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2025年10月31日の夜から11月3日にかけて、四国八十八ヶ所と別格20霊場の結願のお礼参りをかねて和歌山県へ行って来ました。『和歌山県旅⑤川湯温泉宿泊』2025年10月31日の夜から11月3日にかけて、四国八十八ヶ所と別格20霊場の結願のお礼参りをかねて和歌山県へ行って来ました。『和歌山県旅④高野山お礼参り』…ameblo.jp⑤続きです11月2日(日)高野山でお礼参りを終えて、熊野三山を回ります🙏昨日はそのうち「熊野本宮大社」へ行きました⛩️広い川が続きます🏞️無料区間を利用
三重県熊野市で毎年8月17日に開催される「熊野大花火大会」。300年以上の歴史を持つ、全国でも指折りの海上花火大会です🌊約1万発の花火が夜空に広がるその光景はもちろん、この花火大会がほかと決定的に違うのが「体感できる花火」という点。重さ250kgもある三尺玉を、沖合400mに浮かべたイカダごと爆発させる「三尺玉海上自爆」では直径600mの半円形が夜空に咲き誇り、爆風が体ごと揺さぶってくるような感覚😲さらにフィナーレを飾る「鬼ヶ城大仕掛け」は、世界遺産の岩場や洞窟を舞台にした仕掛
熊野の花火、行ってみたいけれど「帰りの混雑が大変そう」「宿が取れるのかな」「どこに泊まればラクなの?」と迷いますよね。熊野大花火大会は、海と岩場を舞台にした迫力が別格です。夜空だけでなく、熊野灘そのものが光るような花火なので、せっかく行くなら帰りの心配でソワソワするより、宿を押さえてゆっくり余韻まで楽しむのがおすすめです。熊野市周辺の宿は数が限られているため、花火大会の日は早い段階で満室になりやすいです。気になる宿があれば、迷っている間に埋まることもあります。熊野大花火大会の基本情報開催
(オリジナル:2019.12.27)【まずは日記】みなさま、クリスマスイブ~今までいかがお過ごしでしょうか。私はおかげさまで地味ながらも幸せな日々をかみしめております。クリスマスはイブにちょっとだけ豪華?な夕食を割れても悔いない食器たちで食べて(笑)クリスマスケーキ食べました。やっぱり今年も苺のショートケーキだったよ。たまに違うけどだいたいショートケーキ。未来の私にだけ伝わるようにメモさせてもらうと、三つ編みの衝撃がありましたね…。ふふふ。特に期待してなかっただけに驚いたぜ
【PR】この記事にはアフィリエイト広告が含まれています。和歌山旅行や出張のお土産を職場・学校で配りたいけれど、何を選べばよいか迷っていませんか。和歌山には、みかんや梅を使ったお菓子をはじめ、南紀白浜、熊野古道、和歌浦、串本など、訪れた地域が伝わる銘菓があります。ただし、箱にたくさん入っている商品でも、中身が個包装ではない場合や、旅行後すぐに配らなければならない商品があります。この記事では、職場・学校・友達へ配りやすい和歌山のばらまきお土産13選を、人数と用途に合わせて紹介します。先に選
「世界遺産の熊野古道に行ってみたいけど、山道だし車の運転が不安…🥺」と諦めていませんか?結論から言うと、熊野古道は「車なし」でも、2泊3日あれば路線バスと特急電車で熊野三山(本宮・速玉・那智)を完璧に制覇できるモデルコースがあります!🚌💨むしろ、運転の疲れゼロで車窓からの絶景を楽しんだり、移動中にうたた寝できたりする「公共交通機関の旅」こそ、日頃の疲れを癒やす大人のデトックス旅に超おすすめなんです💖この記事では、初心者さんでも安心して歩ける絶景の古道ルートと、歩き疲れた体を甘やかしてく
熊野古道のお土産ナニコレ!ネットで調べると、“日本一美しいお土産”とあります。“熊野那智大瀧巻”。瓦せんべいを丸く巻いて、中に砂糖菓子が入っています。一本食べると大満足で、なかなか食べ応えがあります。多少、途中でお煎餅が割れてポロポロこぼれちゃうのはご愛嬌ということにしました。ほんのり甘くて優しい味のお煎餅でした
残念な滞在となってしまったINFINITOHOTEL&SPAその顚末をブログにてご報告させていただきます…今回の旅行の総括編も_________________(南紀白浜・熊野古道旅202511月中旬4日目④)アドベンチャーワールドの滞在を満喫後…送迎車にて、気分良く、INFINITOHOTEL&SPA(インフィニートホテル&スパ)へ到着こちらのホテルは高台にあって、眺望が最高なホテルですポストカード案内冊子施設もキレイそうだったし、旅の最後
「熊野」と言っても、「熊野市」「熊野古道」「熊野三山」くらいのワードしか知らないし、範囲のイメージもあまりない。標題の本は、和歌山、三重、奈良17市町村が一同に会した「熊野滝サミット」の記録とのことだ。このサミットは1996年7月6日に開催であり、30年の時が流れた。本の内容がわからないので議事録だけだと寂しいなぁと思ったが、多くの滝の写真や地図があってほっとした。今回は載っていた写真の数を市町村ごとに紹介する。■カラー写真・・・15滝■白黒写真新宮市・・・21滝、那智勝浦町
