ブログ記事2,423件
今朝の十和田は、明け方はガスっていましたが、すぐに晴れて、気温は既に25℃近くまでに上がっています。今、いつもの散歩道の脇で、「オオキンケイギク(大金鶏菊)」の黄色い花が咲いています。これが花です。この植物、北アメリカからの外来種で、20年前に、”特定外来生物”に指定され、栽培が禁止されているはずです。
サクラや梅などの木を食い荒らす、特定外来生物の「クビアカツヤカミキリ」の駆除を体験する催しが、埼玉県草加市で開かれました。「クビアカツヤカミキリ」は、中国などが原産の特定外来生物で日本では10年あまり前から関東や関西を中心にサクラや梅、桃などの木が食い荒らされ、枯れる被害が広がっています。14日は、草加市の国の名勝、「草加松原」の一角にある公園で市民に駆除を体験してもらう催しが開かれ、およそ30人が参加しました。参加者たちは園内のサクラの木をめぐり、幼虫が中を食い荒らしたあとの木く
父50歳(同じ会社で共働き)母40歳(同じ会社で共働き)結婚21年目長男社会人(父母と同じ会社)19歳長女高2次女中3三女中1次男小5四女小3三男小1五女年少六女1歳5ヶ月の11人家族いろいろと訳あって、自宅が2軒あり、それぞれの家に分かれて生活中。勘違いしないようにお伝えしますが家族仲はとても良いです北自宅(会社の近く・人口の少ない地域)父・長女(2人)南自宅(会社から遠い・市街地)母・次女・三女・次男・四女・三男・五女
6月10日(水)天気雨のち曇り午後から狭山丘陵へも行ってました瑞穂町にあるジュンサイ池へ昔はジュンサイがあったそうですが、今は別の池で見たことがあります今やジュンサイ池はスイレンの池になってます白いスイレンがたくさん咲いてました池を一周してみると、見たことないような写真では見たことあるような花が咲いてました湿地に大繁殖するナガエノツルノゲイトウではありませんかヒユ科ツルノゲイトウ属の多年草で南アメリカ原産茎は中空構造で水に浮き、茎の断片からでも流れ着いた先で繁殖根
◇昨日ジム帰りに、公園で孫たちが騒いでいました。立ち寄ると、何と大阪市港区にクマ出没?かと思いきや、アライグマの赤ちゃんでした。特定外来生物です。飼育も、輸入も禁止されているはずが、子どもたちの輪の中に、その特定外来生物がいるのです。すぐに、警察へ連絡すると、警官が駆けつけてくれました。子ども達に、絶対に触らない!と注意し、保健所と連絡を取り合っていました。今朝ジムへ行く際に、公園を覗くと、アライグマは見当たりませんでした。◆四国遍路28日目;その2は、
私も外来種を抜いているのですが、多すぎて、それに固いものもあって、首、ビキイ・・・あんまり近所の人は知らない様子で、どんどん広がっています。しかし、これも気候変動で、外来種が侵入したり、増加するということも言われています。ICUNInvasivealienspeciesandclimatechange英語wikiClimatechangeandinvasivespeciesうちの田舎も、侵略的外来種の一つや二つは取り組むものの、他はしてない
🟨⬛️オオキンケイギク⬛️🟨7月頃にかけて道端や河川敷などで花を咲かせる特定外来生物「オオキンケイギク(大金鶏菊)」が、市内の各地で開花し始めている。コスモスに似たオレンジ色のかわいらしい花だが、在来種の生育場所を奪う繁殖力の強さから、環境省は特定外来生物に指定している。市は「見かけた際には駆除を」と呼びかけている。草丈が約30―70センチのキク科の多年草で、花期は5―7月。市のホームページによると、▽直径5―7センチほどの黄橙色の花びらは、先端が不規則に4、5つほどに分かれる▽細長いへら
初めて行く公園の池に、ザリガニ駆除のバケツが置いてあった通りかかった公園のスタッフさんに、「ザリガニ釣れますか?」と聞いてみると、「釣れるかな?でも、毎週たくさんの親子がザリガニ釣りをしてますよ」と親切に教えてくれた。それならばと、落ちてる枝を拾ってきて、ザリガニ釣り開始この前の田んぼの日に、ザリガニ釣りをしようと思ってたから、タコ糸とあたりめが、バッグに入れっぱなしになっていたのだ。でも、田んぼのザリガニは、釣るにはまだ小さくて、結局、タコ糸もあたりめも使わなかった。
