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昨日は大学病院受診でした。しばらく出ていなかった持病特有の症状が二つ出てたんです。主治医にストレスがかかるとそういう症状が出やすくなる、しーさんはオーバーワークと言われました。疲労とストレスが鬼門ですね。皮膚科にも行きました。朝の10時過ぎに電話で予約受付したら36番。何時頃行けばよいか受付に確認したら12時半までに来院するように言われました。一度帰宅して買い物とお昼を済ませてクリニックへ。帯状疱疹を否定できない、と言われしば
伊吹山頂で撮影8/23名前の由来は、伊吹山山頂付近などに多く自生していることから名付けられたとされる。8月から10月頃、長さ3〜4cmほどの青紫色や紫色の兜(烏帽子)に似た特徴的な花を咲かせる。花びらに見える部分は萼片(がくへん)で、草原や林の縁などに育つ多年草。草丈は30cmから1.5mほどに成長し、全草(特に根の塊根部分)にアコニチンなどの猛毒アルカロイドを含んでおり、誤食すると死に至る危険あり。花言葉は、『騎士道』『栄光』『人間嫌』『復讐』。根に猛毒を持つイブキトリカブトはこれから
10月のことですが息子とふらり牧野記念庭園に行ってみました。地元出身のママ友によると、地元民は小学校の校外学習で一度は来てる場所らしいです。2023年には朝ドラにもなったし、ちょっと有名ですよね。入館無料なので気軽に入ってみると、中はちょっとした森。この銅像は牧野富太郎と書いてあるみたい。この人が往年の植物博士なのかな。敷地内にはCOFFEESHOPMAKINOというキッチンカーが出ていました。夏場(10月ですが)はかき氷もやってるみたい。ご長寿コーヒーってネーミングが素敵
伊吹山頂のフジテンニンソウ8/30撮影フジテンニンソウは、シソ科テンニンソウ属の多年草。草丈は、40〜100cm程度で、茎の断面は四角形。茎の頂部に淡黄色の小さな花が穂状にまとまって咲く。開花時期は、9月〜10月。名前の由来は、富士山周辺に多く分布することや、花の集まりを天人の舞い・蕾を天人に見立てたことから名付けられたとされる。よく似たテンニンソウに比べ、花穂や葉の裏の葉脈に開出毛(斜めに開いた毛)があるのが特長だそうです。花言葉は『美麗』。この花は、山頂付近でたくさん見かけましたが、
伊吹山頂のリュウノウギク9/27撮影リュウノウギクは、ワカサハマギクに名前が変わったと聞きましたが、気になったので、AIに訊ねてみました。そうしたら、次のような回答を得ました。🟥ワカサハマギクといった誤った記述が見られることがありますが、これは公式な名前の変更ではなく、投稿者の勘違いや地域限定の通称、あるいは近縁種(海岸に生えるワカサハマギクなど)との混同と考えられます。リュウノウギクの名前は、葉を揉むと東南アジア原産の「竜脳樹(リュウノウジュ)」から採れる香料(竜脳)に似た良い香りが