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おはようございます!特養ケアマネママのこむぎです特養での現場→相談員を経てケアマネをしていますご家族様の困りごとが少しでも軽くなればとブログを書いています「最近、お母さんの足腰が弱ってきたみたい……」「特養に入ったら、もうずっと寝たきりになっちゃうのかな?」そんな不安を抱えて、スマホの検索ボタンを押しているあなたへ。今日は、現場で毎日利用者様と向き合っている私から、「特養におけるリハビリの真実」について、心を込めてお話しします「預ける罪悪感」の正体自分たちの生活もようやく落ち着いて
今日は母のところへ行く日です。毎週土曜日と決めたわけではないですが、平日は母があれこれ忙しくて日曜は私が買い出しをしないといけないので何となく毎週土曜に決まりました。実家や金沢へ行くことを考えたら、片道1時間半の今はたいしたことではないと思いますがたまに・・たまーーーに「今日は行きたくないな」と思うことがあります。そういうときはここに書いてしまうので「たまにじゃないじゃん(笑)」と思われるかもしれませんが、母のところへ行くことはわりあい習慣化して
ブログに外食写真が多いけれど家で料理することのほうが断然多いやはり外食って野菜が不足するし家で作れば経済的にもブログを見てくれている友人からあのカニカマと胡瓜の和え物作ったのでもカニカマほぐすのが面倒だったよ~…というラインがきたこれはママちゃん用に作ったものだけれどカニカマの塩分が気になるから高血圧のママちゃん用はきゅうり多めなのカニカマほぐしはフォーク使うと便利よ…とラインで返信しといた「早く言ってよぉ~」と返事がきた皆知っているかと思ったけど違う
母のケアプランの更新に行ってきました『母のケアプラン更新』先日、半年に一度のケアプランの更新をしてきました母のケアプランは大きな変化はなく一安心ですだからと言って…ameblo.jpケアプランの話しから母への疑問に思ったことを質問しました飲み物のコップ重くないのかな?いつもコップを支えていた私聞いてみたら母はちゃんと飲んでいると聞き親バカなのか
父は認知症14年生認知症の父との生活に慣れなくて書き始めたブログ。以前のブログを読むと超真面目に向き合っている文章・・・頑張って対応していたな~と感じます。認知症の父との生活だいぶコツをつかみました。とはいえ介護4になり在宅でのサポートでは日々いろいろなことが起こります。ショートステイを利用しながら頑張り過ぎないようにやっています。認知症は、いろんな症状、パターンがあるので少しでも参考になれば幸いです。202
3連休しておりました。昨日は、父の呼びかけの下私ら兄弟も集まり、焼肉ランチに行きました。昨年の明日9日が母が倒れた日ということで、ちょうど1年記念(?)の慰労会という形でした。まあおかげさまで母も命の危機はなくなり、先日老健でのミーティングでも、次の特養に入るのにそんなに長く待たなくても行けそうだというお話もいただき、家族側もようやく落ち着いてきたというところです。うちの場合は施設に放り込む予定なのでそこがきっと一区切りになるんでしょうが、家で面倒見ている方な
今日から二泊三日で母は、特養のショートスティです。昨日、ショートスティの相談員さんから2回電話がありました1回目は‥入院時は、塩分調整されてたけど‥普通食で良いか⁉️ご飯もお粥必要か?ケアマネさんから入院前より介護補助が必要と聞いたが‥夜も必要か?↑母は、夜もリハパン希望していたんですが‥頻尿なので何度も夜勤の介護士さんにお願い出来ないので夜はオムツとパットでお願いしました2回目は‥前回ショートスティ時に薬ややこしかったが!今回は、どうか?朝昼夜で日付書いて個別化して下
