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54歳で無職になった男です無職4年目ですいよいよ今日、母親(86歳要介護4)が特養の施設に入ります父親が階段から転げ落ちて入院中なので、昨日は1日中、母親の世話をしていましたでも、一緒に過ごしてみると、やっぱり今がちょうどいいタイミングなんだなと、改めて実感しますいろいろとできないことはありますが、何より怖いのは、歩行器を使って家の中を歩いている様子ですいつ転んでもおかしくないような状態で、よく今まで転ばなかったなと思うくらいです母親自身も、父親がいないことで夜は一人になってしまう
おねぇがもどってきたのであきちゃんは少し席を外してデイルームへ行っておにぎりを食べましたそして部屋に戻りしばらくしたらうーたん「ちーっす」あききち「うーたん」うーたん「おかん(おねぇの事)に連絡貰ったからとりあえず有給貰って来てみた、おばぁに会っとかななって」あききち「ありがとうな」おばぁ、生きてるうちにうーたんにもさくちゃんにも会えましたおとんとおかん、おにぃにおねぇ、うーたんさくちゃん、みーちゃんにも意識
うーたんが来てたのでおねぇはうーたんと一緒に帰宅しました。※すぐにどうこうって事がなさそうだったので帰ってもらいましたそして私自身も11時すぎ位に看護師さんから看護師さん「もちろん居てくれてもいいですが、波形事態が落ち着いてるのでしばらくは大丈夫かもしれませんね。」看護師さん「お疲れだったりする事があったら帰宅してくれても大丈夫ですから」って言われました確かに呼び出しされたのが朝の4時半、11時過ぎに落ち着いて来てる状況だったら病院
このブログは義父と義母を介護した過去の経験をもとに書いたものです思いつくままに書いており時系列順ではありませんあらかじめご了承くださいプライドが高い人は周囲でも結構見受けられますすぐに昔の自慢話になって周りの人は聴いているような聴いていないような義父の介護ではすぐに逃げた筈が病院から特養に移る日には顔を出しました病院所属の介護士さんからは「はじめてお目にかかりますね」と言われその意味すら理解できませんけっこうな皮肉です
おねぇ【まだ頑張ってます。大急ぎでなくても大丈夫】また悪どまりで少し落ち着いてるんだと思ってホッとしながら病院に急ぎましたやっとの思いで病院に着くとおにぃの車が見えました『あれもしかしておにぃ来てくれてる』おねぇと話し合っておばぁに関しては私たち姉妹以外は仕事優先で動いてもらおうって言ってたので今日もみーちゃんには来なくて良いって言ってましたし、おにぃが来てるのもビックリでした『来てくれたのか』『てか今日仕事休むんかな』色
パーキンソン症状を伴うレビー小体型認知症で1年以上入院していた母が、特養に入所した。本当はもっと早く退院できたし、介護看護体制を刷新すれば自宅に戻る選択もできたはずだった。本人も私もそれを望んでいた。けれども私自身がこんな体になってしまった。母と私は同じケアマネさんに担当していただいているので、知恵をお借りした。母と「ひとつ屋根の下」で暮らしたいなら医療対応型有料老人ホームに一緒に入所する、あるいは自宅生活をメインにするなら看多機(看護小規模多機能型居宅介護)の利用はどうかと提案さ
特養にいる母を大きな病院で精密検査するから付き添いをしてくださいと言われていたのにいつのまにか特養の併設病院の主治医の判断だけで統合失調症と診断された母。これから私がやる事は役場に行って障害者手帳交付の申請手続きをする事だとケアマネさんに言われた。母脳出血で半身不随、脳血管性認知症に。リハビリ病院で療養し暴言を吐続け、特養へ。数ヶ月のショートステイを経て入所。要介護4。暴言しか口から出てこない。父アルツハイマー型認知症。薬を飲んでも激怒して暴れて…
