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父50歳(同じ会社で共働き)母40歳(同じ会社で共働き)結婚21年目長男社会人(父母と同じ会社)19歳長女高2次女中3三女中1次男小5四女小3三男小1五女年少六女1歳5ヶ月の11人家族いろいろと訳あって、自宅が2軒あり、それぞれの家に分かれて生活中。勘違いしないようにお伝えしますが家族仲はとても良いです北自宅(会社の近く・人口の少ない地域)父・長女(2人)南自宅(会社から遠い・市街地)母・次女・三女・次男・四女・三男・五女
帰省中に、テレビのニュースで「“迷惑リス”が神奈川県北上」というのを目にしました。“迷惑リス”が神奈川県北上農作物荒らし、電線かじる東京でも目撃情報タイワンリスが神奈川県内で大繁殖して、農作物に深刻な被害が出ています。数年前までは湘南周辺だけでしたが、今では横浜や川崎での捕獲も相次いでいます。また、多摩川を越えた東京・世田谷区での目撃都情報もあり、都内に定着する恐れもあります。news.tv-asahi.co.jp鎌倉でペットや動物園からの逃亡・遺棄で増えてしまったタイワンリスがた
こんばんは!今回は北海道札幌市南区の簾舞の川に行ってきました‼︎狙うはウチダザリガニ‼︎🦞ウチダザリガニは北米原産の大型淡水ザリガニです!日本の生態を脅かす特定外来生物です!😱生きたままの移動や飼育、野外へ放すことは法律で禁止されています!場所は簾舞(ミスマイ)橋付近です!この付近で捕まえたという情報を掴んだので行ってみました!情報ではこの範囲に大きなウチダザリガニが生息しているとの話でした!しかし、どこから降りたらいいのかわからずこの場所は断念しました…今回はガサガサしたのは
クビアカツヤカミキリ(画像はWikipediaから引用)和名クビアカツヤカミキリ別称クロジャコウカミキリ在来分布地域東アジアやモンゴル韓国や中国外来分布日本やイタリアなど主な被害成虫は桜や桃といったバラ科の樹木に卵を産み、幼虫が内側から食害し弱らせ、枯死させてしまう侵入経路荷物を運ぶ為のコンテナ2016年に特定外来生物に指定されたクビアカツヤカミキリ名前の由来となった特徴的な胴体と体のツヤが特徴性質は大人しく、毒と言った武器は持たないが大顎は噛まれると痛いので注
平年より6日早かった11月18日の初雪が消え、久しぶりに川沿いのウオーキングコースを歩いてみました。枯れ野の中に、小川だけが妙に青々と見えます。水辺に下りてみると何とオオカワヂシャ(大川萵苣)が、沈水形をとって流れになびいていました。しかも川幅いっぱいにです。初夏のある日、いつもの散歩道の小川の水辺に、オオカワヂシャの爽やかな薄いブルーの花が群れているのを見かけたことがありました。この辺では十数年前頃から少し見ることはありましたが、このように繁茂していることには気が付き
田んぼ見回り|ジャンボタニシの卵が大量発生!見つけたので駆除しましたこんにちは、ひろっちゃんです。田んぼの様子を見に行ったら、周りのコンクリートにジャンボタニシの卵がたくさんありました。【結論】・田んぼの周りのコンクリートにジャンボタニシの卵がたくさんあった。・バケツに取って道路の上でつぶした。・ジャンボタニシの卵は、十分に水没しないと生き残る可能性がある。・駆除方法は、卵をつぶすかジャンボタニシに登録のある農薬を使う。・ジャンボタニシは田植え後2〜3週間は特に注意が必要。【ジ
暖かくなってきたので、アリも出てきました。クロオオアリかな。もう一つよく見るのはクロヤマアリで、そちらはやや小さいです。公園や庭に昆虫の死骸などがあまり落ちていないのは、アリがせっせと片付けてくれるからともいえます。大きいアリに触ったあと、手に酸っぱいにおいが残ることがあります。蟻酸(ぎさん、formicacid)と呼ばれる物質で、17世紀にはすでにアリから取れる物質として知られていました。アリをちょっと触ったあと臭いが気になる程度ですが、化学物質としては大量の接触や吸引で健康被害
そもそも、海なし県の埼玉に水族館ってあるの?と、ふと思って調べたら、羽生水郷公園内に、県立のさいたま水族館があった。しかも、息子が好きそうな企画展が開催中!早速、行ってみよう!ということになった。でんじゃらすすいぞくかん〜その生き物、危なくないですか?〜\8/31(月)まで!/「恐い!」「危ない!」そんな生き物達を集めた特別展でんじゃらすすいぞくかんへようこそ企画展は、別棟で開催されていた。入ってすぐに、甲羅にびっしりと苔をまとった巨大なカミツキガメがいた!さ
夏になるとヒマワリですが、こちらも目を惹きます。ルドベキア。種類がいろいろあり、細かい品種の区別などは私はわからないのですが、種苗会社のカタログを見ると、多弁な品種、中心が黒くて花弁の根元が赤く残りが黄色い品種、花弁が筒状になっている品種など、様々あることがわかります。秋に種を播いて冬越しさせて、今頃、開花するようです。しかし、同じ属に含まれが別の種であるR.laciniata(和名はオオハンゴンソウ(大反魂草))は、特定外来生物に指定されて駆除の対象になっています。もともとは観賞用
自宅前の公園でも台湾リスを見ることが増えています。鎌倉市などから生息域が拡大し、緑区(四季の森公園周辺)や旭区(こども自然公園)、戸塚区(舞岡公園など)などでの目撃や被害が多くなっているようです。こども自然公園が近いので、そこから遠征してきたのだろうな・・・。近所のお宅では、庭のビワが全て食べられてしまったのだそう。今年も去年も1つも食べられなかったと嘆いていらっしゃいました。ほかのお宅でも、庭の柑橘系の果物が被害にあったと聞きました。しかも、皮をむいて食べているところ
みなさん、こんにちは。岡崎市議会議員の井町よしたかです。先日、矢作町地内の某所にて、特定外来生物である「セアカゴケグモ」を発見いたしました。私自身生きているセアカゴケグモを見たのは初となります。添付の写真(1枚目)は、発見時の様子です。大きなショウリョウバッタを捕食する姿を目の当たりにし、改めてその危険性を認識いたしました。発見後、私は直ちに殺虫剤をとりにいき、その場で確実に駆除(写真2枚目)いたしましたので、この個体による被害はありませんが、周辺に他の個体が生息している可能性は
こんにちは月見山潤です。みなさまは特定外来種という言葉をご存知ですか?特定外来種とは飼育運搬販売譲渡が禁止されている外来種のことです。そんな法律でもかなり厳しく規制される特定外来種ですが、個人的に何故指定されていないのか個人的に腑に落ちない外来種がいます。それがクララです。何回聞いてもいつか陸に上陸して2本足で立ちそうな名前をしていますよね笑立ったクララが立った‼︎というワードはZ世代である僕でも聞いたことのある単語です。と、話がそれてしまい
猫に憎悪を抱く環境保護は、結局のところ人間が不要だと思っている。彼らが猫の先に見ているのは生きる価値のない人間(自分)たちの姿ではないだろうか?そりゃそうですよ。猫の食害よりも人間の環境破壊の方が遥かに規模が大きい。ジェーン・グドール「私の仕事は人々に希望を与えること」海外・日本偉人伝環境保護・保全の関係者の大多数が政府に圧力をかけて猫を特定外来生物にして駆除の対象にしようとしていたことに驚きを隠せず、未だに信じられなかったのですが、本日もそうした善良なる環境保護