ポムママのブログを見に来てくれてありがとうございますアラフォー介護士ポムママ小学2年生の息子ポム太郎同居中の父の妹(現在入院中)3人での生活を楽しく!時に毒を吐きつつ笑書いていくのでよろしくお願いします私は父子家庭で育ちましたその父も亡くなり母も15年以上前に亡くなっていますそんな経験も少しずつ書いていきたいと思っていますこのブログはPRを含むことがありますポムママおすすめ商品細かいカットで食べやすい国産・無添加乾燥わかめ【セール限定価格&数量限定品_無
どなたかのブログにお返事シリーズ。「親が特養に入っているがその特養に全然レクリエーションがない。急いで申し込んだから知らなかった。他のレクリエーションがある特養に移りたい!」お答え↓それは結構、難しいかも特養→特養に移った人って聞いたことないんですがみなさんの近くにいらっしゃいますか?キーパーソンの引っ越しとかキーパーソンの近くの特養に移す、とかならありそうですが。そもそも特養にレクリエーションは必須
老人ホームについて調べてみたらブロ友さんのブログを読んでいろいろ考えさせられて調べてみましたまずは、チャットGPTに聞いてみた内容老人ホームには主に次のような種類があります。介護付き有料老人ホーム介護スタッフが常駐し、食事・入浴・介護を受けながら暮らせる施設。住宅型有料老人ホーム基本は自立した生活。必要な介護は外部サービスを利用。サービス付き高齢者向け住宅(サ高住)見守り付きのバリアフリー賃貸住宅。比較的元気な方向け。特別養護老人ホーム(特養)公的施設で費用が比較的安い
・・・・・・・っということで、確定申告したとき、過払金を受けることはあるけれど、追加で払うケースはあまりないですよね。姉は不動産を売ったので、50万円近く納税義務が生じました。もちろん姉の代理で確定申告したのですが、放っておけばそのうち催促が来るだろうとタカを括っていましたが、昨日税務署から電話がありました。自主申告だから税務署が金額をいちいちチェックしないのね。(数年後で抜き打ちでチェックすることはあるけど。)納税がないので延滞税が加算されて、姉が入所している特養に郵送
昨日、旦那が病院から戻ったのは、2時だった。朝9時に行っての、2時。恐るべし、ゴールデンウィークあけの病院。今朝からやっとおならが普通に出せるようになったわ。サラダ、ホットサンド、ゆで玉子、牛乳、そして、バナナ入りのヨーグルトを食べながら言う。そんな、報告いらんねん。だいたい、普通のおならってなんやねん。完食して、3種類の飲み薬を袋から出す。コップに水を入れて、持ってくる。当分、私に水運びばばあの仕事が追加されるな。そう思った時、認知症の年寄りと同居している人は、薬を飲ませ
私たち姉妹がまだ子供だった頃…。母を精神病院へ入院させる。それは、私たちにとって、あまりにも残酷で重い役割でした。躁状態にある母は、驚くほど凶暴になります。自傷や他害を防ぐため、入院先は必ず「保護室」でした。コンクリートの壁に、トイレ以外は何もない、檻の部屋。母はその中で、私たちを非難し、聞いたこともない暴言を叫び続けます。一度、入院を拒んで暴れる母の姿を見たことがあります。何人もの屈強な男性に取り押さえられ、鎮静剤の注射を打たれた母は、口から泡を吹き、まるで魂が抜かれたよう
おはようございます!特養ケアマネママのこむぎです特養での現場→相談員を経てケアマネをしていますご家族様の困りごとが少しでも軽くなればとブログを書いています「いつまでこの生活が続くんだろう…」そんな風に、一人で暗いトンネルの中にいるような気持ちになっていませんか?今日は、先日私の勤める施設で、ある娘様と交わした「忘れられない会話」からお話しさせてください。「やっと申し込めます…」と涙した娘様定期的にショートステイを利用されているAさん(50代・娘様)。認知症が進んだお母様を在宅
先日、半年に一度のケアプランの更新をしてきました母のケアプランは大きな変化はなく一安心ですだからと言って心配事がゼロではありません例えば母の食事・水分摂取食べ物や飲み物には興味がない様な食べ方がわからないのもあるもう、箸の使い方は覚えていないのでスプーンや朝は手で食べられるパンに変更してくれていますスプーンも危ないと思うこともあるけど