母の特養から電話があった。母も96歳まで生きたのだから…。何があっても起こってもおかしくはないのだ。特養の指定医の先生と特養の職員さんと話をする。説明を聞いて書類にサインした。延命治療は望まないのだ。最悪救急車も視野に入れている。相変わらず水分を摂らないようです。元々水が嫌い。お茶もほうじ茶や玄米茶は好きではありません。感染症になりうるらしいです。1度なったそうです。とにかく生んでくれたことやそだててくれたことには感謝しています。帰りに久しぶりにFacebookのお友達
久しぶりに、母の夢を見た。夢の中の母は、認知症だった。そりゃあ、認知症だとわかってから、10年以上経っているんだから仕方がない。夢の中の母は、私の目の前で、長い棒で障子と襖にプスプスと穴を開けて暴れまわっている。杖を振り回す寛平爺さんのよう………。あ、いや、なにかに怒っているな。障子はさておき、襖はかなり硬いはず…。あんたの家やから、好きにしたらいいけどさ。そんなに力があるなら、まだまだ○なないってことやなぁ。なんて⁉️なに言うてるかわからんわい‼️母は、無敵な笑みを浮
ランニング継続5メッツ自力でできるのは運動と食事のみ今日は特養2つ申し込み要介護1でも申し込めるところ介護者が癌なのがどれだけ効いてくれるか要介護3の人を待機順番で抜けるか気持ちの点数がどれだけかある意味、人情がどれだけ点数に反映されるか楽しみだ!明日は、あと1つ申し込みはたしてどうなるかプロ野球の戦力外の人がオファーを待つ感じと似ているはやく電話こい🤙
こんにちは。片付け、料理、家計、ダイエット生活改善を目指しているアラフィフ主婦です。地元に帰省をして帰ってきた所です。今回母の様子が今までと違ったんですよ。端的に言うと今までのように喜んでくれなかったんです。帰りの電車での涙の一番の理由はたぶんこれ。色々な思いが混じってはいたけどたぶんこれ。到着した日の面会でいつもなら「あれぇ遠くから来てくれたの?」とにっこり😊喜んでくれました。今回「あれぇ遠くから来たの?元気だから来なくていいと
父たちとオムライスとクリームコロッケのセットを食べながら話すめっちゃうま~ヾ(≧∇≦)美味しいものを食べながらやねんけど話は父の今後のことよ今のところは癌の再発もなく食欲もしっかりとあり体重も癌の手術前まで戻りええように思うけど今回年金などの書類をまどかりん宅のほうに送ってもらうために(役所系はすでにうちに来るようにしている)委任状を書いてもらったけど名前の漢字は書けるけどカタカナはもう無理やった(>_<)認知症は確実に進んでおるっ
認知症で田舎の特養にいる母の面会に行きます。母の家から歩いて10分程の特養です。それでも、旦那はホテルを予約します。母の家は、田舎の空き家で、給湯器が壊れてる。今年の3月に母を特養に入所させて、そのままほったらかしです。あ、母もほったらかし。数日前に、姉に報告のLINEをした。私も娘ふたりとそれぞれの子供と5人で面会に行きます。お隣の人に庭木の剪定をする人を紹介してもらってそのお金を払ってきます。日曜日に行きます。私が行く2日前に行くってことな。私が姉にLINEしなかったら
おはようございます!✨特養ケアマネのこむぎです特養での現場→相談員を経て現在はケアマネをしていますご家族様の困りごとが少しでも軽くなればとブログを書いています今回のテーマは脳梗塞や骨折などの後遺症でリハビリを頑張っているご家族から、よく相談される疑問についてです!💬こんなお悩みありませんか?「親の足の装具、本体は無事なのにマジックテープがボロボロでくっつかない…」「買い直すと何万円もするの?修理ってお金が戻ってくる制度はあるの?」「テープがヘタれてきたから自腹で全部買い直
本日は、介護Day今日は、朝から実家へ往診の先生にきてもらって診察を受けた後ショートステイの施設へ母を送り届ける介護スタッフの皆さま優しい人ばかりちょっと今回はいつもより長めのお泊まりです母よ、施設にいる間しっかり体動かしておいてね体は動かさないと動けなくなるから…元気に帰ってきてねー今日は朝から夕方まで丸一日、母のお世話でしたさて、夜からはようやく自分の時間です月末のお仕事頑張りましょう(ง•̀_•́)งということで今日は、ここまで読んでいただ
