ブログ記事6,551件
おはようございますあきですすっかり秋も深まりました皆様お元気でしょうか私の方は相変わらずバタバタしておりますいつになったら落ち着くのやらですが、前から予約しておいた庭園能の観劇に東京都庭園美術館へとても良かったんです今、東京都庭園美術館ではヴァン・クリーフ&アーペル展を開催していますが、時間の関係でスルーして庭園は秋真っ盛りの様相でとても美しかったですこの奥で、庭園能この日の演目は仕舞経政能黒塚経政は敦盛の兄、琵琶の名手です力強く華やかで舞台を圧
だんだん物凄く暑い続き狂言の方が親子だそうですが、そのお父様が凄い。年配の方だと思うのですが、衰え知らず口が横にしか開かず、歯のみが出るという典型的な古典口、これを私は学びたい。こんな狭い部屋だとお声が響きまくって、圧巻やそすけさんも言ってたけど、やっぱり今の長唄の人のチリメンビブラートはまちがってるんじゃない?能がすり足で歩く理由は、面の視野が狭く大股でガシガシ歩くと間違いなく能舞台から落ちるから、すり足で足の裏で確認しながら動いてるそうです。その他足の裏で感じてやることがほと
能「松虫」を見てきました。秋らしいひんやりとした空気の中、まさにタイムリーな演目です。場所は国立能楽堂。最寄駅は千駄ヶ谷、代々木からも歩けます。この日は狂言「狐塚」と能「松虫」の公演でした。開演前は撮影オッケー。けど写真撮ってる人はあまりいません。落ち着いた雰囲気で、歌舞伎よりさらに渋い客層かも…客席はどこも舞台に近くて見やすい。座席もフカフカで最高です。さらに全席モニター完備で日本語字幕、英語字幕選択可。さて。では「松虫」がどんなお話かご紹介します。引用サイトこの演目
葱の収穫をする畑の草刈です葱の状況を見ながらの草刈消毒をしていますが、ヨトウ虫がいます葱の頭に穴が空いている処には、ヨトウムシが休んでいますヨトウムシがわくと収穫に影響がでます大きくなった虫に効く薬がありませんね今夜は観月会で演じる予定の狂言の練習日です私も9割がたセリフは覚えられたのですが、「・・・」ふと、出ない時があります本番までの練習日はあとは1回だけになります自主練も
みなさん、おはようございます本日もゆるっとお付き合いくださいませ今回は久しぶりの茂山家の狂言兵庫県立芸術文化センター阪急中ホールへ行って来ました佐渡さんのパネル笑こんなん、前からあったっけ?コチラの劇場佐渡さんが芸術監督を務めています劇場はKOBELKO大ホール阪急中ホール神戸女学院小ホールの計3つ私が観劇する演目は阪急中ホールが多いかなぁ前回は今年の5月に逹成くんが出演した舞台『メアリー・ステュアート』で来館本日はコチラ茂山千五郎家『CuttingE
加西こども狂言プロジェクト野村萬斎狂言in加西演目の紹介です一部は、かさい根日女狂言グループの小中学生が演じます。最初の演目は「盆山」です「盆山」(ぼんさん)かさい根日女狂言グループ男蓬莱徳乃(ほうらいよしの)中1何某石野心晴(いしのこはる)中2ある男が、今はやりの盆山(盆の上に石や砂などで風景をかたどった、箱庭のような置物)をたくさん持つ人を羨ましく思い、こっそり盗みにやってきます。垣根を破って忍び込み、盆山
浮気、不倫問題専門カウンセラー河野匡利です。不倫が発覚した後、夫婦のこと、不倫相手とのことで話し合いを重ねる中、夫が「もうしにたい」「俺はいなくなりたい」と口にしたり、「〇月に出ていく」と期限を突きつけ別居に言及することがあります。その言葉に強いショックを受けた奥様は、「本当にしんでしまったらどうしよう」「私が追い詰め過ぎたのだろうか」と過剰な不安や罪悪感に苛まれてしまいがちです。ですが、不倫が妻にバレた後、このようなことを言う多くの夫を見てきた私から言わせれば、これらは夫の未
ご訪問いただきありがとうございますm(__)m魅力的なチラシを見てチケットを購入。能や狂言はイベントでは何回か観賞したことがあったので興味深く☺️少し涼しい日が続いていたが、この日はまたも夏日☀️ロームシアターへの道すがらパシャ平安神宮の鳥居さんに雲が乗ってる?絵画のような空模様でしょ〜☁今回は自由席なので、開場の10時5分ほど前に到着。おぉー😨既に100人…イヤ200人?の列が…ほぼ高齢者今回は1人なのでどの席でも良かったのだけど、やはり端席が好みなので早めに行ったのに…