ご訪問ありがとうございますアラフィフ更年期のひまりです更年期の体調に揺れながら不安定な収入と向き合う毎日借金200万円からの家計立て直し中統合失調症の三女との暮らしの中でお金や将来の不安に悩みながらもできることを少しずつ続けていますこのブログでは節約・更年期・家族のことなどリアルな日常を綴っています同じように悩む方とゆるく前向きに進めたら嬉しいですアメトピ掲載記事まとめポチッてね★ゴールデンウィークの5
このブログは義父と義母を介護した過去の経験をもとに書いたものです思いつくままに書いており時系列順ではありませんあらかじめご了承ください「3千円ぐらい置いて行けや」特養で義父に何度か頼まれましたしかし入所者の現金保持は認められませんでした施設側が管理できないからという理由もありますがそもそも現金を使う場所がありませんフロアには自販機すらないのですから別の階にも行けない入所者は何かを購入する場所もありませんしかし一家の
介護ロスという言葉は知ってはいましたが、まさか、自分がなるとは・・・!!夢子は、母が重度鬱病を発症してから母の世話をしてきまして、高齢者になり、要介護4になってからは介護をしてきたので、トータルにすると、約33年の歳月です。昨年、特養入所前提で、ショートステイのロングステイという形で、母を施設入所に送り出しました。ですが、約半年間のショートステイ扱いの間は、部屋に引きこもりの母の食事介助のために、週に2回は面会に行き、4時間位滞在をしていました。介護士さん
【アウトドアサークル】合同パンケーキ作り🥞今回は、アウトドアサークルが出張し明範荘特養の2ブロックで合同パンケーキレク🥞🏕️サークルメンバーがおもてなしをする様な形で美味しく食べ頂きました♪外の空気を吸いながらみなさんに満足して頂けた様でこちらとしても開催して良かったです😆アウトドアサークルの出張スタイルは今回は初の試みで、栄養士さんや各職員の協力もあり無事スムーズにできました😄職員も入居者の方々も楽しんでみえましたね👏😁また、機会があれば出張アウトドアサークル‼︎
夫と義母の特養へ面会に行ってきました。今月で特養に来て一年になろうとしています。帰りたいって言うのは言わなくなりました。前までは自分が家に帰って何でも出来るって話をして来てたけど、今日はもうご飯も作れないからって話をして来ましたね。少しずつ現在を受け入れたような???家は私達が守ってくれてるから安心だとも話していました。少し安心。
私の住んでるところは介護施設激戦地区それだけお年寄りが多いってこと?特養老健グループホームデイケアデイサービス介護予防のシニアジム諸々送迎時間になると色んな送迎車が行き交っているそんな中介護保険制度が始まってすぐの頃に出来た大きな特養が閉鎖した特養なんて順番待ちって聞いてるのに、、ビックリしかし理由を聞いてなるほど、、と納得入所待ちのお年寄りは沢山いるんだけど働き手がいないどこもかしこも職員探しで大変みたいそう言えば私
〜年間120万円から600万円超まで、5種類の施設を完全比較〜【連載】710万人の現実―30代・40代・50代のための「介護リスク」教科書|第4話「施設に入れれば、家族の負担は減る」これは半分正しく、半分は現実を知らない考え方です。施設に入れば確かに、身体的な介護負担は大きく減ります。ところが経済的負担は、在宅介護より重くなるケースがほとんどです。在宅介護の月額平均は5.2万円。施設介護の月額平均は13.8万円。2.6倍です。しかも、いちばん費用が安くて人気の高い特別養護
昨日は父の面会でした。日曜日よりはよく喋りましたが、鼻水が復活していました😅風邪気味なんでしょうね。「何かお悩みとかある?」「うーん、無いよ。こうしていられるのもお二人のお陰だよ。ありがとうございます」「いえいえ」「いえいえ」「お尻が痒いんだよなぁ。あとここも(内股)」おむつ被れだと思います。看護師さんがお薬を塗ってくれているようです。「康全寺でよく遊んだんだよ。あれ?康全寺で良かったんだよな?」また西尾の話です😅「うん、あってるよ」「俺もまだまだ大丈夫だな」父は康全
