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現代劇・ミュージカルのお値段がコロナ前・後で全然違うわ入ってから上演中止だわ。で、ここ数年ミュージカル・現代劇観たい欲が大分減ってしまいました。そこ来て先日の能・狂言。『能デビューしました。』Xで流れてきた情報から、国立能楽堂で能・狂言の初心者向けプログラムが組まれ、昨今の舞台事情からするとめちゃくちゃ有り得ない価格設定での公演を知りました。演目が…ameblo.jp古典芸能の方がお値段もお財布に優しいし、極論その世界の方なら誰もが演じられるからこの人が体調不良になったから休演…の、リス
これでいいのだ。と、言い聞かせて昨日は寝たよ。そう、これでいい。そう思うのに、根拠なんて要らない。だって、これ以外がいい、って思って、なんか、いいこと、ある?僕は限りなく可能性を狭めて生きている。これは僕の、処世術。昔なら呆れられて、バカにされたこの処世術は、実際今、僕を助けてくれてるんだから可笑しなものです。毒を飲んだら、旨かった。元気になった。という。狂言みたい。そして僕は、何にも得るものがない、そんな日をまた
眠ってしまうほど心地よい!長持ち小顔矯正サロン「サンベリーナ」正者です初めての方はこちらもご覧くださいこんにちはサンベリーナです今日は春の陽気、暖かいですね~😊💓※今や別人😅💦ベランダ暮らしのヒヤシンスです昨日、会ったご近所さんは「暑いですね~☀️」って、半袖でした😳ジム帰り。サスガ~😆👍暖かくなったら身体を動かしたくなりますそれ行け~😆🎉🎉🎉(行けよ❗ワタシ😁)明日は、新月です💓先ずは望みを書いて言って行動です😊✌️ワタシの長年の夢は着物
都内で寄席。仕事後、ダッシュで向かいなんとか間に合う。狂言の棒縛り、という作品を改作し披露。も少し落ち着いて演れればやかった、と反省。+マクラもイマイチだったと猛省。高校の学友ふたりと打ち上げ花火。たんと飲んだ。たんたたんたん。
上野駅待ち合わせ広場ではパンダアプリの拡散❓なんだか判らん😅アメ横で月例飲み会のあと来週に備えて銀座のJRAへ下見🤣歌舞伎座、中に入ったことあったかな❓記念碑的な建物ですね。初めて、上階からぐるぐるっとさんぽ🐾銀座六丁目にあるからGSIXギンザシックスブランド、ブランド、またブランド🤣地下三階に能楽堂があるとは😳お能や狂言は観劇したことないなぁ😓野村萬斎の狂言は一度観てみたいものです銀座で🇧🇷ブラジルコーヒー☕️だから銀ブラ小一時間の銀座ぶらぶら🐾コレも銀ブラ道幅は
(寄席、高座の記録。随時更新)2026年2月から記録を始めた。過去のやつは曖昧だったり抜けてたりー。■2026年02.15(日)@東京都江東区1.棒縛り(狂言改作)02.13(金)@千葉県木更津市1.長短(古典)2.親子酒(古典)02.12(木)@千葉県市原市1.長短(古典)2.棒縛り(狂言改作)■2025年12.24@千葉県市原市1.初天神(古典)2.親子酒(古典)11.06@千葉県市原市1.初天神()08.11(日)@東京都江東区1.伝説の生き物(創作)
木曜日寄席。この日は41名様!久しぶりに3年ぶりくらいになるのか、長短を演ってみてこれがウケが良く一安心、も束の間、続けざまに創作の棒縛りを本邦初披露。狂言に元ネタがあるのだけども、落語ではたぶんだけども無い、と思います。あくまでたぶん。で、コレも初披露ながらなかなか感触が良く一安心。一安心と一安心で、フタ安心、そんな言葉はなさそー。それはともかく、皆様が笑ってくだすって助かったよ。金曜日昨日に引き続き寄席。こんだ別の場所だーよ。この日は20名様くらい!開演前。足袋を車に忘れ