セッコクオオヤマレンゲ蕾いつものテーブルウツボグサオオキンケイギク2026/6/10休みの日と天気が合わず久しぶりに皿倉山へ。皿倉平のセッコクが今年も綺麗に咲いていた。桜の木の小さな窪みから茎を伸ばし沢山の小花をつけていた。おそらく誰かが着生させてくれたのだろう。ビジターセンター前のオオヤマレンゲは殆ど終わり。ほんのりピンクを浮かべた、最後と思われる蕾が愛おしく思えた。
私の散歩圏内でカミヤツデを見ることが出来るのは、この場所だけだった。空家になり、いよいよカミヤツデの天下であった。しかし今は更地になり、とうとう建築計画書まで出現。あれの掲示期間は2週間くらいか?期間が過ぎるとあっという間に撤去。カミヤツデはこの場所以外では、京都御所の南端仙洞御所の辺りで見かけた記憶しかない。というのも、私の推測であるが、その家からもう10歩東へ歩けば、駅前ということで規制が緩和されているようで、最近は14階建てのマンションまで建った。マンションの前は車は一方通行
鳥を見るのが好きです。よく見る鳥の名前がわかれば毎日が楽しくなるからです。職場は山の上にあり、後ろは林で、鳥がたくさん見られます。セグロセキレイ、キジバト、コジュケイ、いちばん身近なキツツキの仲間、コゲラも来ました。一昨年はメジロを見ました。鳴き声もたくさん聞こえます。ウグイスに始まりホトトギス、コジュケイ。聞きなしの鳥です。コジュケイは「チョット来い」、ホトトギスは「特許許可局」です。最近職場ですごく元気にさえずる鳥がいて、それが可憐な声だけど長くて声が大きい。よ~く目をこらして「
こんばんは今日(6/10)は今年初めて山科区(やましなく)に行きました。派遣会社の送迎があったので、京都駅前が集合・解散場所でした。稲荷山トンネル(新十条通)を利用すると、山科も近くて楽ちんですね🦊6月は「環境月間」です。特定外来生物クビアカツヤカミキリにご用心!京都市が「京都環境賞」を募集しています読売新聞オンラインの速報ニュースに、「米スタバが日本事業の売却検討…米ブルームバーグ通信報道」という見出しの記事〈ニューヨーク=木瀬武記者〉が掲載されています。売却
※諸事情によりいきなり生物の画像から…梅雨の中休みという事で、今年も水路の調査を開始ただココ最近は取れ高が悪くて、ブログにアップする様な大量捕獲!という訳でもなかったので上げてこなかったけど、さすがにコイツが取れてはね…画像の魚は、北アメリカ原産特定外来生物ブルーギル(幼魚)である元は平成天皇だった昭仁様が食材として日本へ持ち込まれたのが始まり当初は養殖しようとしたけど、繁殖可能になるまでに最低でも2年かかるという事で断念し、一碧湖へ放流されたそれからバス釣りブームで、「バス
どうも皆さん、おこんにち羽〜( ̄▽ ̄)ビタミンって、何でとれんだっけ?とか考えてしまう一羽です🪶フルーツあんま食べないから…ヽ(;▽;)ノ高いんだもん…(T^T)あれ?ビタミン不足?とか思ってしまいますねさて、趣味絵です(^^)/みきゃんはい。ミカンのときは、雑談(^^)/茨城で外来生物が発見されたというニュースがありました。その名は『キョン』きょん?きょーん?ひょん?(笑)キョンを知らない方に説明しましょう。中国、台湾を原産とする小型の鹿🫎国が特定外来生物
おはようございます(*^・ェ・)ノ引っ越し前の掃除を手伝ってくれた友達Iが新居に遊びに来ました何も置いてない部屋を見てる唯一の友達です待ち合わせはやっぱり藤沢友達がランチの前に近々会う友達に藤沢土産を買いたいというので・・・藤沢土産ってなんだ笑友達はお土産ショップで里のうどんのたれを買ったそう※画像をお借りしました確かに藤沢名物って書いてあるまだ食べたことないなぁランチは買ったものを持って帰って食べよ
