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ハクサンフウロ伊吹山頂で撮影ハクサンフウロは、直径2〜3cmほどの鮮やかな紅紫色(ピンクや薄紫)の5弁花を咲かせる。花びらにある縦の濃い縞模様が目立つ。葉は深く切れ込んだ掌状(手のひらの形)をしている。高さはだいたい10cmから40cmほど。7月から8月の夏の時期に楽しむことができる。本州の北部や中部などの、日当たりの良い高山の草原や雪渓の周辺によく育つ。名前は初めて見つかった白山(石川県・岐阜県)に由来している。花言葉は、『変わらぬ信頼』伊吹山頂のハクサンフウロも山頂の所々で観察で
ふるさと納税山梨県韮崎市シャインマスカット1.1kg8/5納税9/7着おいしいぶどうが届いたと聞いてゆいぼんすまんのぅわんこはぶどうは食べられねーんだ翡翠のような美しさ一房の重さがずっしり口に入れるとぷりぷり弾け飛ぶうまさぶどうの中で一番好きLoveシャインマスカットForeverシャインマスカットぶどうの王様なんじゃないでしょうかねぇ@通ぶった口調で高知県佐川町訳ありあきづき梨3kg(4〜7個)1/10納税9/8着なになに?興味津々のゆぃぼんお
ダイモンジソウ9/13山頂で撮影ダイモンジソウは、5枚の花びらのうち下側の2枚が長く伸びて、全体が漢字の「大」の字に見えることから名付けられたとされる。主に7月〜12月(秋頃)に、白やピンク、赤などの花を咲かせる。日本や中国などの山地の渓流沿い、湿った岩場などに自生。岩場に生え、フキに似た葉を持つことからイワブキ(岩蕗とも呼ばれるそうです。花言葉は、『自由』『不調和』『好意』『情熱』『控えめな美しさ』『努力』。先日、山頂の岩影に咲いている花を見つけ撮影しました。私は、朝昼夕の仕事に
笠置シヅ子昭和の日本を彩った「ブギの女王」一代記(角川文庫)著者青山誠発売日:2023年09月22日戦後日本を歌と笑顔で明るく励ました「ブギの女王」の波瀾万丈の人生を追う「東京ブギウギ」や「買い物ブギー」など、敗戦から復興へと進む日本社会を、明るい歌声と笑顔で励まし勇気づけた、笠置シヅ子。いま、朝の連続ドラマで注目される「ブギの女王」はどんな人物だったのか?著者について●青山誠:大阪芸術大学卒業。著書に『牧野富太郎~雑草という草はない~日本植物学の父』(角川文庫)、『江戸
牧野富太郎記念ミニ庭園9/14撮影AIによる検索であまりにも正確に紹介していただいているので掲載しました。以下、AIの解説です😉👍🎶🟦(伊吹山の麓)にある「牧野富太郎記念ミニ庭園」です手前にある立派な石灯籠と石碑は、朝ドラ『らんまん』のモデルとなった世界的植物学者牧野富太郎博士の定宿であった旧旅館「対山館」のゆかりの地として、近年クラウドファンディングなどを通じて再現・整備された記念庭園の一部です。背景に見える雄大な山は伊吹山です。季節になると、写真右側に見えるコバギボウシやヤマ
mシロヨメナ伊吹山頂で撮影9/13シロヨメナは、キク科の多年草で、日本の山野や林縁などに自生する野草。秋(10月〜11月頃)に、周辺に白い小さな舌状花、中心部に黄色い筒状花を持つ花を咲かせる。草丈は30〜100cmほどで、ヨメナに似ているが、花色が白く、全体に毛が生えているのが特徴。花言葉は、『無邪気』『丈夫』『信頼』『隠れた美しさ』。昨日、山頂の所々に咲くシロヨメナの花を確認しました。遠くから見るとこの花と間違えそうでしたが、早くもリュウノウギクが蕾を膨らまし始めていました。
先日東京オカリナジャンボリーを聴きに行く前に、会場の最寄り駅である大泉学園駅を地図で確認した。その時近くに牧野記念庭園があることに気づいたが、演奏会はほぼ一日中だったので行き帰りに立ち寄るのは時間的に無理だった。そこで久しぶりに雨の心配のなさそうな昨日、ここを目指してウォーキングに出かけた。1957年に植物学者牧野富太郎博士が亡くなったことは、新聞を見始めた小学生のけんちゃんの記憶に残っている。ここは博士が94歳で亡くなるまでのおよそ30年を過ごした自宅を庭園にしたもの