おはようございます!特養ケアマネママのこむぎですあっという間に5月ですね!窓から入る風が心地よくて、つい深呼吸したくなるような爽やかな朝です。皆さんはどんな朝をお迎えですか?さて、今日は特養(特別養護老人ホーム)で働くケアマネジャーとして、そして一人の娘として、皆さんが一番悩まれる「面会の時の差し入れ」について、本音でお話ししたいと思います「何を持っていけばいいの?」その悩み、すごく分かります「お母さん、施設で退屈してないかな?」「何か美味しいものを食べさせてあげたいけど、何な
先日、旦那の弟から義母宛ての郵便物がいっぱい送られてきました。そう言えば、私の母は…。私の母の場合、母が母の家で生活している時は、壁掛けのポケットに郵便物を入れるようにして、月に一度私が行った時に見るようにしていた。それが、母が認知症でできなくなって…。郵便局の転居届を利用して、私の家に転送してもらうことにしました。最近、郵便局は嫌がるようですが、ひとり暮らしで認知症の母の場合は、助かります。去年の春、母を特養に入所させて、役場に母の転居届を提出して、特養に変更しました。私は、
こんにちはいつもブログを読んでくださり、ありがとうございます!栄養士✖️介護福祉士✖️ケアマネ、パラレルキャリア実践中のみすずです今は、認定調査員をメインでやっています。『より適切な認定調査を行うために』こんにちはいつもブログを読んでくださり、ありがとうございます!栄養士✖️介護福祉士✖️ケアマネ、パラレルキャリア実践中のみすずです『より適切な認定調査を行うた…ameblo.jp今日は、私が初めて居宅ケアマネをやったときの話をお届けします。正直、私はケアマネ業務で挫折を繰り返して学び
私が若い頃は映画が娯楽の一つであり、中学生の時に観た山口百恵の「伊豆の踊子」は忘れられないし、ブルースリー映画の全盛期であり全て観ました。ジャックニコルソン主演の「カッコーの巣の上で」は人間の尊厳を問うあまりも重厚な作品で、すごくショックだったのを覚えています。松本清張原作の「砂の器」も忘れられない映画の一つで、映画は原作を変えてありますが、試写を観た松本清張は「この映画は原作を超えたね」と言ったそうです。あの頃は映画館はもちろん、街中に映画のポスターが張ってあり、今では考えら
有料老人ホームは「社会福祉施設」か厳密な法律上の分類では、有料老人ホームは「老人福祉施設」でも「社会福祉施設」でもありません。根拠法である老人福祉法において、明確に区別して定義されています。法律上の位置づけ老人福祉施設(老人福祉法第5条の3)特別養護老人ホーム(特養)、養護老人ホーム、軽費老人ホーム(ケアハウスなど)など、公的な性格の強い7種類の施設を指します。これらは社会福祉法が定める「社会福祉事業」の対象であり、「社会福祉施設」に該当します。有料老人ホーム(老人福祉法第29
このブログは義父と義母を介護した過去の経験をもとに書いたものです思いつくままに書いており時系列順ではありませんあらかじめご了承ください介護が終了してようやく実家の整理を始めています今日手つかずであった庭に置いてある物置の中を見て絶句しましたそこには本来義父が趣味で行なっていた植木の鉢がならんでいた筈しかし鉢は跡形もなく消えており義父の使っていた工具やカメラの三脚さらには趣味であったサツキの本が束ねられていますそう言えば義父が
しばらく手を握ってたらそこに看護師さんが来られました。看護師さん「おばぁさん、みんな来てくれて良かったなぁ」看護師さん「・・・・・波形・・・落ち着いて来てますね・・・。」あききち「やっぱそうなんですか」看護師さん「そ・・・そうですね・・・。うーん、えっと・・・良かった・・・です」あききち「そ・・・そうですね」あききち「えっと、これって一回捌けた方が良いですかね」面会時間はまだ来てないので特別に来させていただいてたんです
