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いよいよ初めての車検が2カ月後に迫ってきた我が家のキャブコンコルドバンクス・・・車検にむけて気になる事が・・・一番気になっているのは、車両重量のこと。内装編で集成材DIYによって重量が増加している事を書きましたが、我が家のコルドバンクス、それ以外にも重量が増える原因となっているブツがいくつかあります。まずはタイヤ。175/75R15から195/80R15に変更。こちらがノーマルの175/75R15195/80R15リアタイヤ175/
ベスパ修理に取り掛かる前にある程度故障の原因を見つけてパーツなどを用意しました。その記録〈ヘッドライト調整金具を交換〉社外品をヤフオクで新品1000円ほどで購入。このへんのパーツが買えるのがありがたい!ヘッドライト調整金具はステーの受け側にネジがあるんですが、このネジどうも壊れやすい気がしますね。次に潰れたらナットでも付けてみましょうか。〈燃料タンクを交換〉燃料タンクのサビ不調がずーっと疑わしいので思いきってBENEさんで新品燃料タンクを購入。燃料コック取付け済み燃料タンクを購
いつもインパルスブログをご覧いただきありがとうございます。インパルス@インパルステクニカルファクトリー神戸です。旧車あるある『ガソリン満タン保管はNGって知ってましたか?』今回は、旧車オーナーの方なら一度は耳にしたことがある“満タン保管説”についてお話しします。この話には諸説あり、すべての車・すべての状況に当てはまるわけではありません。しかし、私たちは20年以上にわたり旧車の燃料トラブルに関わってきており、「確実に当てはまる条件」が存在します。そのポイントを、経験ベース
LA650S2年で6万km以上走行されるお車を車検でお預かりしました。普段からちょくちょくメンテしていますので、今回1番気になった燃料計が誤作動を起こす不具合を修理していきます。診断機では特に何も拾わずなので、センダゲージを交換です。過去にも故障コードは拾ってません。燃料タンクを下から支えながら、ホース類を取り外し。タンクを下ろしてポンプを取り外します。専用工具で回すんですが、1人で作業となると壁に当ててやる方がいいですね。タンクもくるくる回りますから笑画像ではわかりにくいですがセ
今回は、フューエルタンクからフューエルポンプを取り外していこうと思います。下の写真は、前回取り外したフューエルタンクとなります。フューエルポンプ取り付けの黄色矢印のナット(10mm)を緩めて取り外していきます。フューエルポンプをフューエルタンクより抜き取ります。赤色囲みは錆のせいで茶色くなったフューエルポンプのフィルターです。フューエルレベルゲージの赤色矢印のロッドが錆びて腐って酷い状態となっています。オレンジ色囲みのコネクタの端子部分(紫色矢印)も腐食し緑色となっています。赤
フォーティーエイトのタンクを交換して、容量アップする。7.9Lが12.5Lになる。平均燃費が21kmなので、1チャージをフルに使ったとして、166kmだったのが、263kmになるのだ~先週、交換しようとしたのだけれど、見たら名残惜しくなって、もう一回ツーリングしたのだった。ヤフーフリマで買ったサードパーティ製12.5L(3.3ガロン)塗装済みタンク。まずは燃料を抜く。自己責任で樹脂容器に入れちゃってます。静電気に注意。燃料ポンプ
燃料系統リフレッシュ作業からはじめますまずは燃料メインチューブ交換やった人なら分かると思うが、この1本、何気に大変よねそして燃料タンク降ろしてポンプ交換エンジンやる時は合わせてやりたい作業です長年の汚れが蓄積まずは綺麗にしてから作業開始ポンプ取外し何とも怪しい社外ポンプに交換されてますねんで、なんだ!?この付け方…wwwこんなポンプ上に上がってるんじゃ早い段階で燃料吸えなくなりますねwwwまぁ、今回はブラケット事交換するのでいいですが…にしても、酷い付け方ですねポンプ
