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ベスパの整備ばっかりw燃料タンクをサクッと交換です。新品のタンク!生産終了から25年ぐらい経つスモールベスパ。タンクが新品で買えるのがすごいよね(^^)燃料コック付きを購入もちろんサビもないホースはフィルターごと付け替え。まだいけそう赤タンクから新品タンクへガソリンを入れてキャップ裏のゴム、大きなネジは付け替え黒いタンクになりました。まぁシート降ろすと見えないけどね。
今年買ったヤマハブラスター2号機のオイルホースを交換しました。まずはコンプレッサーのエアーをオイルタンクに入れて圧力をかけて抜きました。オイルポンプに刺さってるホースを抜いてオイルを抜いてます。エアーの圧力が無ければ全く抜けません。一般の方はオイルタンクを外して抜いたほうが良いと思いますし、僕も後からそのほうが速いかなと思いました(笑)オイルタンクを空にしてからオイルホースを交換しました。タンク~ポンプ。ポンプからキャブ。どちらも新品に交換しました。オイルホースの交換は注意点があり
愛車アーリーショベルの燃料コック・・・張り切って交換しましたが・・・取り付けが甘かったのか、僅かずつガソリンが滲んできておりました。(。-_-。)滴り落ちるほどではないですが、放置は出来ませんので。再度、燃料タンクのガソリンを抜き、コックを外します。・・・どうやら、シールテープが充分な効力を発揮していない様子。それならば・・・と、今度はしっ
近所の足として使っている我が家のパッソルです選挙の投票で小学校まで走り帰ってきたところ燃料コックからガソリン漏れを発見燃料コックOFFでは漏れませんがONにすると漏れてきます燃料コック内部のゴムパーツが劣化し漏れている可能性がありますまた、燃料ホースが硬化してるので一緒に交換していきます!燃料コックを外し分解3カ所のゴムパーツを交換しました。燃料ホースはデイトナ製内径6mmを1メートル準備①燃料コックからキャブまで②燃料タンクからのメイン用③燃料タ
この時期の早朝練が楽しくて止められなくなってます😊6月の夏至以降毎日日の出、日の入りの時間が1分ずつ、一日で2分も昼間が短くなって泣きそうになってます(笑)暦の上ではもう秋ですからね🍂さてさて今回は整備手帳です🔧「ガソリン臭いんだよな〜」を騙し騙し?気がつくとガソリンが滲んでいたり、いなかったり。でも明らかに燃料コックが黒ずんでました。エンジンにポタポタ垂れたような痕も無く「滲みならまだいっか」と自分を納得させていましたが、これじゃ危ないですよね💦シービーの全塗装時に購入したガソ
ガソリン漏れがある、ももいちニンジャの燃料コックですカワサキ純正部品も届いているので、オーバーホールをしますニンジャのタンクは、ガス満タンなのでセローにお裾分け!!(笑)余りのガソリンは、とりまポリタンクへ先ずは負圧側からです皿ビスを4本外すとダイヤフラムごと簡単に取れました分解すると、こんな部品に分かれていますカバーは、オイルストーンで面出ししますダイヤフラムとスプリングが今回取替部品ダイヤフラムの部品には溝があります外した皿ビス4本で固定しますダイヤフラムの部品
~季節ごとのケアもこれでバッチリ!~こんにちは!今日は「バイクに乗り終わったあと、どうやってエンジンを止めるのがベストなの?」ってテーマでお届けします!実はこれ、やり方によってはバイクの寿命にも影響するんですよ😳💡しかも、季節によって注意ポイントも違うんです!初心者の方も安心して読めるように、やさしく解説していきますね♪🔧まずは基本の止め方!✅メインキーでOFFにしよう!→エンジンを止めるときは、メインキーを回してOFFが基本です!電装も一緒に切れるから安心✨✅キルスイ
少し前からベスパの調子が悪い。加速中、3速と4速でもたつく。これはどうもガソリンが追いついてない感じ。ガソリンフィルターをチェックして見ると、、、ん?黒いカス、明らかにゴミ詰まってる。外してみると、、、うわーきたねーこれはあかん。このガソリンフィルターの中のゴミを取ろうとしたけど無理でした。使い捨てのようですね。そんで、これはガソリンタンクがサビてるのだろう。てことでタンク交換を考えた。が、買い替えするのももったいないので洗浄してみることにしてみた。幸いな
ジャイロUPどっ初期燃料コックだとコックレバー取り付けの方にもパッキンが取り付けられています。この溝に入ります。画像はパッキンを取り除いた後ですが輪ゴムの様な小さなパッキンですが断面が丸では無く角のパッキンなんです!!例えて言うと4ミニのシリンダーに挟み込むパッキン表なヤツです。このコックに必要となるパッキンは・上側タンク内に入るフィルターに取り付け・コック内ハチの巣の様な
■XL125R走りながらお手入れ実施中管理人のもとにやってきた空冷単気筒125㏄級オフロードトレール系バイク「XL125R(JD04)」軽くツーリングに出かけたりしながら、その懐かしい乗り味を味わっているところなのだが、お手入れを実施できるところはまだまだたくさん有るということで、こつこつお手入れを実施しておくのだった。本内容は管理人が行った活動の記録だったりする。各名称等は管理人が使用しているもので正式なものではないかも。こんな記録を参考にせず、正しい情報を入手して、