地域のごみ捨て場の近くの風景です定かではありませんが特定外来生物オオキンケイギクかと思われますだってこの群生だもんコンクリートの隙間にあるわずかな土にもこうやって生えてますこの辺り農家さんが多いから知らない事はないと思うんだ近々除草剤が撒かれるっぽいけど駆除方法としては不完全だものね班長さんに言ってみようかなお節介セイタカアワダチソウだけでも嫌なのに外来生物多過ぎですね『セイタカアワダチソウ』要注意外来生物根や地下茎からアレロパ
最近公園や道端で見かけきれいだなぁと思ってた大金鶏菊ポキポキ折って持ち帰る人もいるでも、先日テレビでやってたよね日本の生態系に重大な影響を及ぼす恐れがあり特定外来生物に指定されてるから新たに庭や花壇に植えたり運んだりしては絶対にいけません!と。個人なら懲役3年以下か300万以下の罰金企業なら1億円以下の罰金とテレビ見なかったら種採って植えてたわぁ。近所でも群生しててとてもきれいです根から抜いて数日乾燥させて捨てるか除草剤まけと。きれいな花には棘ではなく罰
先週は、CAPAの校了作業もあってどこへも出かけずデスクワーク!やったことと言えば庭の梅を収穫したことくらい。ちなみに、今年は裏年なのであまり収穫量は期待してませんでしたが、結果的には約10キロ。去年の半分とはいえ結構な実りは嬉しい限り。早速、梅酒と梅干用にとつけ込みました。さて、出かけなかったということで、今回は先だって出かけてきた八高線の話。八高線に明覚という駅がありますが、その駅前には結構立派なサクラの木が植わっていました。そんな記憶がある中、久しぶりに降り立った先日の明
以前記事を書いたオオキンケイギクですがバス停の近くの土地が個人所有か市町村所有地かが判らなかったので役場にレポートを書いて通報しておきました役場の方はオオキンケイギクを知っておりましたホッバス停近くの空き家にも生えていてこちらもね個人では手を出せないし車で別の道を通った時に群生地を見つけたので地図をダウンロードしてマーカーで印をつけて2枚目として添付道路図を見ていたらこの群生地から点々と増えた可能性もあるので念のため役場の人は順
雨の日の過ごし方を教えて!▼本日限定!ブログスタンプ(*'▽')[かえるの日]ウシガエルについて食用として日本に輸入された「ウシガエル」は、日本でどのようになりましたか?食用として輸入されたウシガエルは、日本の生態系を脅かす存在として特定外来生物に指定されました。【日本でのウシガエルの歴史と現状】*大増殖と定着:1918年に輸入され、養殖場から逃げ出した個体が全国の水辺で野生化しました。*生態系への被害:口に入る大きさの昆虫、魚、他のカエル、鳥まで何でも食べるため、在来種
谷の小川沿いに散策路が有ります雑草に覆われ歩くにも雑草が邪魔です午後から草刈り機を持って沢の草刈りを行った遅くには小雨が降って途中で引き返して来ました雑草刈り雑草が伸びて鬱蒼として来ました歩くにも足に雑草が絡まり歩き難いので草刈り機を持って沢を下り雑草刈りです雑草の伸びは早いものです普段歩く部分が僅かに踏み痕が出来てます草刈り実施後エゾカンゾウ草の中にはエゾカンゾが咲いてますエゾサンショウウオの池の水が完全に干上がってます沢山居たエゾサンショウウ
散歩は川の土手車通らない信号無いこんなに広い河川敷どうするのかな?歩きながら思っていました何かある重機が1台昨日までは草ぼうぼうだったのにきれいに刈られていました重機パワーすごいご苦労様ですありがとうございます河川敷黄色い花一見きれいですがオオキンケイギク特定外来生物道端咲いてる雑草にも名前があるなんて忘れてた気づかれず踏まれても悲鳴を上げない存在
道端に生えてた雑草ですが、花はきれいだな。5弁。5弁で黄色だときんぽうげみたいだけど、まあこれは違うね。これセント・ジョーンズ・ワートないしセイヨウオトギリといいます。ハーブです。どっちかっていうとキンポウゲよりはカタバミに近いな。あれも5弁だ。うつに効くらしい、大昔から知られているんだけど、いろんな薬とぶつかりまくるので、治療中のひとにはお勧めできない。ぶつかるってことは、まあ効能はあるのだろう。ちょっと試すにはいいんでないかしら。お茶にするといいと。こ