赤いゲンノショウコ伊吹山頂で撮影9/12名前の由来は、飲めばすぐに(現に)効くという証拠になることから「現の証拠(ゲンノショウコ)」と名付けられたとされる。別名は、効果が抜群で医者いらずという意味の「医者いらず(イシャイラズ)」や、実がはじけた後の形が神輿の屋根に似ていることから「御輿草(ミコシグサ)」とも呼ばれているそうです。日本三大民間薬で、ドクダミ、センブリと並び、日本を代表する古くからの民間薬(下痢止めなどの生薬)として知られてる。花は、7〜10月頃に、直径1センチメートルほど
163才リコさん&エッサくんちっぽけな庭岡山県浅口市Asakuchi26/09/1224→29℃くもりリコさん庭きょうの花数日目を離したら吹き出し窓の下にこんなキノコがnetで調べましたが名称?ですグッドタイミングKBS朝のニュースでオオシロカラカサダケと説明していました米国ではいちばん誤食される毒キノコWikipedia花&食しりとりシリーズリンゴジュースからつづく菫すみれスミレひら
牧野富太郎記念ミニ庭園9/12撮影米原市上野の牧野富太郎記念ミニ庭園のコバギボウシが生き生きと咲いています。一時は、8月の猛暑で枯れかけていましたが連日の水やりと、ここ一週間の長雨で生き返りました。今日は、久しぶりに山頂へ来ています。午前10時30分頃は琵琶湖がきれいに見えていました。しかし、午前11時過ぎには曇り始めました。今日一日、曇り空でしたが、夕方から琵琶湖が見える時間がありました。昨日、大きな支払いを完了して、伊吹山頂対山館山小屋は、9月以降の営業を土日祝日中心に始めま
対山館が保管している締太鼓締太鼓は、木で作られた円筒形の「胴」の両面に革をあて、それを紐(麻縄など)やボルトで強く締め上げて固定している。お祭りのお囃子(祭囃子)をはじめ、能楽や歌舞伎、民謡などの伝統芸能で広く伴奏やリズムを刻むために使われる。写真の太鼓は100年くらい前のものと考えられ、胴の部分に漆塗りと蒔絵(あるいは金彩の装飾)が施されており、歴史のある年代物やアンティーク品に見られる美しい意匠が特徴。この太鼓は対山館のもので長く保存していましたが、このほど、ホッケーの応援に使えないかと思
伊吹山頂で撮影9/6イブキトリカブト日本三大毒草(トリカブト、ドクゼリ、ドクウツギ)の一つで、根を始めとした全草に毒があるので触らないようにしてください。花言葉は『栄光』『騎士道』。今日は、山小屋で販売する野菜の競りに二人で行ってきます。天気がよくなりましたが山頂山小屋の営業は休みます。野菜は、今、端境期。地場産野菜の出荷が少ないですねえ。来週から板並、上野の無人販売所の営業を再開する予定ですが、ここ2ヶ月の間に物価がかなり上がっています。上板並店で販売の寿司、惣菜、お菓子類
土佐神社と善楽寺を参拝しました。『土佐一ノ宮土佐神社〜四国霊場30番札所善楽寺』利他食堂でディナーを食べた記事をアップしました。『「利多食堂」でご当地グルメ満喫♪』高知ではビジネスホテル港屋に宿泊しました。『ビジネスホテル港屋に宿泊~…ameblo.jp続いて向かったのは善楽寺から車で25分ほどの竹林寺。標高146mの五台山にあり、仁王門への階段向かいに高知県立牧野植物園と牧野富太郎記念館があります。どちらも植物学者の牧野富太郎氏を記念した施設で、NHK連続テレビ小説「らんまん
伊吹山頂のアケボノソウ9/6撮影アケボノソウ(曙草)は、山地や湿地に自生する多年草で、星形の白い花が特徴。花びらの先端には二つの黒い斑点があり、その独特な模様が「曙草」という名前の由来となっているとされる。開花時期は9月から10月。花言葉は、『祝福』『希望』。伊吹山頂のアケボノソウは、昨年咲いていたところでは確認できませんでしたが、他の所々で咲いていました。小さな花ですが、アップで撮影しました。今日も朝方、激しく雨が降っていました。今は、降り止んでいますが、正午過ぎから明日にかけ
初めまして、「わた」と言います!日本産シダ植物をメインでやっており、Twitterに書ききれない探索結果、考察について書きまとめたく始めました。希少シダを追い求めているわけではなく、シダ植物の生態的立ち位置、進化の道筋、形質などを考察するのが好きです。現代の日本産シダ、分類は盛んに行われていますが、その種自体の栽培方法、生態や周囲の環境との相互作用にフォーカスを当てられている方が少ないと感じたので、そういう点でも積極的にまとめていきたいと思います。間違いがあると感じたらどうぞ
