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人と心、社会問題の専門家真の保守、出雲まさとです医療削減の内容に、整合性のなさがあるとこれまで指摘して来ましたが維○の会に続いて、国民民主党までも若者の不満を煽ります・年配者への正しい認識が欠如今、年配者はピークを迎えこれから減少しますここで、お年寄りイジメをしてなんの意味があるのか?としかも、捏造からの批判です病院や特養では、事前アンケートがあり終末医療に対して、どこまでを望むのか本人や家族に聞きます医師や病院が、お金儲けのために好き勝手、治療
記録用にインスタグラムへこの投稿をInstagramで見るれおピーチ母(@reopeachhaha)がシェアした投稿先日義理母が89歳で他界しましてね★認知症で特養老人ホームに入り約8年でした義理父母は猫大好きな方々で本当によく可愛がってくれて留守中はお世話もしてくださって有難かったわ2023れお.2024MY母とピーチそして2026(→2/3前なので暦の上では2025)義理母さん母さんにと
特養入居中に入院し、点滴期間中に嚥下力が戻らなくなったため、胃瘻となった重度若年性認知症の妻の老健入所から2週間が過ぎた。胃瘻ケア枠のキャパがなく、終の棲家と決めた特養に戻ることができなくなり、1月いっぱいで退所となったが、ようやく今週、正式な手続きが完了した。入院先と同じグループの介護施設とはいえ、医療社団法人と社会福祉法人とでは、法律の違い等により細かい差異がいろいろある。特養では施設内に専用の洗濯・乾燥室があり、適宜洗ってもらっていた。もちろん月額料金内
ママちゃんの遺品整理が終わらないDior大好きだったママちゃん最近見つけたのはリップブラシパッケージからは出してあるけれど新品っぽいそして同じものが3本もある昔のワタシだったら喜んで使ったけれどもうね、最近は口紅なんかつけずにせいぜい色付きリップまだママちゃんが家に居る頃認知症がすすんで何でもパッケージから出しちゃうことがあったなぁ『なんでも開けちゃう病の認知症ママちゃん』うちにはこんなふうにパッケージが開いてカッピカピに乾いた『元…ウェット』ティッシ
・・・・・・・っということで、半月も家を空けていると、何か起きていないか心配になるものです。姉が入所している特養から、嚥下機能が低下しているため、万が一の際の対処について事前の了解が必要だという手紙が届いていました。えっ!?ですよね。さっそく車で行ってきました。会ってみたらなんてことはない、いつもの姉と変わりありませんでした。姉も高齢ですから、緊急事態が起きた際の心臓マッサージやAEDなどの医療処置について、事前の意思を文書で残しておきたい、ということでした。
ご訪問いただきありがとうございます先々週のこと。特養に入所している母の面会に兄と行きました。兄はこういう人↓『デリカシーのない兄の扱いに困る妹』私の母(84歳)2023年物忘れがひどいので脳神経内科に受診したところ正常圧水頭症と診断される※正常圧水頭症・・・脳髄液が過剰に溜まり、脳室が拡大し脳を圧迫…ameblo.jp『58歳にしてお年玉!兄のバッグから出てきた謎のお金』ご訪問いただきありがとうございます先週の木曜日、母を脳神経内科に連れて行き、無事に施設まで送り届けたあと、兄
昨日は特養が決まらなかったらの不安で色々考えてしまったけど考えを恨むよりは感謝に変えたら慌てて仕事も探せなくて寒いから夕寝してしまいましたが夕方5時に電話がありました。1回目はもしかして?に出られず2回目はまさかの特養からの連絡が来ました🥲まだこれから決めること準備、支払いとか入居前にする事が沢山ありそうですが今は1箇所からしか連絡はないので、こちらに頼む流れになりそうです😃遅いですがケアマネさんには連絡出来たのでレンタル車椅子、ベット、マットは返す方向になりそうです。