あれってそれって何方が先なの日本の伝統芸能〜猿楽と能生+2026年ミラノ五輪9日目結果などー※伝統芸能内容含み『猿楽』、、が先でルーツなのだとか。。表題の件、いつものように調べたものがありますのでここに置かせていただきます。--猿楽(さるがく)音訳(音をタイ語で表記)ซารุกาคุ/Sa-ru-ga-ku※日本語の「猿楽」をタイ語の文字で表記したもの(能・狂言の歴史的呼称)ศ
狂言鑑賞のツアーに参加しルネッサ長門劇場へ行きましたもちろん狂言は素晴らしかったのですが観劇が始まる前ロビーでの展示に目を奪われてしまいました和紙作品の書と人形です思わず写真を撮りました和紙の原料でまだ薄い紙の状態に漉く(すく)前のどろどろした繊維をべたべた貼り付けた上に細い紙の繊維で文字を引いたという感じでした全部ひらがなで読みにくかったけれど「祇園精舎の鐘のこゑ~~」どうやら平家物語の一節のようですお人形が琵琶法師耳なし芳一の琵琶の弾き語りを思い出して
自分は日本人だな~と思う瞬間は?▼本日限定!ブログスタンプ建国記念の日建国記念日2月11日の謎Amazon(アマゾン)紀元節問題―「建国記念の日」制定はなにをめざすか(1967年)Amazon(アマゾン)歌舞伎や能狂言は好きですが歌舞伎の101演目解剖図鑑Amazon(アマゾン)はじめての歌舞伎(あらすじと写真でわかる!)Amazon(アマゾン)マンガでわかる能・狂言:あらすじから見どころ、なぜか眠気を誘う理由まで全部わかる!
京都には御所を中心に四方の鬼門を護る4つの神社仏閣があります。その4社をお参りすることを「四方参り(よもまいり)」と呼んでいます。シルバー京都巡りでは、昨年の節分で、吉田神社、八坂神社、壬生寺の3か所を巡りました。今年は北野天満宮にお参りしたら、四方参りになるではないですか。(2年がかりやけど、ええよね)2月3日の北野天満宮梅苑の梅がほころんでます。2026年の梅苑「花の庭」公開は2/1~5/24。特別なイベントがあるようで、入苑料が3,000円ですと。シルバー隊は、今年も垣根
『チケットもらったから行こうよ』と、まだ20代の頃知人が連れていってくれたのは野村萬斎さんの狂言だった日本の伝統と未知の世界に一瞬で心が奪われたそれから時折だが私は独り狂言を観覧しに行っている狂言は堅苦しいものではない今でいうとお笑いつまり、コントだ前から12列目で嬉しかった狂言のスゴさの一つにぶれない体幹!頭の位置が常に同じ所作や舞がとにかく美しい人間国宝の野村万作さん95歳の動きとは思えない程もはや神の領域万作さんの演技は風景や景色が浮かんでく
三千院の後更に上の来迎院にも寄りました。正真正銘誰ひとり参拝者もなくただゆっくりと本堂で仏様と向き合うことができました。ここまでやってくる人は少ないのでしょうねさて大原の後、鞍馬に行く予定でしたが何だか雪も節分も満喫した気分平安神宮か鞍馬か降りるバス停がひとつ違いでギリギリまで迷いに迷って鞍馬はまた今度となりました(今でも後悔しないか気にしてる)この二つとも古式に則った節分の儀式があるよう平安神宮に着きました。狂言は終わっていて、14時からの大儺の儀を待つことに。あと1
春秋座で、能と狂言とのイベントがありました。能は、観世銕之丞らに京都観世会が加わっての「屋島」、狂言は野村万作三代による和泉流「孫聟」です。天野文雄さんと、京都観世会から片山九郎右衛門さんによる、屋島題材の能演出のプレトーク。それに続いて、「孫聟」です。和泉流だけの作品で、京都ではまず見られない、癖のある伏線だらけ。婿が舅に初めてご挨拶でうかがう、めでたい日。何かとややこしい祖父を、外出させてかわしたはずが。事情を察知して、えいえいえいと、杖を突きつき帰ってきて、舅を無