今日からお仕事ですねぇ。再雇用で契約してもらえてよかった~、とか思いながらも、早くやめたい~とも思っているまりんです。(笑)毎月、母のいる特養から届く封筒。4月に届いた封筒に入っていたのは、3月のひな祭りのイベントで、苺シェークを前に、お雛様をバックに、ピースをしている母の写真でした。同封のお手紙には、苺シェークを「かわいい」と喜んでいたと書かれていて、特に変わりはない様子。でもこの封筒を受け取ったのは、例の、母に「バカ娘!」と言われた面会の直後。3月のひな祭りイベントの時は
連休最後の5月6日で通所していたディサービスの契約終了5月7日から特養へ入所予定の母(104才)が今日のディサービスから帰宅後に転倒しました打撲と思っていたら歩行時に凄く痛がるので救急車要請救急病院で骨盤骨折の診察でそのまま入院となりました特養入所の準備に追われていたワイフと私は思わず................溜息.......しか出ません冷たい家族と思われるかもしれませんがまだ暫くは母の事案で奔走することになり自由な
はじめまして。40代主婦、しらたまと申します。今日から介護ブログをはじめます。よろしくお願いします。数年前、両親が揃って認知症になり、二人の生活に支障が出てきた為、主人と共に実家に戻ってきました。そして介護生活が始まりました。もう、二人共同時期に認知症発症とか、カオスですよ。何の嫌がらせやって感じです。しかも私、実は両親の事が少し苦手というか…、合わないんですよ。結構早い段階から合わない事は自覚していたので、正直介護する事もいろんな意味で悩みました。なので、そんな
私が観たのは特養の老人施設でした。若い女性の方や中堅の方・・男性の年配の方もいらしたかな皆さん5年以上の介護歴のある方だったと思いますなんかぁ・・・思い出しましたね〜・・私は特養では無かったけど・・約半年と少し・・夜勤専従してたから〜基本のケアは同じだけど・・そこはそこのカラーがあって、私が観た動画の職員さん達は、皆さん「やりがいはある」と笑顔で仰ってました・・動画だからってのもあると思うけど、でも本音もチラッと言われてた男性の方が副業をせずにこの仕事一本ででき
このブログは義父と義母を介護した過去の経験をもとに書いたものです思いつくままに書いており時系列順ではありませんあらかじめご了承ください「里心が付く」とは「実家や故郷を恋しく思う気持が起こる」あるいは「ホームシックにかかる」といった意味のようです「ご家族の面会は通常お断りしています他の入所者に里心が付いて困りますので」義母に一旦老人ホームに移ってもらった際職員から言われた言葉でしたということは入所者の家族が面会に訪れることはないというこ
ご訪問ありがとうございますこれまでの軌跡2012年母が認知症、要介護3の認定を受け実家へ通い介護開始2017年~両親を呼寄せ在宅介護2021年8月父が他界2023年12月から母が施設入居主な登場人物パニ子の母プー子認知症歴13年要介護4車いすでグループホーム暮らし時折、体調を崩すもそのたび見事に復活する80代パニ子母の在宅介護を経て、今はグループホームでの暮らしを見守るアラカン主婦気にしいの泣き虫趣味はぬいぐるみ作りと洋
しばらく前に伯父がメガネが合わないので作り直したいと言いだしました。義姪がメガネ屋さんに聞いたところ、今と同じ度数ならメガネを持ってくれば作れるけど、度を変えるのなら本人が来て検眼しないと作れないそうです。そりゃそうですね。伯父はメガネ屋さんに行くのはおっくうらしく、義姪が新しい老眼鏡や拡大鏡を買ってきて誤魔化していました。でもメガネだけでなく目の状態も良くないようで、目医者に行きたいと言いだしました。近くの目医者に聞いてみたら、そこでは治療だけでなくメガネも作れるそうなので、義姪が