ミツバベンケイソウ伊吹山頂で撮影9/6ミツバベンケイソウは、8月〜9月頃、茎の先端に緑白色から黄白色の小さな花を球状に密集させて咲かせる。葉が3輪生(1箇所に3枚ずつ輪のように並んでつく)することが名前の由来となっているとされる。山地の木陰や岩上、渓流沿いなどに自生するベンケイソウ科の多年草。多肉植物の仲間であり、乾燥に強くしっかりとした生命力を持っているそうです。伊吹山頂のミツバベンケイソウは、今、隆々と咲いています。私は、朝昼夕の仕事に集中して臨みます。雨模様のため、合間はゆっ
勉強不足の私は、初めてのこの言葉を知る。最初は昭和天皇陛下が仰った言葉だと知ったけれども・・・実は??・日本の植物分類学の父と呼ばれる牧野富太郎博士が語っていた言葉だという。サンデー毎日:「雑草という草はない」牧野富太郎に共感した天皇社会学的皇室ウォッチング!/69成城大教授・森暢平|週刊エコノミストOnline4月3日から始まったNHKの朝ドラ「らんまん」。主人公のモデルは、日本の植物分類学の父と呼ばれる牧野富太郎博士である。牧野は昭和天皇にも大きな影響を与えた
昨日、8月6日(日曜日)伊吹山頂で確認した秋の花たちをご紹介します。(リンドウ)(アケボノソウ)(ミツバベンケイソウ)(イブキレイジンソウ)(イブキトリカブト)今年は、サラシナショウマの群生のみならず秋の花たちもたくさん見ることができます。秋の花たちに会いに伊吹山頂へ是非お越しください🙇私は、午前中の食事配送の仕事に従事。午後、郵便局へ。相方は、山小屋会計の整理と9月の連休に向けた準備をします。昨日、山頂公衆トイレの清掃を念入りにやってきたので、今日から雨が小康状態になるま
伊吹山頂のイブキレイジンソウ9/6撮影イブキレイジンソウは、8月下旬〜9月頃、茎の先に淡い紫色の花を咲かせる。「レイジン(伶人)」とは雅楽を奏でる演奏者のことで、花の形が伶人が被る烏帽子(えぼし)に似ていることが名前の由来。一般的なレイジンソウと違い、茎、葉柄、葉の裏面に黄褐色の短い毛が密生しているのが大きな特徴で、全体的にやや黄色みがかって見える。キンポウゲ科トリカブト属に分類されており、可憐な姿をしているが毒性を持っている。環境省のレッドリストでは準絶滅危惧(NT)に指定されている。
九月。夏休みが終わり、それぞれの思い出を抱えて、二学期へ。そして、いつもの日常へ。朝井まかてさん『ボタニカ』を読んでいます。植物学者、牧野富太郎さんを題材にされたお話です。小学生の頃、夏休みの自由研究で、街中の植物を採取して標本を作りました。暑い中を歩いて、見つけた葉っぱを持ち帰る。そして名前を調べる。大学ノートに乾かした葉っぱを貼り、その横に植物の名前を書く。ただ、それだけのシンプルなものでした。けれど、乾燥した葉っぱの、少し青くて独特な香りが好きでした。あの頃は、それが
奥さんと牧野富太郎庭園、アスパラガス収穫バスツアーへ。牧野富太郎の終の住処、牧野富太郎記念庭園へ。ムジナモの展示牧野富太郎の曾孫さんの館長が牧野富太郎とのエピソードや画像を使ったお話し、牧野富太郎の作詞した歌があって面白かった。昼はパスタランチその後アスパラガス収穫!大きくなったアスパラガスアスパラガスは伸び放題にすると細い葉っぱだらけの木のようになり、その根元からアスパラガスが生えてきて、10年位収穫できるらしい。アスパラガスを細い袋に入るだけ収穫して終了。二人の成果帰ってす
リンドウ(写真は伊吹山ドライブウェイさんからお借りしました)9月〜11月頃の秋に咲く。細長く伸びた茎の先に、筒状の美しい花を上向きに咲かせ、太陽の光が当たると花が開き、曇りや雨、夜には花粉を守るために閉じる。名前の由来は、漢字で「竜胆」と書き、根を噛むと伝説の竜の胆のように非常に苦い(熊の胆以上とされる)ことから名付けられたとされる。花言葉は、「勝利」「正義」「誠実」「あなたの悲しみに寄り添う」。この花にも今のところ出会えていませんが、たくさん咲いてくれることを期待しています。私は、
