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佐太大社⑦に続き、佐太大神の考察を続けますいつも、自分の頭の中で、大体解釈してることを書き始めるところからスタートするんですが、ネットで情報収集しながら文字化してると、自分でも「こんな着地?」ということがありまして、今回もどうなることやら。マニアックな世界観を晒してます佐太大神は、猿田彦神であり、稲荷神であり、天津神?ということでしたが、更に潜っていこうと思います。今回は、佐太大神の父母神についての考察です。(佐太神社南殿)佐太大神が、天津神の子孫なのでは?と思ったのは、
東国三社巡りから、帰りは、泉神社へ行きました。日立へ向かう。ここは、カカセオを祀る大甕神社の近くです。大甕神社は、数年前に行っていたので今回は泉神社へお参りしてきました。泉ヶ森天速玉姫命(アメノハヤタマヒメノミコト)をまつる泉神社。玉と水の神様。泉神社は人皇第十代崇神天皇の御代、宇治四九年(紀元前四二年)にこの地方に鎮祀されたと伝えられている。延喜式内社の由緒深い旧郷社である。久自國造船瀬宿禰(くじのみやつこふなせしゅくね)の奏請により、大
2025年9月15日月曜日今回はこのあと墳活はありませんまだ7:44です、ありえないですそして、登彌神社です登弥神社の粥占いとみと読むのですね粥占いは、粥を用いて農作物の出来を占う年中行事だそうです本殿は登録有形文化財です本殿御祭神東本殿と西本殿があって5柱です誉田別命も祀られています奉納杉絵ですね少し興味の守備範囲が広くなってきましたこれが二つの拝殿ですね上空の雲が竜に見えてきます登弥神社祭神饒速日命?、さっきの神様一覧には無かったよ