父は認知症14年生認知症の父との生活に慣れなくて書き始めたブログ。以前のブログを読むと超真面目に向き合っている文章・・・頑張って対応していたな~と感じます。認知症の父との生活だいぶコツをつかみました。とはいえ介護4になり在宅でのサポートでは日々いろいろなことが起こります。ショートステイを利用しながら頑張り過ぎないようにやっています。認知症は、いろんな症状、パターンがあるので少しでも参考になれば幸いです。202
2月18日(水)の特養(特別養護老人ホーム)の献立をご紹介します!今日は、入所者の皆さんにパワフルに過ごしていただくための「スタミナメニュー」が登場です。管理栄養士ならではの視点で、栄養のポイントも詳しく解説しますね。🍲本日の献立:2月18日(水)今日は「お肉」を主役にしつつ、野菜もしっかり摂れるバランス献立です。☀️朝食(410kcal/塩分2.2g)ご飯or全粥お魚揚げのおろし煮:大根おろしで消化を助け、朝から優しく白菜の和え物:シャキシャキ食感で彩りをプラス
母がリハビリ病院に入ってから医師、看護師、リハビリ担当、色々お世話になっている指導員さんと母と話し合いが始まりました。母は眠そうで以前より痩せてました。多分尿路感染の時に市民病院にいましたが3キロ痩せてしまいました😥今の日常を聞いていても介護4になったんだな〜と。前はまだハイな時はお父さんが、ばあちゃんが~って話してくれましたが今回は眠そうでした🥲特養からは1箇所だけ今は見に来られただけでその後はまだ連絡も無いので待っている状態です。3ヶ月過ぎたらどうなりますか?2か月でア
皆さまこんにちは今日の最高気温5℃最低気温▲2℃北海道ちんた家地方ですコロナで封鎖された母さんの職場。結局、職員4人➕️利用者6人が罹患し順調にいけば週末には封鎖も解除される予定利用者6人のうち2人が救急搬送。1人はお亡くなりになりましたお亡くなりになったのは先日、母さんが誤嚥させたかも?とヒヤヒヤさせられた笑顔の素敵なみんなのアイドル95歳の女性、Tさんです道外に住む娘さんが面会予定でしたがコロナ封鎖で延期になり最期に会うコトが叶いませんでした救急搬送されたもう1
「こわい」食事中の205の佐藤さんが、顔をしかめて言った。怖い?何が?幽霊でも見たのかと思って近づくと、ご飯を指差している。「こわいよ、これ」ああ、硬いのか。東北出身の佐藤さんにとって、「こわい」は「硬い」って意味だ。今日は「方言の日」らしい。特養はいろんな地方出身者が集まるサラダボウルだ。「あじない(味が薄い)」「しなっとる(噛み切りにくい)」食に関するクレームも、方言で言われると一瞬ポカンとしてしまう。通訳が必
今年も臼と杵で餅つきをしました。「よし!やっちゃろか!」と、S様が立ち上がり、今回も杵を振ってくださいました。隣のユニットやショートステイのご利用者様も次々に集まり、「懐かしいね。」「杵と臼は珍しい!頑張れ!」と、大変盛り上がり、【よいしょー】の掛け声とともに、賑やかな餅つきとなりました歯切れを良くするためにお米を混ぜたお福餅が出来上がり、待ってました!と、女性の皆様が手際よく、慣れた手つきで餡を包んでくださいました。「つきたてのお餅は美味しい!」と、皆様たくさん召し上がりました。
さあ、調子に乗りすぎた『調子に乗った⁇』土曜日の午後から日曜日と久しぶりに体調がとっても良かったので昨日も大丈夫と意気揚々とお仕事へあれ?なんか…歩いて息切れと呼吸苦、咳、咳発作…あれ?私…ステロイ…ameblo.jpらしい日の次の日は人がいなくて、調子に乗りたくないのに動かざるを得ず働きますよー、仕方ない働かないとね、雇われの身なので…朝から救急搬送の救急隊の誘導突如現れた、入居申込紙ダニが居そうな、入居申込書の整理危険なかおりしかしない動き回り、喋りまくり、アレルゲンに
現在進行形の話介護フェーズの区切り―長生きリスクと、現実―先日、義母は女性の平均余命を超えました。かかりつけ医は言います。「内臓は悪くない。急性期の病気にならなければ、まだまだ長生きできそう」。それは安心の言葉であり、同時に現実の宣告でもありました。“まだ続く”。⸻もうひとつの現実。義母本人の預貯金は、もうほとんどありません。年金はあります。けれど、サ高住の費用や医療費、これから先の長期戦を考えると、持続可能とは言えない状況でした。長生きは喜ばしいこと。でも