伊吹山頂に咲くアケボノソウ写真は伊吹山ドライブウェイさんからお借りしました。アケボノソウは、見た目、直径2cmの白い星形の花を咲かせる。花びらに紫がかった黒色の斑点と、黄緑色の丸い蜜腺がある。名前の由来は、白い花びらにある黒い斑点を夜明けの星に、黄緑色の蜜腺を月に見立て、夜明け(曙)の空に例えて名付けられたとされる。日本の山野の湿り気のある場所などに自生するリンドウ科の植物。秋(9月〜10月頃)に花の見頃を迎える。花言葉は『希望』『祝福』『今日も元気で』。私の大好きな花の一つです。山
伊吹山頂のフジテンニンソウ8/30撮影フジテンニンソウは、シソ科テンニンソウ属の多年草。草丈は、40〜100cm程度で、茎の断面は四角形。茎の頂部に淡黄色の小さな花が穂状にまとまって咲く。開花時期は、9月〜10月。名前の由来は、富士山周辺に多く分布することや、花の集まりを天人の舞い・蕾を天人に見立てたことから名付けられたとされる。よく似たテンニンソウに比べ、花穂や葉の裏の葉脈に開出毛(斜めに開いた毛)があるのが特長だそうです。花言葉は『美麗』。この花は、山頂付近でたくさん見かけましたが、
アカタテハの表側アカタテハの裏側アカタテハは、前翅(上の翅)の表側に鮮やかなオレンジ色(朱色)の帯模様があり、先端が黒く白い斑点がある。翅の裏側は複雑な迷彩柄(更紗模様)になっており、翅を閉じると木の皮や落ち葉にそっくりに見える。日本では平地から山地まで広く見られ、成虫の状態で冬を越すようです。8月30日に、伊吹山頂の山小屋の中にまぎれ込みガラス窓にいた蝶を内外から撮影しました。私は、引き受けている午後1時過ぎまでの仕事に車を走らせます。相方は今日も山頂へ。公衆トイレの清掃に行ってく
伊吹山頂に咲くツリガネニンジン8/23撮影8月〜10月に、淡い青紫や白色のベル型(釣鐘状)の小さな花を下向きに数段にわたって咲かせます。花が釣鐘のようで、朝鮮ニンジンに似た白く太い根を持つことから名付けられたとされる。キキョウ科の多年草で、草丈は60〜120cmほどに育つ。折ると白い乳液が出るのが特徴ですが、絶対折らないように。別名「トトキ」と呼ばれている。花言葉は『優しい愛情』『誠実』『詩的な愛』。先日、山頂で撮影しました。私は、地元神社の秋祭り神事に出役します。湯かけの神事も11時3
花ばかり描いている。そこら辺に生えている。雑草、牧野富太郎先生なら「雑草なんてありません!」って言うかも?^_^グーグルさんは「ナンブアザミ」と診断してた。#水彩画#練習#野草#花#キツリフネ#ナンブアザミ#グーグル診断
伊吹山頂のシオガマギク8/30,撮影シオガマギクは、8月〜10月頃に、紅紫色のねじれたような形をした「唇形花(しんけいか)」を咲かせせる。上側の花びらがオウムのくちばしのように下へ曲がっているのが特徴。自分で光合成を行いつつも、地中で他の植物の根に自分の根を潜り込ませ、養分や水分を吸収して育つという少し変わった生態を持っている。名前の由来は、漢字で「塩竈菊」と書く、かつて海水を沸かして塩を作っていた「塩竈(しおがま)」の景色が「浜で美しい」ことと、この植物が花だけでなく「葉まで美しい」こと
伊吹山頂に咲くグンナイフウロ8/23撮影花:は、初夏から夏(6〜8月頃)にかけて、青紫〜紫紅色のきれいな花を咲かせます。手のひらのように5〜7つに深く裂けた、幅5〜12cmほどの大きな葉が特長。名前の由来は、山梨県の郡内(ぐんない)地方で最初に見つかったことからこの名前が付いたとされる。北海道から本州中部の山地や亜高山帯の草地などに自生する多年草。花言葉は『思いやり『信頼/変わらぬ信頼』『陽気』。晩夏の8月末になっても生き生きと咲く(写真)グンナイフウロにたくましさを感じて撮影し
伊吹山頂に咲くアキノキリンソウアキノキリンソウは、キク科アキノキリンソウ属。8月〜11月30cm〜1mほどで、日本の山野に自生。茎の先に鮮やかな黄色の頭花を多数つける。葉の裏面に網目状の葉脈模様があるのが見分け方の特徴。名前は、キリンソウよりも秋に花を咲かせるため、また、外来種の「セイタカアワダチソウ」は、このアキノキリンソウの仲間(別名のアワダチソウ)に由来して名付けられたとされる。花言葉は、「予防」「用心」「警戒」「励まし」「安心「幸せを祈っています」伊吹山頂は、キリンソウから