ブログ記事4,602件
フォーティーエイトのタンクを交換して、容量アップする。7.9Lが12.5Lになる。平均燃費が21kmなので、1チャージをフルに使ったとして、166kmだったのが、263kmになるのだ~先週、交換しようとしたのだけれど、見たら名残惜しくなって、もう一回ツーリングしたのだった。ヤフーフリマで買ったサードパーティ製12.5L(3.3ガロン)塗装済みタンク。まずは燃料を抜く。自己責任で樹脂容器に入れちゃってます。静電気に注意。燃料ポンプ
今日は和歌山の温泉に行ったあと、久しぶりにコストコへ。ちょうど燃料が減っていた事もあり、コストコで給油をすることに。実は、今日は、買い物優先で、混雑覚悟で昼間にコストコに突入したのですが、幸い、入場制限もなく、奇跡的に、駐車場も待ちなしで停める事ができました。で、買い物優先だったので、給油より先に買い物に行ったのですが、コストコのスタンドの名物?の、待ち行列ができてない・・・時間帯が15時過ぎだったから?天気が雨だから?それとも、巷のガソリンスタンドに補助金が
LA650S2年で6万km以上走行されるお車を車検でお預かりしました。普段からちょくちょくメンテしていますので、今回1番気になった燃料計が誤作動を起こす不具合を修理していきます。診断機では特に何も拾わずなので、センダゲージを交換です。過去にも故障コードは拾ってません。燃料タンクを下から支えながら、ホース類を取り外し。タンクを下ろしてポンプを取り外します。専用工具で回すんですが、1人で作業となると壁に当ててやる方がいいですね。タンクもくるくる回りますから笑画像ではわかりにくいですがセ
スズキジムニー燃料タンク交換16万km走ってるのでタンクとポンプを丸ごと交換燃料ホースは手持ちの特殊工具が入らないので裏ワザで外しましたあそこのツメを起こして抜くイメージです黄色い部分だけ外して説明ツメがタンク側の突起に引っ掛かっているので細長い工具を突っ込んでツメを持ち上げますその状態で引っ張ると簡単に外れるイメージですツメを持ち上げてホースごと引っ張るとこんな感じで抜けます燃料タンクの作業をするときはタンクキャップを開けて内圧を抜いておきましょうホースを抜いてからも
新型カムロードの大型燃料タンクを製造・販売しておりますがここまで来る為に一筋縄ではいきませんでした。製品リリースしてもやっぱり忙しい(笑)タンク本体+センサーユニットは大手メーカーさんに作って頂いております。(弊社の専用品番となっております)その他部品は全て弊社で加工してカムロード用に製造しております。いかんせん本業はバイク屋さん(苦笑)ですので本業も忙しい日々を送らせて頂いてる中でタンクが入荷すると検品から小部品の用意、ブラケット製作、箱詰め、発送となり個数が増えると1週間ぐらい本業+
今日、大阪から単車の後部に積んで持ち込まれましたCB400SFのタンクです。内部は錆びていて、ガソリンの腐った匂いがします。各部の穴に栓をして・・・腐ったガソリン洗浄剤を入れます。タンク容量が大きいので洗浄剤は2本入れます。蓋をして、タンクを振り全体に液をなじませます。時々タンクを振って丸一日浸けます。今までの「サクラのブログ」の方でも「レストアくんのブログ」を継続していますので、2023,1,14日以前の過去のブログを見たい方はそちらから見て下さい。
調子の悪いエンジンブロアーを妹の旦那さんから頂き直しているのですが、ネットでかなり安い燃料フィルターを見つけたので購入しました取り付けようと思い外してみると大きさがかなり純正品と比べ大きいのにビックリしました。部品を付け替えるのですが次回のフィルター交換時に燃料タンクから出すのにちょっと難しいかな???と思いましたが燃料タンクに押し込みました。草刈り機などは燃料注ぐ穴径が大きいので良いと思いますがチェーンソーは燃料タンクの穴径が小さいので使用できないと思います購入し
2025年8月16日(土)曇り時々晴気温33℃本日は懸案だったアルトさんの燃ポンハーネスキットと燃圧計の取付サーキットで数周回後、3速80kmからのフルブースト時に空燃比が突然跳ね上がる現象があり空燃比が薄くなりチリチリ言ってアクセルを戻さなければエンジンがドッカーン!になりそうになったハーネス容量不足から高負荷時に配線の加熱によりポンプの電圧低下が起きて、吐出容量不足になるんじゃないかと予想そういえば、サード製ポンプの注意書きに専用ハ
こんにちは、ことじです〇どこか見覚えのあるカラーリングのMC21、T2Racingオーナーの街乗り兼開発車両だった7号機、宇川レプリカのNSRです!今は新しいオーナーであるN様の元で、元気に走っております(*´∀`*)今回は走行後の始動性改善で相談頂きましたので、キャブレターを中心に点検していきます!キャブレターを点検したところ、フロートチャンバー内に錆が混入してました……念の為スロージェットを交換、他のジェット類もしっかり洗浄して組み直しました。サビが見つかったので燃料タンクを点検
朝からのんびりと小屋前の除雪です。かなり湿った重たい雪で、スコップで除雪した雪を、わざわざY9-16Gsを出して飛ばし、ついでに小屋裏に落ちた雪、自宅と隣家の間に落ちた雪を飛ばしてました。この程度なら、さほど燃費も気にならないのですが、自宅周辺を全てこの除雪機で補うとなると、2時間半位にかけて3ℓ近くのガソリンを消費します。燃料タンクの容量が13ℓなので、燃料計は約1/4近く減ります。一昨年位までは、簡易的な所は10-16HSTで除雪をしていましたが、古い機体という事もあり、同じ
変だなーと思ってはいたんですけれども・・・先般のキャブ調整中に、エンジン停止、始動不能・・・一番の原因は、セルモーターの電力消費過大によるバッテリー消耗過大と点火の弱体化でしたが、もう一つは、燃料計の不具合でガス欠であることがわからなかったことが原因でした。そこで今回は、燃料計の不具合を直します。ダッシュボードの燃料計はオーバーホールしてもらったものなので問題はないはずです。怪しいのは、燃料タンク内のゲージユニットです。ゲージユニットはトランク内の点検蓋を外せばすぐに取り
XLR125Rの燃料タンクの淵に、ゴムのモールを張りました。先ずはタンクを外します。モールと両面テープを用意します。淵をはさむように、両面テープを張って行きます。モールを指して行きます。1周回します。張り終わった所、タンクを取り付けて完成です。以前取りつけたタンデムベルトですが、切れかかってしまいました。100均のベルトなので仕方がないですね。これで2人乗りしたら後