施設から脳出血で救急搬送され救急病院→リハビリ病院とお世話になり胃ろうも造ったけれど91歳で旅立ったママちゃんいまだに看取りのひとときに一緒にいられたのは奇跡だと思う葬儀社に安置されていた数日間不和真っ只中の弟には連絡した…けど…会いには来てくれなかったようだ父の葬儀をした場所なのでわかってるはず四十九日法要も日程だけ知らせたのでもしかしたら…突然きてくれるかも…そうおもったけれど連絡ひとつない連絡と言ってもワタシがラインでメッセージを送りそれが
こんばんは寒暖差で身体がおかしくなりそうなこの頃、花粉も飛び始めましたね。私は毎年、目が痒くて充血してアイボンざんまいでしたが、ドライアイの治療をしたせいか、今年は目は元気です昨日、夕方、家の近所の信号待ちをしていたら、父がお世話になっていたデイサービスの車が止まってました。思わず見てしまいました。「うちの爺さんもこの車に乗ってたなあ」とそしたら、中にいた職員さんが私を見て会釈してくれました。あ!いつもの職員さんだ!私も慌てて会釈をしたら手を振ってくれて嬉しかったです家に
施設にいる義母が白内障になり5月に2回に分けて手術する予定です。今日は主人も一緒に病院付き添いでした。病院まで私達まで乗せてくれて助かります。義母は車椅子生活なのですがだいぶ自分のことができるようになったようで介護認定して下がれば特養から普通の施設に移らなければならなくなるかも手術前の検査があったりでこれからなんだかんだバタバタしそうだなぁ
R6,12月腸閉塞の繰り返しの為、医師の勧めで中心静脈栄養に決める(手術不可の為)R7,2月療養型病院に転院し、中心静脈栄養と食事はお楽しみ程度のゼリーのみR7,5月中心静脈栄養のカテーテルを自己抜去2回した為相談の上、腸閉塞のリスクを覚悟で中心静脈栄養止めて末梢点滴+徐々にミキサー食開始点滴終了で3食ミキサー食になり酸素療法も止めて医療行為がなくなってしまった為、施設探し療養型病院の入院生活8か月後、R7,10月ユニット型特養入居前回の記事では、特養に追い出さ・・他の
東京から帰ってきておやすみありがとうございましたーと職場に復帰したんだが、なにやらノロの疑いの利用者さんがいまして。え?何処でうつるの?特養だよね?ショート利用者じゃないのになんで?ってなりました。私の担当するフロアとは別のフロアなんだが、その利用者さんストマの方なのでリスク高いよね。そんなこんなしてる間にあっという間に広がった。満子さん牡蠣食べてないですよね?って主任に言われた🦪牡蠣?食べたわ!カナデビアホールの前のお店で!3個もしかもナマナマはいいよねーじゃなくて医療従
【速報】介護倒産が過去最多水準。中規模の法人でも感じる「制度の限界」こんにちは。今日、目にしたこのニュース。皆さんはどう感じましたか?「老人福祉事業者」の倒産、2025年は139件。人手不足倒産が急増。帝国データバンクの発表によると、2024年に続き、倒産件数は過去最多水準の高止まりが続いています。ニュースでは「人手不足」という言葉で片付けられていますが、現場にいる人間からすれば、この根はもっと深く、もっと残酷です。■10事業所を抱える法人ですら、毎日が「綱渡り」私の法
2月17日の特養(特別養護老人ホーム)での献立をご紹介します!管理栄養士として、入所者の皆さんの健康と「食べる楽しみ」を両立させるためのこだわりポイントも解説しますね。🍲本日の献立:2月17日(火)今日は、心もお腹も温まる「味噌雑炊」をメインにした冬らしいメニューです。☀️朝食(373kcal/塩分2.4g)味噌雑炊(貝柱):ホタテの旨味がじんわり広がる優しいお味。はんぺんの煮物:ふわふわ食感で咀嚼が苦手な方にも安心。わかめの酢のもの:朝の目覚めをスッキリさせる酸味。
