40分経過...機器が治らないため本日の出航取りやめのアナウンス。50分後...原因と対処ができたので、やっぱり出船しますとのこと。この時点で23時半位。出船後、24時過ぎにアナウンスがあり
いよいよ明日は、第24回の猫カフェ猫の屋おでんさん譲渡会です。今のところ、予約がとても少ないので、明日はどの時間帯にお越しいただいてもご入場が可能です。16時からの夕涼み譲渡会です。お仕事帰りや、お買い物帰りにふらっとお立ち寄りいただくのも大歓迎✨たまたま行った譲渡会で、運命の出会いがあることもあります。(実はワタクシもそんな出会いを経験して、最近新しい家族を迎えました😆)猫を飼うのは初めてだけど大丈夫かな?保護猫との暮らしってどんなかな?など、見学やご相談だけでも大丈夫です。ぜひ
7月11日の参加猫その3です昨日、近畿地方は梅雨明けしました。土曜日の最高気温予想は、な、なんと33度です🥵日中出歩くのは危険ゾーンの気温です。夕涼み譲渡会は、少し気温が下がった夕方から、涼しい室内でゆっくり保護猫たちにお会いいただくことができます。16時から16時45分から17時30分から18時15分からどの時間帯でもご予約可能です。ご予約は猫カフェ猫の屋おでんさんまでご連絡をお願いいたします。直前まで予定がわからない場合、少しお待ちいただく場合もありますが、ご予約な
7月11日の参加猫その2です昨日に引き続いて今日も子猫のご紹介です。土曜日は、子猫祭りだよ~7月11日(土)16時〜19時@猫カフェ猫の屋おでんさん7月、8月、9月3ヶ月連続の夕涼み譲渡会ですどうか保護猫たちに運命の出会いが訪れますように今からご紹介する、ちーゆ&まーゆ、ふぁふぁの3にゃんはきょうだいです。5にゃんきょうだいでしたが、2匹はトライアルが決まりました。ではまず、きょうだい中の唯一の男の子、ふぁふぁです。ふぁふぁ(名前
今週土曜日は、2ヶ月ぶりに猫カフェ猫の屋おでんさんで譲渡会です。昨年は7月の初めからとても暑かったので、少しでも来場者さんに来てもらいやすいように、夕方の時間帯の夕涼み譲渡会とさせていただきました。今のところ、土曜日の最高気温は31度です🥵暑そ〜💦明後日ぐらいからイッキに夏が来そうな予感ですさぁ、可愛い子猫たちと一緒に、暑さに負けず頑張っていきますよ〜7月11日(土)16時〜19時@猫カフェ猫の屋おでんさん7月、8月、9月3ヶ月連続の夕涼み譲渡会ですどうか保
猫伝染性腹膜炎(FIP)は、コロナなどの抗ウイルス薬【モルヌピラビル】で治せる病気となったが、誤診が増えたと獣医師の方が述べたネットニュース記事がございましたので、ご紹介します。▼ヤフーニュース様より引用《2026/3/24》妊娠した猫をFIPと誤診する場合も抗ウイルス薬で「治せる病気」になったが……獣医師が警鐘「猫伝染性腹膜炎(FIP)ではないのに、FIPの薬を飲まされ続けている猫さんがいます。しかも、少なくありません」【写真】FIPの誤診リスクが増えているそう投稿した
今日は7時に家を出て、タップのFIP後の定期検診に行ってきました。渋滞必至で1時間半〜2時間掛かる距離、いつもは私が運転して夫には後部座席でキャリーケースの中のタップをみてもらっていたけど、タップが移動の不安で鳴き続けたり、吐いたり何度もウンチしたりする。交替する方がいいのかもと、今回は私がタップ担になることに。途中何度か、外に出してほしい、撫でてほしいと鳴いたけど、背中をトントンしてると落ち着き(寝ることはなかったが)嘔吐やウンチも一度もなかった。私はどちらかというと自分で運転したい方だけ
最近は本当に暑いですね〜。猫達は最近ずっとこんな感じ〜。次のステップは、フローリングの上で溶けます😄。5月に行こうと思っていたのですが、週末に色々と予定があり、6月中旬まで延びていることがあります😓。それは...健康診断です。自分の健康診断は、予約すらしていないのに...😓。それにしても3匹いると健康診断に連れて行くのが大変〜🤯。そして、お金も...。皆さん、どれ位の頻度で連れて行ってるんだろ。僕は年に1回です。血液検査、エコー、抗体検査って感じです。こちら、リモートワークし
猫伝染性腹膜炎【FIP】の治療において、抗ウイルス薬モルヌピラビルは有効なのか、そしてその費用や投与方法、実際の症例を記載した動物病院様がございましたので、ご紹介します。▼上池台動物病院様HPコラムより引用《更新日:2025年7月3日公開日:2025年1月29日》モルヌピラビルは猫のFIPに有効?費用や適切な投与方法についても解説猫のFIPを治療するにあたって、費用面の安さからモルヌピラビルを提案する動物病院が増えています。「モルヌピラビルは他の薬と比べてかなり安いと聞いた
つい最近、不治の病だったけど、治療法が作られた、とブログで報告しましたが、その直後にタイミングが良い、と言うのもおかしいですが、FIP(猫伝染性腹膜炎)確実、という猫ちゃんが来院しました。FIPは、本当にFIPなのか難しい、という話をしたと思うのですが、その猫ちゃんは大変分かりやすく、FIPによくある、肝臓が悪くなっていないのに出る大量の黄色い腹水、腹水を抜いてから、例えば腹水が出る原因、どこかに破裂した腫瘍は無いか?アルブミンは低くないか(この場合、黄色ではなく透明な腹水が出てきます)?
