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まだいるもう少ししっかりと、クビアカツヤカミキリの生息調査に。いました!画像のように、細長い「フラス(幼虫のふんと木くずが混ざったもの)」が出ているのを昨年来から発見していました。被害拡大防止のため、その場で直ちに駆除をおこなっておます。また、下記URL内から「稲沢市クビアカツヤカミキリ等駆除等報告フォーム」から環境保全課へ報告しています。https://www.city.inazawa.aichi.jp/0000004252.html特定外来生物・クビアカツヤカ
羊の毛刈りを見学した。『え、それだけで動かないの!?想像以上に面白かった羊の毛刈り見学』この前、板橋区にあるこども動物園に行った時に、羊毛マックスでもっこもこの羊と戯れた。『動物とのふれあいとエサやり体験が無料の板橋区立こども動物園高島平分園』板…ameblo.jpその後は、近くの荒川で魚釣り。このあたりは、笹目水門と荒川が合流していて、温排水が出ているせいか、バス釣りポイントになっているらしい。川の水は濁っている。いかにも外来種がいそうな雰囲気。これはブラックバスだけじゃなくて、ハ
こんにちは月見山潤です。今回はガー科の魚が何故特定外来種に指定されてしまったのか解説したいと思います。ガーは2018年4月1日に外来生物法に基づき、特定外来種に指定されました。しかし、ガー科の魚を特定外来種にするのは個人的な違和感があります。確かにガーは大型化し、凶暴そうな見た目をしています。しかし、ガーは温排水でしか日本の冬を越すことができません。また、ただの温排水ではダメなのです。流れがある温排水だとガーの小さなヒレでは流されてしまいます。
そもそも、海なし県の埼玉に水族館ってあるの?と、ふと思って調べたら、羽生水郷公園内に、県立のさいたま水族館があった。しかも、息子が好きそうな企画展が開催中!早速、行ってみよう!ということになった。でんじゃらすすいぞくかん〜その生き物、危なくないですか?〜\8/31(月)まで!/「恐い!」「危ない!」そんな生き物達を集めた特別展でんじゃらすすいぞくかんへようこそ企画展は、別棟で開催されていた。入ってすぐに、甲羅にびっしりと苔をまとった巨大なカミツキガメがいた!さ
昨日も菜園では、水やりと害虫駆除で、かなりの時間を費やしました。昨年、爆発的に大繁殖したダイコンハムシは、ネットで覆っても防衛効果無しです。仕方無く、手でとお〜〜る駆除が確実ですが、1時間後にまた出現でキリ無しです。1日で、どれくらい捕れるか、容器に入れてみましたが、50匹はいるかな?私が大嫌いなイラガの産卵期、ブルーベリーは防虫ネットで防衛しています。今年、初めてアカクビツヤカミキリが産卵したバイオチェリーのことを投稿します。最初は、樹肌から樹液が出るようになり、それに気付
ルドベキア北アメリカ原産。↑のものは特定外来生物扱いを受けているかも。矮性で花の色合いもかなり違うが、これもルドベキア。こちらは90年代から出回っている。アラゲハンゴウソウという和名がある。サルスベリが咲き始めた。花の色合いは多様。クレオメ。近辺ではあまり見ない。和名西洋風蝶草鉢栽培には向かないかも。酔蝶花(クレオメ)や老醜超えてすめらみこと塚本邦雄甘露ジニアとは呼びたくない。ヒャクニチソウ。仏花のイメージが強いらしく百日草という名は嫌われているらしい。