大覚寺では本堂前に作られた舞台で節分の日に身振り狂言の上演が行われます身振り狂言とは何ぞなもしって事ですよね~鰐口と締太鼓の音を伴奏として身振りだけで演じられる台詞のない狂言なんです大覚寺では長い間狂言の奉納は行われていませんでした昭和の初め大覚寺に伝わる古い文書の中から江戸時代に記された狂言の番組帳が発見されたことを契機に壬生大念仏狂言で有名な京都の壬生寺の協力を得て昭和28年の節分会より再び檀家有志による身振り狂言が奉納されるようになったそ
旦那さんが「こんなのあるけど、どう?」って見つけてきてくれて、チケット取ってくれて。母と2人で行ってきました。『野村萬斎狂言会』はじめは野村萬斎さんが「狂言とは」というところからお話ししてくださって。今回のバックは金屏風だったけど、本来は舞台正面奥には「老松(おいまつ)」が描かれた「鏡板(かがみいた)」と呼ばれる羽目板があること。そんなところから、シェイクスピア『ハムレット』のあるセリフを引用してお話されているのがとても興味深かった。「演劇は自然に向かって鏡を掲げる」
昨日は、2026年最初の朋之会を拝見しました。中身の濃い能の豪華三番立てに加え、御歳96歳の人間国宝・野村萬師による狂言「柑子」。年齢という概念が舞台上で無効化されるような、声の張り、一挙一動にただただ圧倒されました。また、なんと言っても楽しみにしていた、私の能の師匠である武田友志先生のご長男、武田章志さんの、20歳にして高校生以来四年ぶり四度目のおシテ「小鍛冶」。前場では、どこか内に探るような逡巡を感じましたが、後場では一転、振り切ったかのようなハツラツとした舞台。若さならではの瑞々しさ
本日10時よりクラウドファンディング「#狂言を未来へ2026」の支援募集を開始いたしました。昨年のプロジェクトに引き続き、伝承の危機にある演目3つの公開収録を目指します。ご支援・情報拡散のご協力よろしくお願い申し上げます。プロジェクトリーダー茂山茂https://t.co/NhuZDJPkKEpic.twitter.com/Dzp4UoJLyb—CLUB_SOJA(@club_soja)2026年2月1日紀様のご紹介で、一度能狂言を観る事が、出来ました。高校時代の友人
こんばんは今日は友人に誘ってもらって狂言会に行ってきました歌舞伎、文楽は見た事があるのですが狂言は初めて最初に解説があり野村萬斎さんの語りがわかりやすい演目は『隠狸』と『仁王』クスッと笑う所が何か所もあり楽しめました次は『能』を観てみたいです
京都の節分の四方参りのひとつ、裏鬼門の南西の方角にあります壬生寺さん。節分の前後は大賑わいです。また、お参りした2月2日は満月とも重なり、本堂から振り返ると大きな月が上がっていました。壬生寺さんでは、特に、焙烙の奉納と演じられる狂言がこちらの楽しみです。ちなみに、狂言の演目は30番ある演目のうち「節分」のみ。屋外の舞台の狂言堂(重要文化財)での約45分間の鑑賞は、厳しい寒さの中でも、なんともいえない、春を待つ京都の冬を感じられます。ただし、狂言は撮影禁止ですので画
ゑんま堂狂言のあとは、豆まきがありました。黒い大きな豆を舞台から撒いてくれます。しかし、今年は包み紙が豆にひっついて剥がれませんでした(^_^;)ほーりーに聞くと、「水で流したらいい」というので、水洗いすると、剥がれました(笑)右は大きさ比較用のギターのピック
『京都の旅ー2』-松本清張・樋口清之●南禅寺✪石川五右衛門と言えば、誰でも知っている大どろぼう。どろぼうの代名詞である。この男が、南禅寺楼門(山門、三門)の上から京の街を眺めて、「絶景かな、絶景かな。」と、毎日澄まして暮らしていたというのが、歌舞伎狂言「楼門五三桐(さんもんごさんのきり)」の話である。しかし、五右衛門の時代には残念ながら、この門はできていなかった。寛永5年(1628年)三重県''津''の藩主、藤堂高虎によって作られたものだから。五右衛門のほうは、その34年前の文禄