ラスール苗穂ウエストサイド栄養科です~2月14日バレンタインの日の昼食とおやつのご紹介です~2月14日昼食2月14日おやつ昼食には、「ハヤシライス」「かぼちゃサラダ」「りんご缶」(写真1枚目)おやつの時間には、「手作りチョコ蒸しパン」「手作りチョコババロア」(写真2枚目)を提供しました!!昼食、おやつ共にバレンタインらしくかわいく仕上げることができました!ミールラウンドを行った際も、「かわいいね」「おいしかった!」とのお声を聞けてとても嬉しかった
スミマセン、前回はめでたい話でしたが今回はそうでない話です。ブログ(日記)なんで色々な記録を残そうと思います。父親、有料老人ホームに入ってもらいました。4年前の年末、滋賀に帰省の途中で母親が倒れたとの連絡がありそして、心臓マッサージ等の処置ももう限界!やめてよいか?等の電話連絡を複数回受け大泣きしながら車を運転。結局、死に目には間にあいませんでした。それから3年間、父親は一人の生活を頑張りました、、、、昨年末、父親が転倒したと連絡有り。転倒は何度かありましたが、今回の
介護施設は、大きく分けると4つ。・特別養護老人ホーム・有料老人ホーム・サ高住(サービス付き高齢者向け住宅)・老人保健施設最後の老人保健施設は、リハビリが目的なので、長期対応ではありません。母は、有料老人ホームに入居しました。入居した時は要介護4だった為、要介護3以上で入居出来る特養もありますが、やはり人気で順番待ちな状態。私が役所に確認した時は、100名弱が登録しているとの事でした。この待ちリストは、その人の状態や家族構成等なども考慮される為、後から登録した人が先に入居出来たり
ラスール苗穂ウエストサイドです!雛人形を飾りました!今年もお客様と職員で声を掛け合いながら、無事に飾り付けを行うことができましたウエストサイド2階に飾っていますので、是非施設に足を運ばれた際にはご覧下さい!(2026.2.17ラスール苗穂ウエストサイド栄養科成田)
こんにちはご訪問ありがとうございます。夜中に、父の病院から連絡が来るかもと思い、全然眠れなかった。幸いにも、電話が来ることはなかった。私は娘のインフル検査のために別の病院へ出かけなければならなかった。遠方から来てくれた姉が、父に会いに行ってくれた。姉も電話が来るかもと思い、一時間おきに起きてしまって眠れずにいたようだ。病院についた姉からの連絡。目も時々開けてるし、簡単な話ならできるらしい。熱も下がり、血圧も安定しモニターは外れ
健康診断に、行ってきました。去年と同じ総合病院🏥に、旦那と一緒です。『総合病院で、健康診断』本日、定期退職して半年の旦那と一緒に、総合病院に健康診断に行きました。私のうんこ💩は、ぶじとれました。淡路島モンキーセンター🐒にいるしか🦌のようなコロコロのヤ…ameblo.jp一年、あっというまですね。去年のこの時は、母が特養に入ることもまだわかっていませんでしたね。去年の胃カメラで、旦那の食道癌が見つかり、桜の頃に内視鏡手術をしました。今回も、去年と同じく口からの胃カメラ。どうやら、その
どうでもいい話ですが・・・・・・私は伯父がすでに認知症になっていると思っています。たしかに年齢の割にはしっかりしてはいますが、記憶力も判断能力も落ちていると感じています。「遺言騒動」で書きましたが、相続で揉めることを心配して重い腰を上げてようやく公正証書遺言を作ったのに、今はすっかり忘れているようです。遺言を作ったことは心配性の伯父にとって大きな意味があって、その後何度も「あのとき苦労して作ってよかった」と言っていましたので、簡単に忘れるはずがありません。ところが最近は義姪
R6,12月腸閉塞の繰り返しの為、医師の勧めで中心静脈栄養に決める(手術不可の為)R7,2月療養型病院に転院し、中心静脈栄養と食事はお楽しみ程度のゼリーのみR7,5月中心静脈栄養のカテーテルを自己抜去2回した為相談の上、腸閉塞のリスクを覚悟で中心静脈栄養止めて末梢点滴+徐々にミキサー食開始点滴終了で3食ミキサー食になり酸素療法も止めて医療行為がなくなってしまった為、施設探し療養型病院の入院生活8か月後、R7,10月ユニット型特養入居退院日の時間と施設の車でお迎えしてく