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さて、タンブリーニ祭りに参加する際に動かなかったり息つきのような症状が出ていたうちのF4。祭り参加後に燃料ポンプのカプラー付近を確認してみたものの、断線や接触不良はなさそう。配線を動かしても燃料ポンプが止まる様子はなし。思い返せば、パワコマで燃料をイジッていたころも同じような症状が出ていた気が。当時は、セッティングの関係かと思っていましたが、そうじゃなかったようです。というわけで、「もうポンプ交換するしかないじゃん」と思い、某オクを見てみるとポンプASSYで4万円辺り(;^
ある日帰りツーリングの帰り道、JAFのお世話になりました理由は、自宅まであと少しの所でいきなりエンスト!その後は全くかかる気配がありませんでした…さっきガス満タンにしたし、オイル警告ランプは未点灯、リザーブにしてもだめ、セルは元気💪だし…今日200km以上はふつーに走ってたよ💦どーする事も出来ず、JAFアプリから救援要請を出しました要請から小一時間程でラダー付きハイエースが現れ、昔の4輪レッカーが来たらどうするんだろう?と心配いらずでした今日は早朝
ホンダNBOXJF2スタンドで満タンにして出てすぐにエンストその後普通に戻る後日仕事帰りにエンジン掛からずいずれもセルは回ります引き上げて来るもなかなか症状出ず唯一出せたのはアイドルストップ後に再始動してすぐ吹けなくなってエンスト診断機繋ぐも故障コードはなしカムポジションやクランク角センサにノイズが入るのがわかったので交換スパークプラグも6万kmなので交換燃料ポンプのリコールは初期型なので当てはまらずですがどうにもポンプっぽいので社外品で用意ホンダに出してみるとプログラ
スタッフの瀬川です。今週はノートの燃料ポンプ交換などです。エンジンストールで入庫のノートです。テスターで診断しても不具合なし。事例と走行距離から燃料ポンプ交換となりました。リアシートを取り外しして燃料ポンプを取り外します。取り外した燃料ポンプ、新しいポンプを取り付けです。取り付け後はエンジンストールもなくなりました。お仕事頂いてありがとうございます!
我が屋のFD…ポンプの異音が、ごくたまぁ~に出た来たので、燃料ポンプを交換しました。上のセガレが乗っている時の方が、発生頻度多い感じで…元々、うちのFDは前オーナーが燃料ポンプを5万キロ位の時に交換してます。(ディーラーの整備簿付きなので、整備履歴が分かるんです。)なので最悪は、年式アルアルだけど…ガソリンタンク内の錆発生ね。。。(あまり乗らない車だから、何時もガソリンはほぼ満タンにしてますけど…前オーナーがどうだったか?は、分からないので。)で…行き付けの車屋さんに、燃料
こんにちは。OGAWAです。本日ご紹介の作業は、BMWE46318iMスポーツ。自宅でエンジン始動しようとしたらエンジンかからない。スターターは回るとの事。今回レッカーでドナドナされてきました~早速作業開始!!まずは診断機を使ったチェック。エンジン始動に関するエラーは無し。セルを回すも、初爆は一切なし。なので~燃圧チェック。やはり燃圧ない。続いて燃料ポンプコネクター側の電源チェック。あれ?電気来ていない?ヒューズチェックし
3/9(月)今日も良い天気です昨日暗くなるまで庭木を全部短く切ってスッキリと南側中央部駐車場出る際、木が覆っていて右からの車が見えないバッサリと南西側ここは2.5m程の高さでジャングル状態をここもバッサリ入口門横も西側は15m程切って寝せた状態これもすごい量に離れ前にあったゆず2本もスパッと最大の難敵びわの木一本が三本に2Fの屋根を超える高さこの量を廃棄するのも一苦労ださすがに軽トラ復活させないと厳しいです
カングーH5F振動が大きいエンジンマウント交換今回はエンジンマウント交換エンジンを支えながら交換していきます運転席側のマウントはラジエーターサブタンクをずらしボディー側とエンジン側の取り付けボルトを取り外せば交換可能です新旧部品新品を取り付けます次は助手席側の交換まずバッテリーを取り外しますバッテリー受けの下がエンジンマウントこちらもサクっと交換していきます交換後の画像最後に下側のエンジンマウント画像ではわからないですよね…ただ、ゴムなので当然劣化します年
なぜかよく逝くヤマハ車の燃料ポンプ今回はグランドマジェスティ250のポンプが逝ってしまわれたようなので、分解&交換作業をしました。とりあえず外装を分解まだこの頃の外装の質も耐久性も良く、爪などもしっかりしています。最近の外装は引っ張る方向を少しでもミスると簡単に割れたりヒビが入るので、その点は楽でした。サクっと交換して作業終了といきたかったのですが、、、この車両の燃料ポンプ、どうやって取るのでしょう・・・フレームに微妙の干渉するのでそのままでは取り外しは不可能シ
ジムカーナ車両。転ばぬ先の杖・・・で、バージョンアップ込みの定期メンテナンス&予防整備を行います。ブレーキマスターシリンダーからお漏らし。マスターバックを修正塗装して、マスターシリンダーはオーバーホールします。クラッチまわりを交換です。安心安全の純正品ですが、社外品との価格差が無くなるくらい値上が