節分は、ゑんま堂で節分の狂言があり、なごみ庵の相方ほーりーは鬼さん役で出演でした。2人だけのお芝居。2人合わせて140うん歳のベテラン。セリフの間がバツグン。大笑いしました。
皆様こんばんは🌠吉本新喜劇の五十嵐サキです🙇♀️ふと時計を見ると⌚どえらい時間になっておりますが💦いつもブログにお付き合い頂きまして有り難うございます🙇♀️❣今週は、前半からアルバイトに勤しんでいた中節分にお知り合いの方が出演される狂言を観に大覚寺へ行ってきました👹いつもはニコニコ優しいお顔立ちの方なのですが、節分では赤鬼役🤣子供の頃から代々受け継がれている伝統芸能だそうで⏬️私は初めての観劇でしたが、お知り合いの違う一面に感動🤩🎉そして、大覚寺で素敵な節分を堪能させて
劣化した若い女性の行く末を案じて―現代日本の狂言と縄文の心―今宵、酔いの果てに思う。現代日本は、お金という道具を生きる目的と為し、人心を狂わせる仕掛けられた狂言の舞台と化している。縄文以来の調和と共生の精神より遥かに離反したこの風潮は、踏みつける者も踏まれる者も共に空虚に陥らしめる。洗脳されたる如き人々が跋扈し、政治も入管も、賛否の二元論に過ぎぬ虚構の芝居に過ぎぬ。されど、老人の真の憂慮は、劣化した若い女性の行く末にこそある。愛媛県西条市のボランテ
市内各神社では2月3日に節分祭が行われました。京都の壬生寺では節分を中心に3日間にわたって節分祭が行われます。期間中は、厄除けのご祈祷があり、鬼払い狂言「節分」の上演も毎年行われ毎年多くの参拝客で賑わいます。素焼きのほうらくとは・・・茶色い平たい皿を奉納して災難除けを願います。家族知人の年齢・性別・願いごとなどを墨書きして奉納するという珍しいものがあります。お皿に願いを込めて!京都壬生寺節分祭で福を呼び込んできました。
「尼崎大覚寺節分会」”大覚寺身振り狂言”の上演と”豆まき”が行われました”芦刈からくり人形”の上演も行われましたよ!2026.2.3大覚寺身振り狂言大覚寺身振り狂言大覚寺身振り狂言豆まき芦刈からくり人形-end-
京の奥座敷・亀岡から癒しの和を広げていますYayoiです。日曜日はお朔参りのあと京都観世会館へ。マリコクムにご案内いただき狂言延年之會へ。マリコクム、フラシスターとともにお勉強させていただきました。第二十三回の今回は小笠原由祠還暦記念小笠原弘晃「釣狐」披キと記念すべき公演でした。「釣狐」についてはこちらをご覧ください↓「猿に始まり、狐に終わる」──狂言「釣狐」の話|檜書店HINOKIBOOKS狂言は笑いの芸能と言われますが、すべての演
1.【狂言強盗】「育元@滑川町」店長を逮捕(埼玉新聞)2025年10月、埼玉県滑川町の「熊本ラーメン育元滑川本店」で強盗事件が発生したと報じられましたが、その後の調べで店長の自作自演が判明。店長は偽計業務妨害で逮捕されました。2.【港北区】「寺井@綱島」(ブログ)「栄福楼@大倉山」が閉店(ラーメンデータベース)横浜市港北区の「麺場寺井」が2025年6月頃に閉店し、7/11に「横浜家系ラーメン武蔵家綱島店」にリニューアルしました。また、港北区大倉山の「中華料理栄福楼」
狂言だと思っていたあのオーバードーズ事件は、衝撃的だった。まさか、あんなことをするなんて、想像もしていなかった。元々、危ういところはあった。でも、いつもどこか狂言じみた感じで、本気で受け止めることはしてこなかった。「寂しい」と言われても、「そうですか」としか返せなかった。また、私たちの気を引きたいだけだろう。その程度にしか思っていなかった。そう考えていたのは、私だけではない。義両親でさえ、どこかそんな雰囲気だったのだから。日頃から、どれだけ周囲を振り回してい