金曜日、明け番からの特養へ面会🚗ちょっと実家に立ち寄って空気の入れ替えからのサブのホーム🏡BODYJAMマスタークラス新曲No.117ファイナル早くもオシマイです、次の新曲前には必ずおさらいしますので一旦自宅に買い物したものと不要な荷物置いてメインのホーム🏠️先ずはサウナ&水風呂♨4セットしか出来ませんでした、やはり自宅に立ち寄ると少しはダラダラしてしまうようですBODYJAM45後半初出し新人イントラさん、めちゃくちゃ迷子になってましたクレーマー来なくてよかった月曜日の
無事1週間の日程を終えて帰国し、施設を訪ねたところ、叔母は思いのほか元気にしていました。相変わらず食欲は減退したままでしたが、お土産のチョコレートは喜んで食べてくれました。その後もブドウやスイカなど、口当たりの良い果物を差し入れて食べてもらっていたところ、何がきっかけになったのか、徐々に食欲が戻ってきたのです。この時点で特養入居から3か月が経過していました。そして今では、通常食の半分の量ですが出された分は完食できるまでに!ほとんど意識がない寝たきりの状態からここまで
このブログは義父と義母を介護した過去の経験をもとに書いたものです思いつくままに書いており時系列順ではありませんあらかじめご了承ください少しも静かにしていませんでした事実上介護放棄した親族のことです他の親族やご近所さんに「私は介護がしたいのだけれど姉夫婦が勝手にあれこれ決めてしまっているので」ふれまわっていたようでした黙っておれば誰も本人が介護から遠ざかろうとしているなどとわかりはしませんおそらく「逃げた」と言いふらされているのではな
『なんなん』『え銀行におばぁ危篤なんバレてるん』⇧そんなわけないのに脳内パニックでそんな事を思っちゃうあきちゃんwww通帳を見直しても100万円以上入ってるのは間違いありません『と・・・とりあえずもう1回チャレンジ・・・』そう思って今度は10万円で設定してみましたガガガガガ『おろせたぁ』10万円は問題なくおろせました『じゃ・・・じゃあ、次は20万・・・。』【ご指定のお取引はできません】『
おはようございます!✨特養ケアマネのこむぎです特養での現場→相談員を経て現在はケアマネをしていますご家族様の困りごとが少しでも軽くなればとブログを書いていますさて、今回のテーマはこちらの疑問についてです!💬申し込んだ後の素朴な疑問「施設から『入所判定会議にかけて結果をご連絡します』と言われたけれど…」「判定会議って一体なにをしているの?面接みたいに審査されて落とされるの!?」「判定」と聞くと、入試や裁判みたいでドキドキしてしまいますよね結論からお伝えすると、入所判定会議
このブログは義父と義母を介護した過去の経験をもとに書いたものです思いつくままに書いており時系列順ではありませんあらかじめご了承ください年々「年賀状じまい」を謳った賀状が増えてきています自分自身も一部の親族などを除いて一昨年「年賀状じまい」を告げました年賀状の出場数はピークで300枚を数えていましたが昨年末に購入したのは50枚それでも4,250円結構な出費でしたふと義父のことを想い出しました特養入所後は年賀状ど
これまでのいきさつ母の特養の食費が倍になってしまったが、社会福祉法人利用者負担軽減申請をすればよいと知って申請をすることに。が、母の資産がないということを証明するために、母のゆうちょ銀行の入出金の明細が1年分必要なんだけど、ネットバンキングでは直近2か月分しか表示されず・・・郵便局に行って記帳しなきゃ~、のところまでご報告していました。ここから続きまずは近所の郵便局のATMへ記帳をしに行きました。土曜日でも開いているところを探して行ったのですが、なんと通帳の磁気不良とのこと!が
あききち「空からおばぁが頑張った事へのご褒美くれてるんやな」そう伝えると、おばぁは空を見上げながらニコニコしてましたあききち「車に乗る間だけのちょっとだけの間やけど、見られてよかったなぁ」おばぁ「うん」その言葉に施設の方も動作をいつもよりゆっくりさせながら福祉車両に車いすを乗せてくれましたアリガトウ特養荘スタッフさん「では、出発しますのであききちさんもお車で特養荘の方にお願いいたします」あききち「はい、おばぁ、じゃあ私は自分の