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日本の太陽神は「天照大御神=持統天皇」ではなく猿田彦大神です。猿田彦大神はそもそもが「巨人」であり「蛇神」でした。じつは出雲の佐太神社のサタはエジプト神話の足が生えたサタ神から来ています。蛇神の「足=タラシ」であり「タラシ」のつく王は日本の旧王朝の王です。また、旧王朝はオリオン座付近の星座にも関連しており、オリオン座の三ツ星ベルトを「帯=タラシ」と表したのが、旧王朝の后の象徴でした。●日本の旧王朝とエジプト神話のつながり日本の本来の信仰や旧王朝は、実は古代エジプトにルーツがあるという説で
ようやく、ここに来られた気もするのですが、その箕を伝えたという女性の大里神社近くに、お寺がありました。ある方とゆかりのあるお寺なのですが、その名前をみて、驚いた。白鳥十郎藤原長久ゆかりの寺。やっぱり、サンカなり箕なり、マタギなり、旅の女性なり「蝦夷」が通った。。。「笹」という言葉から連想すること。笹谷峠、笹子、あこや姫伝説も、峠をつたってその地に落とされる。やはり、その旅人は、「小野小町」と重なる気がする。秋田からの「小さな松」とは、いろんな伝説をみち