2026年5月20日ルイ(៸៸᳐>⩊<៸៸᳐)3歳になりました今回はあたしが書きました😊ええ、バクバクですシマฅ^•ω•^ฅも連れてきました。相変わらずカメラ目線は難しいです猫伝染性腹膜炎が発覚した時は色々覚悟したけれど『猫伝染性腹膜炎…陽性』朝、職場に居たら動物病院から電話が来ました。先生「伝染性腹膜炎の陽性反応がでたと、昨夜通知が届きました。とりあえず金曜日に、ルイちゃんと一緒に来ていただいて、…ameblo.jp今は何も無かったかのようにとても元気で食欲もモリ
土曜日は、猫カフェ猫の屋おでんさんで譲渡会でした✨今回は、なんと満席🈵のご予約をいただき、開始早々から来場者様で賑わう譲渡会となりました。ご来場者数は、12組25名でした。ありがとうございました。そして譲渡会のお客様だけではなく、保護猫活動について知りたい❣️という高校生さんのグループも来てくれて・・・真剣に話を聞いてくれましたTNR、傷病猫や子猫の保護、治療、里親探しといった一連の活動について知っていただくことにより、動物愛護の心を育てていってもらいたいと願います。そして
気づいたら、もう5月ですね。毎年この時期にうちのにゃん達の健康診断に連れて行ってます。あとワクチン接種💉。皆さん、毎年連れて行ってますか?特に病院嫌いの二匹🙀。家の猫のかかりつけのブルームさんで健康診断キャンペーンに毎年行ってるんです😄。https://bloom-ah.com/233/春の健康診断キャンペーンのお知らせ|ブルーム動物病院|横浜市鶴見区|川崎市|犬猫診療|猫伝染性腹膜炎(FIP)|ペットホテル|トリミング|TNR春の健康診断・予防薬のキャンペーンがはじまります。
ゆずきさんと知り合って、2年半になりますゆずきさんが生まれた時、既に家に、保護猫がいたそうですで、それから30年間、ずっと保護猫が家にいる状態が続きました最後の保護猫が亡くなった後、1年半ぐらいだけ、保護猫はいない期間があって、保護犬のラブラドールレトリバーだけがいましたこれまで飼った保護猫は、50匹以上、1番多い時は、27匹を飼っていました今は、一昨年、動物病院から引き取った保護猫親子2匹だけです病院が保護した猫が、妊娠してい
ゴールデンウィーク最終日ですゴールデンウィークの終わりは、この連休が終わったら7月まで祝日はないと思うと、毎年ブルーになります。ずっと休んでいたいけど、猫様のために働かなくっちゃさて、今週末は猫カフェ猫の屋おでんさんで保護猫譲渡会です5月9日(土)12時30分〜15時30分@猫カフェ猫の屋おでんさんこのチラシはシトロンさんが作成してくれました!鯉に乗っているのはビスコ鯉と一緒に登ろうとしているのはクロニですシトロンさんのデザインはいつも目をひくインパクトがありま
猫伝染性腹膜炎(FIP)という病気を知っていますでしょうか。つい最近まで治療方法が無く、致死率が9割以上、しかも本当にFIPなのかが分かりにくい、という厄介な病気です。なぜ分かりにくいのかと言うと、FIPの原因ウイルスがコロナウイルス属で、大抵の猫ちゃんはコロナウイルスを体内に持っているからです。通常の猫コロナウイルスは主に下痢を起こすだけなのですが、普通に体内にいるはずのコロナウイルスが突然変異を起こして、致死性のものに変化してFIPを発症させるからです。つまり、遺伝子検査をしても、た