熊野古道に行ってみたいけれど、1泊2日でどこまで回れるのか、どの道を歩けばいいのか、宿はどのエリアに取れば失敗しないのか、少し迷ってしまいますよね。熊野古道は「ただ歩くだけの観光地」ではなく、森の空気、石畳、神社、温泉、地元の食事まで含めて、旅そのものが思い出になる場所です。だからこそ、1泊2日で行くなら、欲張りすぎずに「歩く時間」「参拝する時間」「温泉で休む時間」のバランスを取ることが大切です。この記事では、初めてでも満足しやすい熊野古道の1泊2日モデルコースを、宿選びまで含めてわかりや
愛犬と熊野古道を旅してみたいけれど、「本当に同じ部屋で泊まれるの?」「大型犬でも大丈夫?」「熊野古道に行きやすい宿はどこ?」と、宿選びで迷っていませんか。ペット可と書かれていても、実際には客室へ入れなかったり、小型犬だけだったり、食事中は離れて待たせる必要があったりと、宿によって条件は大きく異なります。せっかく遠くまで出かけるなら、到着してから条件の違いに気づくのではなく、愛犬も飼い主も安心してくつろげる宿を選びたいところです。この記事では、楽天トラベルに掲載されている宿の中から、熊野古道
熊野大花火大会に行きたいと思っても、宿を探し始めた瞬間に「近くの宿が少ない」「どこまで離れて探せばいいのか分からない」「花火のあとに帰れるのか不安」と感じますよね。特に熊野の花火は、七里御浜海岸と鬼ヶ城を舞台にした迫力ある花火大会なので、当日は人も車もかなり集中します。だから宿泊先選びで大切なのは、単純に会場に近い宿だけを探すことではありません。むしろ、熊野大花火大会の宿泊で後悔しにくいのは、次のような条件を満たす宿です。熊野大花火大会の宿泊で重視したいこと熊野市駅や会場方面へ動きやす
歩き疲れたあとのご褒美♡■日時:2025年5月7日(水)-9日(金)■山名:小辺路(熊野古道)■ルート:高野山▶熊野本宮大社■目的:祈りの道に思いを馳せながら歩く*****■1日目【其の壱】高野山▶水ヶ峰分岐【其の弐】水ヶ峰分岐▶伯母子岳山小屋■2日目【其の参】伯母子岳山小屋▶伯母子岳登山口【其の四】伯母子岳登山口▶三浦峠*****am10:43@1,063m三浦峠をあとにしまして、ここからまた
息子にすごくすすめられて『映画ちいかわ人魚の島のひみつ』を見てきました。ネタバレになることもありますので、注意してお読みください。『映画ちいかわ人魚の島のひみつ』公式サイトイラストレーター・ナガノ氏が描く、X発の漫画作品『ちいかわ』待望の初映画化!『映画ちいかわ人魚の島のひみつ』大ヒット上映中!chiikawa.toho-movie.jp息子が家でアニメを見ているとき、ときどきいっしょに見ていました。主人公の「ちいかわ」は「なんか小さくてかわいいやつ」。不器用でオドオドしていて、す
【PR】南紀勝浦温泉へ行きたいけれど、車なしでも宿まで行けるのか気になることはありませんか。南紀勝浦温泉は、和歌山県の那智勝浦町にある海沿いの温泉地です。紀伊勝浦駅、勝浦漁港、まぐろ料理、那智の滝、熊野古道、大門坂などと組み合わせて楽しみやすいエリアです。車なしで行く場合は、まずJR紀伊勝浦駅まで向かい、そこから徒歩、送迎船、送迎バス、宿の送迎を使って宿へ向かう流れになります。紀伊勝浦駅周辺には徒歩で行きやすい宿もありますが、ホテル浦島のように観光桟橋から送迎船で向かう宿や、駅から送迎を
こんなに色が違うんやね@@上の二つは、いつものスーパーで買ってる1パック(10個入り)で358円くらいのL玉卵。下のオレンジ色の黄身の卵は、先日なっちゃんと奈良県のゲームセンター回遊館に遊びに行ったとき、奈良のスーパーで購入した卵。(安いねん、1パック税込278円くらいやねん。知らんけどヾ(ーー;オイオイ...)『従姉妹のなっちゃんとゲームセンターに行ってきました^^』奈良県橿原市にあるゲームセンター回遊館に従姉妹のなっちゃんと行ってきました^^最近のゲームセンターは、なかなか面白い
「関西ドライブ旅の途中で道の駅に泊まりたい。どんな施設があるか知りたい」「天橋立や熊野古道の近くで泊まれる道の駅ステイを探している」関西には、フェアフィールド・バイ・マリオットが道の駅と一体開発した施設が京都・奈良・和歌山・兵庫に点在しており、快適なホテルスタイルで地域の観光スポットを拠点にできるのが大きな魅力です。天橋立をすぐそこに望む海岸沿いのホテル、熊野古道の入口に位置する観光拠点、但馬の山里に溶け込んだ施設など、関西らしい歴史・自然・温泉を道の駅ベースで体験できます。
こんにちは。九星気学鑑定士高倉那実(たかくらともみ)です。ブログにご訪問をありがとうございます。前回のブログでは、ずっと憧れだった「花窟神社(はなのいわやじんじゃ)」への参拝記をお届けしました。三重県熊野市にある、日本最古と言われる神社です。今回の旅のメインは花窟神社でしたが、この周辺一帯は言わずと知れた世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」の地。見どころが盛りだくさんで、とても一日では回り切れません!それでも今回は、熊野市駅を起点にレンタサイクルを駆使して、時間の