カングーKWK4M燃料ポンプ交換最近のまた多くなってきましたね…クランキングしてもエンジンかからないということでご入庫診断結果エンジンまで燃料が供給されていないことから燃料ポンプ不良と判断がつきますハーネス関係を外していきますハーネスを取り外したら燃料タンクを降ろしますこの時に燃料が満タンだと悲惨です。一度燃料を抜かなければ降ろせません(超重量級の力持ちなら大丈夫でしょうけど)燃料タンクおろしパッと見た感じでダメそうな印象がありますね…安定のコネクター焼
「もっと早く知りたかった」の声続出こすっても落ちない頑固なサビやコゲに、もう貴重な時間は使わないでください。中性で安心なのに強力な「サビ取り剤」が、あなたの家中の汚れを秒で解決。目次ぶっちゃけ、掃除に人生の貴重な時間を奪われていませんかサビやコゲが「取れない」のは、あなたのやり方が悪いのではありません。10年越しの「茶色い呪い」が、まるで魔法のように消える瞬間今日から、あなたは「汚い」を眺める必要がなくなりますサビ取りサビが取れるサビ落
■劣化燃料を使用した後始末最近の使用頻度は高くないものの、劣化燃料を消費するために走行するなど、別の意味で酷使されている管理人のヤマハXTZ125「ねこちやづけ」劣化したガソリンをなんとか使い切ったところで、今後のために少しだけお手入れを実施しておくのだった。本内容は管理人が行った活動の記録だったりする。各名称等は管理人が使用しているもので正式なものではないかも。こんな記録を参考にせず、正しい情報を入手して、正しく活動されたい。万一、参考にしてしまう場合には自己責任で。
最大で約10〜12tの貨物を輸送可能兵員なら30〜44名ほど搭乗可能(国により仕様が異なる)車両・大砲・ジェネレーターなどの大型装備も搭載できる物資や車両をヘリの下に吊り下げる「スリング輸送」が得意重心の変化に強く、長い物資も吊り下げやすい風に強く、安定性も高い区画が広く輸送効率が良い最高速度:約300km/h航続距離:約400〜700km(増槽で延長可能)大型ゆえにレーダーで見つかりやすい(戦闘向きではない)メンテナンスが大変でコストが高い狭い着陸地点が苦手
愛車アーリーショベルの燃料コックをイメチェンです。ちょっと良い燃料コックを付けたくて・・・この度新調致しました。Hさんに取り寄せてもらい、安く提供してもらえました♪燃料コックも、なかなか高いですからねぇ・・・(;´д`)安くしてもらえるのは、ありがたい事です。では早速・・・まず既存のコックを外すところから。
この時期燃料タンクの湿気?が気になりますよね常に満タンにしておくといいかと思いますm(__)m俺夏の社用車には月1回ハイオク入れて洗浄性をちょっとだけ期待してますが牽引車はもともとハイオクだし…やはりガソリン添加剤かなぁと気になる商品があったので買ってみましたプロスタッフ(Prostaff)炎神力車用燃料添加剤ニューフューエルコンディショナー200mlD-60プロスタッフ(Prostaff)炎神力車用燃料添加剤ニューフューエルコンディショナー20
ご訪問ありがとうございます♪くるま整備の西播産業㈱です(兵庫県支部:ロータスセイバン)先日、お客さまから「ガソリンスタンドで燃料を間違えて入れてしまった!」との電話がありました。急遽、積載車で現場へ向かい弊社まで搬送。ガソリン車に「軽油」を給油してしまったそうです。幸い、エンジンを始動する前に気づいたため故障せずに済みました。給油した燃料を抜き取るため燃料タンクを外します。タンク内の燃料をすべて抜き取ります。燃料噴射ポンプや配管類
変だなーと思ってはいたんですけれども・・・先般のキャブ調整中に、エンジン停止、始動不能・・・一番の原因は、セルモーターの電力消費過大によるバッテリー消耗過大と点火の弱体化でしたが、もう一つは、燃料計の不具合でガス欠であることがわからなかったことが原因でした。そこで今回は、燃料計の不具合を直します。ダッシュボードの燃料計はオーバーホールしてもらったものなので問題はないはずです。怪しいのは、燃料タンク内のゲージユニットです。ゲージユニットはトランク内の点検蓋を外せばすぐに取り