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2025年10月31日の夜から11月3日にかけて、四国八十八ヶ所と別格20霊場の結願のお礼参りをかねて和歌山県へ行って来ました。『和歌山県旅⑤川湯温泉宿泊』2025年10月31日の夜から11月3日にかけて、四国八十八ヶ所と別格20霊場の結願のお礼参りをかねて和歌山県へ行って来ました。『和歌山県旅④高野山お礼参り』…ameblo.jp⑤続きです11月2日(日)高野山でお礼参りを終えて、熊野三山を回ります🙏昨日はそのうち「熊野本宮大社」へ行きました⛩️広い川が続きます🏞️無料区間を利用
✴︎あなたが失ったものを数えてはいけない。空いた場所には、まだ名前のないものがやってくる。空白は、喪失ではなく、招待状なんだ。✴︎執着とは、手放したくないものではなく、手放したら「自分じゃなくなる」と思っているもの。✴︎降伏(surrender)は、負けることではなく「勝たなければ幸せになれない」というエゴの戦いから降りること。降伏は、幸福をもたらす。(しみずたいき)以前心臓を悪くしたときに、「自分の人生、このままでいいのだろうか」と病床で考えていた時期
伊勢神宮も熊野古道も熊野三山も一度の旅で巡ってみたいけれど、地図を見ると想像以上に距離があり、「2泊3日で本当に回れる?」「熊野古道はどこを歩けばいい?」「伊勢のあと、どこに泊まると翌日が楽?」と迷いますよね。せっかく遠くまで行くなら、移動だけで疲れ切る旅ではなく、伊勢の清々しい空気、熊野古道の苔むした石畳、那智の滝の迫力、熊野本宮温泉郷の湯まで、ひとつひとつを心に残る形で味わいたいところです。伊勢から熊野へ巡るなら、初めての人には2泊3日がいちばん組みやすいです。1日目は伊勢神宮から南紀勝
紀伊田辺駅から本宮大社前までおよそ2時間のバス旅(龍神バス運行)2時間ちょっと長い気もするけど、トイレ休憩🚻が一度あると観光センターの方は仰っておりましたが、ノンストップでした。街中を抜けてどんどん山の中に入ってくるね良い絵だな!気持ちも清々しくなってくね!人工物がない景色が大好き😍いよいよ看板も出てきた↓こちらが本宮大社前のバス停熊野本宮大社に参拝熊野本宮大社は、熊野三山(熊野本宮大社、熊野那智大社、熊野速玉大社)の中心を成す神社で、全国3000社ある熊野神社の総本宮なのです。
ここが紀伊勝浦駅です。💕海をイメージする水色のラインがデザインされていて、まぐろの水揚げ漁港らしい駅舎です。観光協会が駅の横にあり、観光地マップやバスの利用の方法や乗り換え案内、お得な切符などを親切に教えてくださいました。駅前には「ようこそ♨️勝浦へ」の歓迎と黒あめといえば「那智黒」。今の人にはあまり認知されていないかもしれません。熊野の名産、碁石に使われる那智黒石をかたどった有名な飴。バス乗場も駅からすぐです。黄色い看板のところがバスセンター。昨日行った「那智大社」「那
IKeepUp(遅れずついて行く)が今回のテーマbyカリメロ本日は珍しく初セッションの3名(イワッシー/カリメロ/UK)で、大峯山『山上ヶ岳1719m/奈良県』へ!1300年以上の歴史を刻む修験道発祥の地であり世界遺産にも登録されてるまさに聖域中の聖域。女人禁制文化が未だに残る極めて珍しい山です。ルートは奈良県天川村の洞川(どろがわ)温泉の先にある大橋茶屋からのスタート。駐車場は有料(1000円/日)綺麗なトイレもあります👍️清浄大橋を渡ると
おはようございます。いつもブログをお読みいただき、ありがとうございます。今回訪ねたのは、和歌山県新宮市に鎮座する熊野速玉大社です。熊野本宮大社、熊野那智大社とともに熊野三山を成す一社であり、朱塗りの社殿、ナギの御神木、神倉神社とのつながり、そして熊野川に広がる祈りまで、見どころの多い大社です。今回は神社そのものの成り立ちや御祭神、境内の見どころだけでなく、神倉神社、阿須賀神社、熊野川、熊野神宝館まで含めて、できるだけ丁寧にまとめてみたいと思います。
こんにちわ(^▽^)o大斎原(熊野本宮大社旧社地)の大鳥居まだ月もこの位置の時間から・・・マークが八咫烏!6:00日の出を狙うが・・・山あるじゃん一時間待ち雲あるじゃんでも幻想的で非日常な朝を迎えられて熊野本宮大社2回目の参拝日の出を一時間待ってよかった!神様からのご褒美一番参り素戔嗚尊・天照大神・伊邪那岐・伊邪那美をひとり占めうっとり美しい佇まいさっき雲に隠れちょった太陽がチラチラ眩い光