えちごトキめき鉄道高田駅の南側、駅に続く脇道です。高校生の通学路&私ら老人の散歩道…日中の人通りは多くありません。前方が高田駅です。妻が「温暖化でこんなに早くキバナコスモスが咲くんだね…でも早すぎるかぁ…」って。そう言われりゃ私にも「??…」とピンと来ますって。GoogleレンズでAI君に「こいつだ〜れ?」と聞いてみました。やはり特定外来生物オオキンケイギク(大金鶏菊)というとてつもなく凄まじい繁殖力で在来野草の生育場所を奪ってしまうそうで
桜や果樹のピンチ!「クビアカツヤカミキリ」から出来る限り地域の緑を守りましょう!大変だけど😥皆さん、今晩は!まだまだ成長中、でっかいママ議員の伊藤えりかです!✨本日、フレサよしみにて開催された「クビアカツヤカミキリ対策講習会」に、ゴリ旦と一緒に参加してきました。大分前に、東松山市の自治会で行われたカミキリムシ対策の話し合いに参加させて頂きましたが、今回は桜。今、全国的にも、そして私たちの身近な地域でも猛威を振るっている外来種の昆虫「クビアカツヤカミキリ」。実はこの虫、サクラや
最近見た虫教えて!▼本日限定!ブログスタンプ自宅の隣接地にて蝶々を撮影。立ち位置は自宅敷地でありますが、このコスモスに似た植物は外来種のオオキンケイギク。特定外来生物に指定されていて、駆除の対象らしいです。今も駆除していないので今度根っこから取り除く必要がありそうです。ただ、この日の観察で多くの蝶が飛来していて5種類を撮影しました。まずは一枚目の写真にも登場している、お馴染みベニシジミ。お花に抱かれている風な写真を簡単に撮れるシジミチョウです。ヒメアカタテハ。
(6/3PM2:00前後)昨日の午後台風が行き過ぎたあとの“絵”のような富士山今日はお曇りさんで富士山の御姿も見えませぬいつも利用している魚屋さんが臨時休業!比較的涼しかったのでおばちゃん特製・さばの味噌煮を目当てにほんじつ3回転目の買い物へおかげさまで徒歩圏内の買出しだけで8500歩!昨日台風で籠もっていた分を取り返せました♪写真・左はヤマボウシ右側は名前をググったらただの“コスモスに似た黄色い花”ではないみ
5月23日県道31号線から多良崎城跡公園への分岐点付近の「特定外来生物(植物)・オオキンケイギク」の除去作業を、県・市職員、本会の事業所会員の協力により、参加者9名で行いました。現地での除去活動は11年目になり、花を咲かせているのは数株程度で、探すのが大変な状況で、大きく減少していました。10年間継続して除去活動を行っている成果でもあります。参加者の皆さんで、新しく発芽しているのを葉の特徴(ヘラ状)を見極めて「宝物?探し」を行うように探し当てて、来年の楽しみ?に残さないようにと根から抜
先日の事。住処の階段に首の赤いカミキリ。特定外来生物「クビアカツヤカミキリ」、世間を騒がせている害虫です。急いでいたので、無視。帰宅してから、もう一度ググってみました。「その場で捕殺(駆除)してください。ただし、特定外来生物(クビアカツヤカミキリなど)の場合は生きたままの移動や持ち帰りが法律で禁止されているため、必ずその場で処分しましょう。」と。踏み潰してください、だと。当方に出来る訳ないです。次の日、同じ場所でくたばっていました。ヤレヤレ。☆2026.05.住処Cano
こんにちは風のない薄曇りの午後菖蒲園にてまだパラパラの状態ですが、なぜかほっとする光景ですバラもそうですが、数は少なくても咲いたばかりの花だけの光景も悪くありませんドクダミが一緒に繁殖していますセッカンスギ(雪冠杉)公園の南側の道路にてここでも特定外来生物のオオキンケイギクが繁殖していました江戸後期から明治・大正時代にかけての石塔群2基の墓石には馬頭観音が祀られています、馬頭観音はもともとヒン